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[“展開予想”選手権まとめ] 第865話 予想×9


前回の第864話でもやった“展開予想”選手権を今回も開催。

[本バレ]

[速報]第865話“ねぇマザー”あらすじ



てことで、コメント欄に書き込まれた皆の「展開予想」をまとめてみます!
(見易いように修正してる箇所もあります。)

第865話「ソウルフル(仮)」
2017/05/09(04:06) あっかんべェ

・ドン!と銃声が響き、目をつぶるジャッジ

・拳銃が落ちバタバタと倒れていく兄弟たち

・マムの前にルフィの伸ばした手。

・その先には、粉々になったマザーの写真

・キィィィィィィーーーーーン!!!!

・カタクリ「いかん!ママの『魂の叫び(ソウルフル)』!!」

・バタバタと倒れていく闇の帝王たちや兄弟。

・ナミ「何?耳栓をつけていても、聴こえてくる・・・・金属の共鳴音??」

・マム「・・・マ・・ママ・・・マザ・・・・・」

・どんどん音が大きくなっていく・・・

・回想――

・巨人国エルバフ――

・花を抱えて歩く子供の巨人

・そっと花を置くと、そこに偉大なる母の巨像

・マザー・カルメル「全ての巨人は、たった一人の母から生まれたんだ。この巨像は、巨人族の聖母ビッグマム像。悪いことをしたら、ビッグマムに怒られるよ」

・子供の巨人「はーい!」

・海岸――

・エルバフに上陸する海賊たち

・海賊A「ここが幻の巨人国エルバフ!巨大な黄金の像があるらしいぜ」

・海賊B「だが、巨人はえらい強いんだろう?ましてやそんな重い物どうやって奪うんだ?」

・海賊A「任せておけ。巨人にとっては神様のような像。それが動き出したら、巨人たちは逃げ出すに決まっている・・・」

・手に持っているのはソルソルの実


第865話「家族(仮)」
2017/05/08(18:54) 漫画の王道

・カタクリ「ルークベッジ!まさか貴様がっ…」

・ベッジ「もう遅い!お前はこう言う“見抜けなかった、俺としたことが”と」

・「見抜けなかった、俺としたことが…」と言いハッとするカタクリ

・カルメルの写真を手にマムに迫るルフィ「どうだ~!こんにゃろ~!!よく見ろ!!!!」

・マム「………」シーン………

・奇声を発するどころか、ゴゴゴォォォと静かに怒りの頂点に達するマム

・怒り絶頂のマムは無意識のまま『ライフ(寿命)orライフ(寿命)』を発動してしまう

・ルフィ「ライフオアライフ?なんだそりゃ!?」

・カタクリ「ママの最恐の技だ…逃げることは出来ない、この場にいる者全員、少しでも臆すればママに寿命を抜かれてしまう!!!!」

・一同「マジかっ!!!!」

・ベッジ「ライフorライフ…つまりどっちにしろ寿命を差し出せと…狂ってやがる!」

・マムの恐ろしさを知る子供たちや闇の帝王たちの体から寿命が浮き出てくる

・「ママ~!!!やめてくれ~!!!!」

・次々と寿命が浮き出てくる者たち、どんどん倒れていく

・スムージー「まずいわ!!これに耐え得る兄弟姉妹はほとんどいないはず!!!」

・三将星の2人、そしてダイフク、オーブンはさすがに臆せず意識を保っている

・ルフィ、サンジ、ジンベエ、ペドロ、そしてすでに死んでいるブルックから寿命は抜け出てこない

・ルフィ「なんだ!?何が起きてんだぁ??」

・ジンベエ「ソルソルの実の能力のひとつじゃ!マムに少しでも臆すれば寿命を抜かれるぞ!!ルフィさすがじゃな。サンジもブルックもペドロも無事のようじゃ!!」

・ブルック「私寿命ありませんから…ケーキの中にいるナミさんたちは大丈夫でしょうか!?」

・ナミ「どうなってるのかしら!?」幸いにもケーキの中までは影響がなく3人は無事の様子

・幽体離脱でナミたちの無事を確認するブルック

・キャロット「キャーッ‼︎お化け〜!!!!」

・チョニキ「あっブルック、外はどうなってるんだ⁉︎」

・3人に状況を伝え、しばらく動かないよう伝えるブルック、一味とペドロにもナミたちの無事を伝える

・ベッジはかろうじて意識を保っていた「マフィアたるもの常に覚悟はできてるぜ…(耳栓効果も多少あったか…)」

・インヴィジブルシンフォニア(耳栓)を投げ捨てるベッジ

・ベッジの城の中も影響はない様子「ヴィト、ゴッティ…状況が変わった!そのまま待機だ!!」

・シーザーとブリュレは寿命が浮き出てきて2人とも空から落下してしまう

・「まずいっ!!あれでは鏡の世界が使えないぞ(汗)」アセる麦わら連合軍の面々

・プリンはダイフクに殴られ気を失っていたため寿命は浮き出ていない様子

・サンジ「プリンちゃん!!気を失っていて助かったか…ルフィたちも無事だな…あいつらは!?」

・VS家に銃を向けていた者たちも全員寿命が浮き出て倒れている

・ジャッジの体からも寿命が浮き出ている

・イチジ「父上の意識がない!!しかし我々にチャンスがめぐってきたようだ!!ニジっ!!!」

・ニジ「(ピピピピッ!こちらニジ、全軍に告ぐ!!船で直ちにビッグ・マムの城まで来るんだ!!!急げっ!!!!)」と通信する

・ヨンジ「父上は助からなねぇかもな…このアメさえなんとかすりゃあ逆転もあるぜ…」

・レイジュ「…(お父様の体から、あれが寿命なの!?この子たちは感情が無くて助かったんだわ…)」

・サンジ「あいつら!運が良んだか悪いんだか…」

・カタクリ「ママの暴走を止めねば、このままではシャーロット家はほぼ全滅だ…どうすれば!!」

・いくつもの人間の寿命が体から浮き出た状態となっている

・通常であればマムが寿命を『ブチッ』と絡み取るが、かつて無い怒りに打ち震えるマムは寿命に目もくれず、ナポレオン、ゼウス、プロメテウスとともに辺りかまわず破壊を始める

・スムージー「前に一度見たことがあるわ!!ママが気を失えば浮き出た寿命は元に戻るはず!!!」

・カタクリ「おい新郎!プリンの目を覚まさせろ!!ママの記憶を改ざんする!!!それしか手は無い!!!!」

・スムージー「記憶を改ざんされた者は一時的に気を失う、兄さん妙案よ!!」

・ダイフク「問題はどうやってママに近づくかだ!!プリンがママの頭に手を突っ込まなきゃ無意味だ!!!」

・オーブン「あんな状態のママに近づくのは不可能だぞ!?」

・ジンベエ「カタクリよ!!一時休戦はどうじゃ!!!プリンがママに近づけるよう援護してやっても良いぞ!!!今はそれが最善の策じゃろう!!!!(シーザーとブリュレを救わにゃ脱出できんからな)」

・サンジ「待てっ!!レディをそんな危険な目に合わせられるか!!!プリンちゃんはひどく傷ついているんだ!!!!」

・プリン「ううっ…私やるわ…、サンジさん手伝って!!!」

・サンジ「プリンちゃん、気がついたのか!?でも無理はしない方が…」

・プリン「それしか家族を救う手立ては無いの…どんなにひどいことされたって、家族にかわりはないから(涙)」どん!!!!

・サンジ「!!!!!」

・ベッジ「よ~し連合軍!!一時休戦だ!!!これよりプリンを援護する~!!!!(ふふっ関係ねぇ!チャンスがあればVXをお見舞いするまでだ!!マムの首はもらうぞ!!!)」

・太陽プロメテウスvsカタクリ&ジンベエ

・雷雲ゼウスvsスムージー&オーブン&ダイフク

・二角帽ナポレオンvsベッジ&ブルック&ペドロ

・四皇ビッグ・マムvs麦わらのルフィ&プリンを抱きスカイウォークするサンジ

・まさかの共闘開始!!!で次号


第865話「ビッグ・マム暗殺計画(仮)」
2017/05/08(15:06) ちぃ。

・マムに写真を見せ付けられたマムの奇声が広がる。

・発射されるランチャー。

・マムを守るマムの子供たち。

・混乱に乗じてナミがヒートエッグ、とサンジが悪魔風脚でヴィンスモーク家を救出、鏡の中へ。

・ペドロ、ジンベエはルフィの援護。

・二度と捕まるわけにはいかないブルックも転げた頭を抱えて鏡の中へ。

・ベッジはマムを守る振りをしながらマムに近づき、鏡の力で再びシーザーがベッジの体内からの残りのランチャーを至近距離で発射。

・マムに命中。


第865話「ビックマム治療作戦 (仮)」
2017/05/07(10:21) ゴールド

・写真を破壊され混乱するビッグ・マム

・そして癇癪が起きる

・もちろん「ウェディングケーキ」と叫びながら

・そこでサンジがダイフクを一撃で沈め、料理長のもとへ向かう。

・そして使える食材を持ってくるように言う

・その頃、ケーキの中――

・ビックマムに治療が必要だと感じたチョッパー

・料理長と話しているサンジを見て鏡をとびだしていく

・サンジと合流し、料理長に「ついでに薬の材料はあるか」とたずねる。

・何をするのかときかれた二人

・サンジ&チョッパー「苦しんでいるヤツを無視はできない!」


第865話「奇声(仮)」
2017/05/07(12:13) おっ

・カタクリ 「貴様…裏切って…!」

・ルフィがビッグ・マムに写真を見せようとする所をカタクリが止めようとするが避けられる

・ジンベイVSカタクリの流れに

・場面はサンジに変わる

・サンジはピンピンしている、スカイウォークで蹴りを入れるが魔神に防がれる

・ダイフクによると魔神は無敵で最強の武装色で攻撃は効かない

・ダイフクの攻撃がプリンに当たりそうになるがそれを庇うサンジ

・プリン「何で…」

・ダイフク「なぜ貴様がこの使えない三つ目を?」

・サンジ「俺の勝手だ…妹に何言ってんだ」

・魔神ごとダイフクを蹴り飛ばすサンジ

・ペドロはオーブンと更に大勢の敵に囲まれ苦戦

・そこにブルックが加勢

・するとそこにスムージー参戦「ソウルキング!」

・ブルック「ヨホホお嬢さん、私の相手より、彼女の心配をするべきでは?」

・見るとそこにはビックマムに写真を見せるルフィ「見ろ〜マム〜!!」

・「麦…ワラ…」とビックマム

・ヴィンスモークの兄弟達「何やってんだ?あいつら」

・そしてビックマムは奇声をあげる

・島中のホーミーズがクラッカーの時のようになる

・倒れる者達も大勢

・ベッジの部下はランチャーを用意

・準備は良いな?と言い 構える

・が、ここでカタクリの指示により長女コンポートがベッジの部下を襲う

・ベッジ達「!!?」

・シャーロット家長女フルーツ大臣コンポート

・クサクサの実の能力者で植物を操る

・頭のフルーツが動きランチャーを食い止める

・コンポート「あんた達!裏切りやがって用捨しないわ!」


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第865話「裏切り(仮)」
2017/05/07(12:42) 迷子

・シーザーはブリュレの能力を利用し、ベッジの計画に荷担する傍ら心臓を奪回する計画を立てていた。

・屋上の中でも特に高い場所に見えないように鏡を設置する。

・シーザー「あいつら、この天才科学者を馬鹿にしやがって。もう許しちゃおけねえ。」

・ブリュレ「あたしの能力でケーキが壊されてしまった以上、ママのもとには戻れない。あたしも覚悟を決めたよ、シーザー」

・お茶会会場――

・ベッジがカタクリに機関銃を向ける

・ベッジ「こいつは俺に任せろ、麦わら!早く写真を!」

・カタクリ「おれを足止めなんて百年早い」

・既に機関銃の死角に移動しているカタクリ

・その背後から覇気を纏った弾丸

・硝煙を上げる銃口はベッジの背中にあった

・ベッジ「もうお前の能力の限界は分かってんだ。おれの行動の先は読めても!おれの部下全員の未来は読めねえだろ!」

・ルフィ「よし!今のうちに!」

・ここで長女コンポートが阻止に走る

・コンポート「カタクリにあんな顔をさせたのはお前だね!」

・ルフィ「くそ!邪魔すんな!」

・ブルック「ルフィさん!」

・コンポート「ひいっ!ドクロが喋った!気味が悪い」

・ブルック「ちょ、それはひどい!(泣)」

・その隙にルフィ、ギア2で逃走、割れた写真を広い集め、マムのもとへ

・ルフィ「見ろマム!おめえの大切なもん、壊してやったぞ!」

・ルフィは元の写真が分かるように並べかえた…つもり

・しかし元の写真を見ていなかったため、あべこべな写真に。

・マム「おれたちのマザーは!そんな顔じゃねえよ!!」

・マムがようやく正気に戻り、ルフィに対して激怒。パニックも癇癪も起こらない。

・ルフィ「うわあ!!怒った!」

・サンジ「くそ、失敗したのか。このままじゃあいつらを包囲する銃を止められねえ」

・ブルック「しょうがないですね、ここは私が」

・首が取れたことで拘束を解かれたブルックがバイオリンを手にする

・ブルック「眠り歌フラン!」

・耳栓をしていた同盟軍以外は眠りにつく

・未来を予知したカタクリは耳を塞いで回避

・カタクリ「ママ!それはまずい!」

・激怒したマムも眠らなかった

・マム「今はまだ太陽が出てんだろオ!寝てんじゃねえ!」

・マムの怒号とともにプロメテウスの強烈な日差しが降り注ぐ

・全員の眠りが覚める

・カタクリ「ペロスペローの兄貴は眠っちまってて能力が弱まってる!ヴィンスモーク家を拘束していたアメは熱でさらに軟らかくなっちまう!」

・ヴィンスモーク家サイド――

・イチジたちはペロスペローがそれに気づく前に飛び上がる

・ヨンジ「やっと動けるぜ」

・ニジ「間一髪ってか」

・イチジ「オヤジにはこの程度の拘束も解けないようだがな」

・ジャッジ「おい、動けるようになったのなら、助けろ!おい!」

・ニジ「いいのか?兄さん」

・イチジ「予想外の事態になったが、むしろこれは都合がいい」

・ジャッジ「!!!!」

・ベッジ・カタクリサイド――

・カタクリ「しまった!これでヴィンスモークの力はもう手に入らない。おれたちの作戦は失敗する。そして、おれ自身の計画も。」

・ベッジ「(おれ自身?どういうことだ?)」

・カタクリ「'ルーク'ベッジ!休戦だ!おれはもうお前たちの邪魔はしない」

・ベッジ「!!!!」

・カタクリ「どんなに未来を見ても、どうしても変わらないことがあった。おれはママには逆らえない。一生ママのためだけに働き続け、ママのために人生を捧げる弟妹たちを見続ける。」

・瀕死で横たわっていたモスカート、旅に出る前のローラ、ベランダで泣いているプリンの顔が浮かぶ

・カタクリ「その未来だけは変わらない。変えられないと思ってた。でも!!未来を変える権利は誰にだってあるんだろう?」

・ルフィと対峙するママの方を向く

・カタクリ「おれは今から、ママを倒す!」どん!!

・煽り「誰が誰に荷担する?未来は誰にも読めない!」


第865話「怒れる長女(仮)」
2017/05/07(14:31) わーみー海賊団

・マムが癇癪を起こす。

・ベッジ達は今がチャンスだと思いランチャーを発射する。

・マムに命中しその場で倒れる。

・兄弟達は青ざめる。

・すると突然会場にいる全員(ルフィ以外)がばたばたと倒れていく。

・「お前か...!!」とルフィ。

・ルフィの目線の先には長女コンポート

・コンポートは我を失い無意識に覇王色を発動していた。

・ルフィ「おまえ!!ぶっ飛ばす!!」

・コンポート「キエエエエエエエ!!」 次号へ

(はい、ふざけました)


第865話「覇王色(仮)」
2017/05/07(14:45) バスク

・ベッジVSカタクリとなりルフィたちの盾となる

・ルフィが写真を取り合わせようとするも合わせられず適当にやって顔面崩壊カラメルになりさらにマムを煽る形に

・マムの凄まじい覇気と奇声が会場を包み込む

・ジャッジに銃口を向けていたペロスペローが気絶しジャッジは一命をとりとめる

・プリンも気絶しサンジが抱き抱えながらジェルマの下へ向かう

・ブルックは気絶のフリ

・ベッジも気絶するが隙を作るために演技の気絶

・ナミ・チョッパー・キャロット・ジンベエ・ペドロが突入し「え!?」

・そこには震え上がり見たこともない様相のマムが・・・!


第865話「自業自得(仮)」
2017/05/07(14:50) gace

・この事件の首謀者がベッジだったと気付くカタクリとビック・マム海賊団

・カタクリを止めるジンベエ、ペドロ、ベッジ

・ヴィンスモーク家は未だ動きを抑えられ、ジャッジはここまでかと覚悟を決めた。

・ジャッジ 「(サンジへのこれまでの行いにバチが当たったのか………!?自業自得なのか?……これは………!……そうなのか……ソラ………!)」

・泣きながら、自分のサンジへのこれまでの行いを振り返るジャッジ

・それを無言で見つめるレイジュ

・ビック・マムの子供達の攻撃をかいくぐり、遂にビック・マムに割れたマザー・カラメルの写真を見せるルフィ

・それを見たビック・マムは覇王色の覇気を含む奇声を出す

・カタクリやスムージーを除いたビック・マムの子供達やヴィンスモーク家やゲスト達は次々と気絶しいく

・ベッジがヴィトやゴッディにランチャーを発射するように指示

・しかし、ランチャー発射寸前にビック・マムに砲弾が直撃し、大ダメージを負うビック・マム。

・意識がある者達は何事かと辺りを見渡していると、今度は上空から大量のマグマが飛んできて、ビック・マムやお茶会の会場に降りかかってくる。

・サンジ「な、何だ!?何で、マグマが!?」

・ジンベエ「マグマ……………。………!!まさか…………!!!」

・ホールケーキアイランドの東の入り江――

・ペコムズ「な、何て事だ…………ガオ……!!何で海軍の艦隊が…………!?」

・縛られたペコムズが見つめた先には十隻の海軍の軍艦

・しかも、軍艦には赤犬を始めとし、中将五名がそれぞれの軍艦に乗っている

・先程のマグマは赤犬の流星火山だった。

・海兵「元帥殿!配置を完了しました!」

・赤犬「そうか…………。では、艦隊に指示を与えちゃる………!!ビッグ・マム海賊団、麦わらの一味、そして、政府を裏切ったジェルマ王国!!それらを攻撃対象とした………バスターコールを発動する!!全艦砲撃開始!!」

・悪夢の集中砲撃が始まる…………!!


第865話「一瞬の攻防(仮)」
2017/05/07(21:52) 海邑

・ルフィ「ビッグマム!!これを見ろ!!」

・カタクリ「ダメだ…いや!!」

・ナレーション[ ルフィの行動は成功する。カタクリとベッジの会話で誰もがそう思った――しかし ]

・カタクリとベッジの会話を聞いていたビッグマムの子供達がルフィを抑えようと動きだす。

・[ カタクリが話しかけたことにより生じたほんの一瞬のタイムラグ――その一瞬で変わる未来もある――それは全ての人に与えられた権利である ]

・ベッジ「何…!?」

・ナミ「ルフィ…!」

・チョッパー「ルフィ!!」

・ブルック「ルフィさん!!」

・魔人と戦いながら叫ぶサンジ 「いけ!!ルフィー!!」

・誰かの手がルフィの足を捕らえようとする描写

・ルフィ「ウォォォォォ〜!!」

・その手から逃れ、まっすぐに進むルフィ。

・その時

・「だめぇぇー!!!」 と小さな影がルフィの前に立ちはだかる。

・ルフィ「!!どけ!!お前ら!!!」

・ナミ「子供?!」

・ばんっ!という効果音とともに目を回すマムを守るように手を広げるのは

・アナナやドルチェ、ドラジェ達年下組


※コメント欄に書きこんで頂けたら、記事中に追記します。
※まだまだ追記予定。
※短すぎるモノ、話が進まな過ぎるモノについては割愛してます。

ちなみにぼくが考えたヤツはコチラ。

[展開予想]第865話①「ビッグ・マム暗殺計画(仮)」

[展開予想]第865話②「カメの恩返し(仮)」



[関連リンク]

青ざめたカタクリの見た「大事になった未来」を予想しよう

死を目前にしたヴィンスモーク兄弟の態度について考える

“マザー・カルメル”という名前から人物像を考える

ONE PIECE 第85巻

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コメント

ビックマム治療作戦
写真をわられ混乱する、ビックマム
そして癇癪が起きる。
もちろんウェディングケーキと叫びながら
そこでサンジがダイフクを一撃で沈め、
料理長のもとへ向かい、使える食材を持ってくるようにいう。
その頃鏡の中、ビックマムに治療が必要だと感じたチョッパーは誰かと話しているサンジを見かけ鏡をとびだしていく。サンジと合流し、薬の材料はあるのかをたずねる。何をするのかときかれた二人の答えは苦しんでいるやつを無視できない
次週

カタクリ 「貴様…裏切って…!」
ルフィがビックマムに写真を見せようとする所をカタクリが止めようとするが避けられる
ジンベイVSカタクリの流れに
場面はサンジに変わる
サンジはピンピンしている、スカイウォークで蹴りを入れるが魔神に防がれる
ダイフクによると魔神は無敵で最強の武装色で魔神に攻撃は効かない
ダイフクの攻撃がプリンに当たりそうになるがそれを庇うサンジ
プリン「何で…」ダイフク「なぜ貴様がこの使えない三つ目を?」サンジ「俺の勝手…プリンちゃんに何言ってんだ!」
魔神ごとダイフクを蹴り飛ばす
ガコォン!
ペドロはオーブンと更に大勢の敵に囲まれ苦戦
ブルックが加勢
するとそこにスムージー「ソウルキング!」
ブルック「ヨホホお嬢さん、私の相手より、彼女の心配をするべきでは?」
見るとそこにはビックマムに写真を見せるルフィが
ルフィ「見ろ〜マム〜!!」
「麦…ワラ…」とビックマム
サンジ兄弟たち「何やってんだ?あいつら」
そしてビックマムは奇声をあげる
島中のホーミーズがクラッカーの時のようになる
倒れるもの達も大勢
ベッジの部下はランチャーを用意
準備は良いな?と言い 構える
が、ここでカタクリの指示により長女コンポートがベッジの部下を襲う
ベッジ達「!!?」
シャーロット家長女フルーツ大臣コンポート
クサクサの実の能力者 、植物を操る
頭のフルーツが動きランチャーを食い止める
「あんた達!裏切りやがって用捨しないわ!」

裏切り

・シーザーはブリュレの能力を利用し、ベッジの計画に荷担する傍ら、心臓を奪回する計画を立てていた。
・屋上の中でも特に高い場所に見えないように鏡を設置する。
・シーザー「あいつら、この天才科学者を馬鹿にしやがって。もう許しちゃおけねえ。」
・ブリュレ「あたしの能力でケーキが壊されてしまった以上、ママのもとには戻れない。あたしも覚悟を決めたよ、シーザー」

ーお茶会会場ー
・ベッジがカタクリに機関銃を向ける
・ベッジ「こいつは俺に任せろ、麦わら!早く写真を!」
・カタクリ「おれを足止めなんて百年早い」
・既に機関銃の死角に移動しているカタクリ
・その背後から覇気を纏った弾丸
・硝煙を上げる銃口はベッジの背中にあった
・ベッジ「もうお前の能力の限界は分かってんだ。おれの行動の先は読めても!おれの部下全員の未来は読めねえだろ!」
・ルフィ「よし!今のうちに!」
・ここで長女コンポートか次女辺りが阻止に走る
・*「カタクリ(カタクリ兄さん)にあんな顔をさせたのはお前だね!」
・ルフィ「くそ!邪魔すんな!」
・ブルック「ルフィさん!」
・*「ひいっ!ドクロが喋った!気味が悪い」
・ブルック「ちょ、それはひどい!(泣)」
・その隙にルフィ、ギア2で逃走、割れた写真を広い集め、マムのもとへ
・ルフィ「見ろマム!おめえの大切なもん、壊してやったぞ!」
・ルフィは元の写真が分かるように並べかえた…つもり
・しかし元の写真を見ていなかったため、あべこべな写真に。
・マム「おれたちのマザーは!そんな顔じゃねえよ!!」
・マムがようやく正気に戻り、ルフィに対して激怒。パニックも癇癪も起こらない。
・ルフィ「うわあ!!怒った!」
・サンジ「くそ、失敗したのか。このままじゃあいつらを包囲する銃を止められねえ」
・ブルック「しょうがないですね、ここは私が」
・首が取れたことで拘束を解かれたブルックがバイオリンを手にする
・ブルック「眠り歌フラン!」
・耳栓をしていた同盟軍以外は眠りにつく
・未来を予知したカタクリは耳を塞いで回避
・カタクリ「ママ!それはまずい!」
・激怒したマムも眠らなかった
・マム「今はまだ太陽が出てんだろオ!寝てんじゃねえ!」
・マムの怒号とともにプロメテウスの強烈な日差しが降り注ぐ
・全員の眠りが覚める
・カタクリ「ペロスペローの兄貴は眠っちまってて能力が弱まってる!ヴィンスモーク家を拘束していたアメは熱でさらに軟らかくなっちまう!」

ーヴィンスモーク家サイドー
・イチジたちはペロスペローがそれに気づく前に飛び上がる
・ヨンジ「やっと動けるぜ」
・ニジ「間一髪ってか」
・イチジ「オヤジにはこの程度の拘束も解けないようだがな」
・ジャッジ「おい、動けるようになったのなら、助けろ!おい!」
・ニジ「いいのか?兄さん」
・イチジ「予想外の事態になったが、むしろこれは都合がいい」
・ジャッジ「!!!!」

ーベッジ・カタクリサイドー
・カタクリ「しまった!これでヴィンスモークの力はもう手に入らない。おれたちの作戦は失敗する。そして、おれ自身の計画も。」
・ベッジ(おれ自身?どういうことだ?)
・カタクリ「'ルーク'ベッジ!休戦だ!おれはもうお前たちの邪魔はしない」
・ベッジ「!!!!」
・カタクリ「どんなに未来を見ても、どうしても変わらないことがあった。おれはママには逆らえない。一生ママのためだけに働き続け、ママのために人生を捧げる弟妹たちを見続ける。」
・瀕死で横たわっていたモスカート、旅に出る前のローラ、ベランダで泣いているプリンの顔が浮かぶ
・カタクリ「その未来だけは変わらない。変えられないと思ってた。でも!!未来を変える権利は誰にだってあるんだろう?」
・ルフィと対峙するママの方を向く
・カタクリ「おれは今から、ママを倒す!」どん!!

・煽り「誰が誰に荷担する?未来は誰にも読めない!」

怒れる長女

マムが癇癪を起こす。
ベッジ達は今がチャンスだと思いランチャーを発射する。
マムに命中。マムはその場で倒れる。
兄弟達は青ざめる。
すると突然会場にいる全員(ルフィ以外)がばたばたと倒れていく。
「お前か...!!」とルフィ。
ルフィの目線の先にはコンポートが!!
コンポートは我を失い無意識に覇王色を発動していた。
ルフィ「おまえ!!ぶっ飛ばす!!」
コンポート「キエエエエエエエ!!」 次号へ
(いよいよ最終決戦!!勝つのはルフィかそれとも...!!)
はい、ふざけました。

・ベッジVSカタクリとなりルフィたちの盾となる
・ルフィが写真を取り合わせようとするも合わせられず適当にやって顔面崩壊カラメルになりさらにマムを煽る形に
・マムの凄まじい覇気と奇声が会場を包み込む
・ジャッジに銃口を向けていたペロスペローが気絶しジャッジは一命をとりとめる
・プリンも気絶しサンジが抱き抱えながらジェルマの下へ向かう
・ブルックは気絶のフリ
・ベッジも気絶するが隙を作るために演技の気絶
・ナミ・チョッパー・キャロット・ジンベエ・ペドロが突入し「え!?」
・そこには震え上がり見たこともない様相のマムが・・・!

みたいな感じで
タイトルは「覇王色」

865話 自業自得
この事件の首謀者がベッジだったとようやく気付くカタクリとビック・マム海賊団。カタクリを止めるジンベエ、ペドロ、ベッジ。
ヴィンスモーク家は未だ動きを抑えられ、ジャッジはここまでかと覚悟を決めた。
ジャッジ 「(サンジへのこれまでの行いにバチが当たったのか………!?自業自得なのか?……これは………!……そうなのか……ソラ………!)」
泣きながら、自分のサンジへのこれまでの行いを振り返るジャッジ。それを無言で見つめるレイジュ。
ビック・マムの子供達の攻撃をかいくぐり、遂にビック・マムに割れたマザー・カラメルの写真を見せるルフィ。それを見たビック・マムは覇王色の覇気を含む奇声を出し、カタクリやスムージーを除いたビック・マムの子供達やヴィンスモーク家やゲスト達は次々と気絶して行く。ベッジがヴィトやゴッディにランチャーを発射するように指示。しかし、ランチャー発射寸前にビック・マムに砲弾が直撃し、大ダメージを負うビック・マム。
意識がある者達は何事かと辺りを見渡していると、今度は上空から大量のマグマが飛んできて、ビック・マムやお茶会の会場に降りかかってくる。
サンジ「な、何だ!?何で、マグマが!?」
ジンベエ「マグマ……………。………!!まさか…………!!!」


ホールケーキアイランドの東の入り江
ペコムズ「な、何て事だ…………ガオ……!!何で海軍の艦隊が…………!?」
縛られたペコムズが見つめた先には十隻の海軍の軍艦が。しかも、軍艦には赤犬を始めとし、中将五名がそれぞれの軍艦に乗っている。先程のマグマは赤犬の流星火山だった。
海兵「元帥殿!配置を完了しました!」
赤犬「そうか…………。では、艦隊に指示を与えちゃる………!!ビッグ・マム海賊団、麦わらの一味、そして、政府を裏切ったジェルマ王国!!それらを攻撃対象とした………バスターコールを発動する!!全艦砲撃開始!!」

悪夢の集中砲撃が始まる…………!!



一瞬の攻防





ルフィ「ビッグマム!!これを見ろ!!」

カタクリ「ダメだ…いや!!」

『ルフィの行動は成功する。カタクリとベッジの会話で誰もがそう思った。』

『しかし』

カタクリとベッジの会話を聞いていたビッグマムの子供達がルフィを抑えようと動きだす。


『カタクリが話しかけたことにより生じたほんの一瞬のタイムラグ_。』

『その一瞬で変わる未来もある。』

『それは全ての人に与えられた権利である。』

ベッジ「何…!?」

ナミ「ルフィ…!」

チョッパー「ルフィ!!」

ブルック「ルフィさん!!」

魔人と戦いながら叫ぶサンジ
「いけ!!ルフィー!!」

誰かの手がルフィの足を捕らえようとする描写

ルフィ「ウォォォォォ〜!!」

その手から逃れ、まっすぐに進むルフィ。

その時

「だめぇぇー!!!」

小さな影がルフィの前に立ちはだかる。

ルフィ「!!どけ!!お前ら!!!」

走りながら叫ぶルフィ。

ナミ「子供?!」

ばんっ!という効果音とともに目を回すマムを守るように手を広げるのは

アナナやドルチェ、ドラジェ達年下組だった。




※『』はナレーションです。

久しぶりに書き込み

ルフィ、ベッジ連合にお茶会を半壊状態にされたビッグマム海賊団
ロードポーネグリフを狙ってる黒ひげ海賊団に襲撃されて壊滅
4皇の一角が崩れると予想

No title

865話「ビッグ・マム暗殺計画」

マムに写真を見せ付けられたマムの奇声が広がる。
発射されるランチャー。

マムを守るマムの子供たち。

混乱に乗じてナミがヒートエッグ、とサンジが悪魔風脚でヴィンスモーク家を救出、鏡の中へ。

ペドロ、ジンベエはルフィの援護。
二度と捕まるわけにはいかないブルックも転げた頭を抱えて鏡の中へ。

ベッジはマムを守る振りをしながらマムに近づき、
鏡の力で再びシーザーがベッジの体内からの残りのランチャーを至近距離で発射。

マムに命中。

…次号に続く。

~865話予想~「家族」

長文駄作ですが、読んで見てください。

・カタクリ「ルークベッジ!まさか貴様がっ…」
・ベッジ「もう遅い!お前はこう言う“見抜けなかった、俺としたことが”と」
・「見抜けなかった、俺としたことが…」と言いハッとするカタクリ
・カルメルの写真を手にマムに迫るルフィ「どうだ~!こんにゃろ~!!よく見ろ!!!!]
・マム「………」シーン………
・奇声を発するどころか、ゴゴゴォォォと静かに怒りの頂点に達するマム
・怒り絶頂のマムは無意識のまま『ライフ(寿命)orライフ(寿命)』を発動してしまう
・ルフィ「ライフオアライフ?なんだそりゃ!?」
・カタクリ「ママの最恐の技だ…逃げることは出来ない、この場にいる者全員、少しでも臆すればママに寿命を抜かれてしまう!!!!」
・一同「マジかっ!!!!」
・ベッジ「ライフorライフ…つまりどっちにしろ寿命を差し出せと…狂ってやがる!」
・マムの恐ろしさを知る子供たちや闇の帝王たちの体から寿命が浮き出てくる
・「ママ~!!!やめてくれ~!!!!」
・次々と寿命が浮き出てくる者たち、どんどん倒れていく
・スムージー「まずいわ!!これに耐え得る兄弟姉妹はほとんどいないはず!!!」
・三将星の2人、そしてダイフク、オーブンはさすがに臆せず意識を保っている
・ルフィ、サンジ、ジンベエ、ペドロ、そしてすでに死んでいるブルックから寿命は抜け出てこない
・ルフィ「なんだ!?何が起きてんだぁ??」
・ジンベエ「ソルソルの実の能力のひとつじゃ!マムに少しでも臆すれば寿命を抜かれるぞ!!ルフィさすがじゃな。サンジもブルックもペドロも無事のようじゃ!!」
・ブルック「私寿命ありませんから…ケーキの中にいるナミさんたちは大丈夫でしょうか!?」
・ナミ「どうなってるのかしら!?」幸いにもケーキの中までは影響がなく3人は無事の様子
・幽体離脱でナミたちの無事を確認するブルック
・キャロット「キャーッ‼︎お化け〜!!!!」
・チョニキ「あっブルック、外はどうなってるんだ⁉︎」
・3人に状況を伝え、しばらく動かないよう伝えるブルック、一味とペドロにもナミたちの無事を伝える
・ベッジはかろうじて意識を保っていた「マフィアたるもの常に覚悟はできてるぜ…(耳栓効果も多少あったか…)」
・インヴィジブルシンフォニア(耳栓)を投げ捨てるベッジ
・ベッジの城の中も影響はない様子「ヴィト、ゴッティ…状況が変わった!そのまま待機だ!!」
・シーザーとブリュレは寿命が浮き出てきて2人とも空から落下してしまう
・「まずいっ!!あれでは鏡の世界が使えないぞ(汗)」アセる麦わら連合軍の面々
・プリンはダイフクに殴られ気を失っていたため寿命は浮き出ていない様子
・サンジ「プリンちゃん!!気を失っていて助かったか…ルフィたちも無事だな…あいつらは!?」
・VS家に銃を向けていた者たちも全員寿命が浮き出て倒れている
・ジャッジの体からも寿命が浮き出ている
・イチジ「父上の意識がない!!しかし我々にチャンスがめぐってきたようだ!!ニジっ!!!」
・ニジ「(ピピピピッ!こちらニジ、全軍に告ぐ!!船で直ちにビッグ・マムの城まで来るんだ!!!急げっ!!!!)」と通信する
・ヨンジ「父上は助からなねぇかもな…このアメさえなんとかすりゃあ逆転もあるぜ…」
・レイジュ「…(お父様の体から、あれが寿命なの!?この子たちは感情が無くて助かったんだわ…)」
・サンジ「あいつら!運が良んだか悪いんだか…」
・カタクリ「ママの暴走を止めねば、このままではシャーロット家はほぼ全滅だ…どうすれば!!」
・いくつもの人間の寿命が体から浮き出た状態となっている
・通常であればマムが寿命を『ブチッ』と絡み取るが、かつて無い怒りに打ち震えるマムは寿命に目もくれず、ナポレオン、ゼウス、プロメテウスとともに辺りかまわず破壊を始める
・スムージー「前に一度見たことがあるわ!!ママが気を失えば浮き出た寿命は元に戻るはず!!!」
・カタクリ「おい新郎!プリンの目を覚まさせろ!!ママの記憶を改ざんする!!!それしか手は無い!!!!」
・スムージー「記憶を改ざんされた者は一時的に気を失う、兄さん妙案よ!!」
・ダイフク「問題はどうやってママに近づくかだ!!プリンがママの頭に手を突っ込まなきゃ無意味だ!!!」
・オーブン「あんな状態のママに近づくのは不可能だぞ!?」
・ジンベエ「カタクリよ!!一時休戦はどうじゃ!!!プリンがママに近づけるよう援護してやっても良いぞ!!!今はそれが最善の策じゃろう!!!!(シーザーとブリュレを救わにゃ脱出できんからな)」
・サンジ「待てっ!!レディをそんな危険な目に合わせられるか!!!プリンちゃんはひどく傷ついているんだ!!!!」
・プリン「ううっ…私やるわ…、サンジさん手伝って!!!」
・サンジ「プリンちゃん、気がついたのか!?でも無理はしない方が…」
・プリン「それしか家族を救う手立ては無いの…どんなにひどいことされたって、家族にかわりはないから(涙)」どん!!!!
・サンジ「!!!!!」
・ベッジ「よ~し連合軍!!一時休戦だ!!!これよりプリンを援護する~!!!!(ふふっ関係ねぇ!チャンスがあればVXをお見舞いするまでだ!!マムの首はもらうぞ!!!)」
・太陽プロメテウスvsカタクリ&ジンベエ
・雷雲ゼウスvsスムージー&オーブン&ダイフク
・二角帽ナポレオンvsベッジ&ブルック&ペドロ
・四皇ビッグ・マムvs麦わらのルフィ&プリンを抱きスカイウォークするサンジ
・まさかの共闘開始!!!で次号

No title

865話 「ソウルフル」

ドン!と銃声が響く。
目をつぶるジャッジ。
拳銃が落ちて、バタバタと、倒れていく兄弟たち

マムの前にルフィの伸ばした手。
その先には、粉々になったマザーの写真

キィィィィィィーーーーーン!!!!

カタクリ「いかん!ママの『魂の叫び(ソウルフル)』!!」

バタバタと倒れていく闇の帝王たちや兄弟。

ナミ「何?耳栓をつけていても、聴こえてくる・・・・金属の共鳴音??」

マム「・・・マ・・ママ・・・マザ・・・・・」

どんどん音が大きくなっていく・・・

---回想

巨人国エルバフ

花を抱えて歩く子供の巨人

そっと花を置くと、そこに偉大なる母の巨像

マザー・カルメル「全ての巨人は、たった一人の母から生まれたんだ。
この巨像は、巨人族の聖母ビッグマム像。
悪いことをしたら、ビッグマムに怒られるよ」

子供の巨人「はーい!」

---海岸

エルバフに上陸する海賊たち

海賊A「ここが幻の巨人国エルバフ!巨大な黄金の像があるらしいぜ」

海賊B「だが、巨人はえらい強いんだろう?ましてやそんな重い物どうやって奪うんだ?」

海賊A「任せておけ。巨人にとっては神様のような像。それが動き出したら、巨人たちは逃げ出すに決まっている・・・」

手に持っているのはソルソルの実

No title

皆さんの展開予想、記事にまとめてます~(^○^)

色々あって楽しいです♪

タイトル忘れてた…!!
ん〜…怒れる長女でいいかwwwいや、ダメだw
タイトルは、普通に「奇声」ですかね…う〜ん!タイトルセンス無い!!!

No title

WCI編はミュージカル使用だと思って、書き始めはもっと音楽劇っぽかったのになぁ。

ソウルという言葉を音楽ジャンルと、魂の2つの意味で重ねて生きているので。
マザーが出てきた以上、聖歌隊(ゴスペル)は出てくると思っているのですけど。

オープニングでミュージカルだぞと思って。
オペラたちの名前で確信したのにぃぃぃ。

書き終わったら全然違っていたっていう・・・。

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