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[速報]第866話“NATURAL BORN DESTROYER”あらすじ[→867話]


[週刊少年ジャンプ26号](少々ネタバレを含みますのでコミックス派の方はご注意ください)


※かつてビッグ・マムは──

・ナレーション [ ここは最も有名な巨人族──『エルバフの戦士』達が住む島である── ]

・岸に降り立つ1組の夫婦と巨大な幼児

・シャーロット・リンリン(人間5歳)

・リンリン「ここはどこ?ママたちどこかへいくの?」

・母親「この近くでパパのお仕事があるのよリンリン。いい子にして待っててくれる?」

・リンリン「えーおれもいっしょに…」

・父親「そのかわりリュックのお菓子を好きなだけ食べていいぞ今日は!」

・母親「ええ そうよ!」

・目がハートになるリンリン「え~~♡ ぜんぶ~~??じゃあ まっ♡ まっ♡ まってるーー♡」

・さっそくお菓子を食べながら上機嫌で手を振るリンリン

・母親「ウウ…リンリン…」と涙を流しながらと父親に泣きつく

・父親「──まだ泣くな…!!あれだけの被害を出して”国外追放”で済んだんだ。我々の手に余る子だ。この地にいるという『聖母』がきっとリンリンを救ってくれる」

・船長「船を出すぞ この海域は危険だ!!」

・お菓子を食べながら呑気に船を見送るリンリン

・その船と同じサイズの巨大魚が海面を跳ねる

・リンリン「わあ、ここには大きなお魚がいっぱい」ムシャムシャ

・そして夜――

・すでにお菓子は尽きていた。

・リンリン「へんだなーおそいなー おなかすいたなー…ママ~~パパ~~……」

・先ほどの魚がさらに巨大なアザラシに喰われている

・ナレーション [ エルバフと言えば──100年も昔の話 世界が恐れた巨人の戦士達『巨兵海賊団』が突然2人の船長を失い 伝説となった そのおり──トップを失い油断した残党が数名海軍に捕まりあわや処刑という所に ]

・処刑台に並べられる巨人たち

・ナレーション [ さすらいの美しきシスターは現れた ]

・シスター「お待ちなさい!!天が和解を求めています!!!」

・ナレーション [ 名を──シスター・カルメル ]

・海軍「天が!? 何を言ってる。こいつらが今まで世界に与えてきた恐怖は…!!」

・マザー「ならばこそよ なぜわからないの!!?」

・ナレーション [ その時 暗雲が空を覆った ]

・ゴゴゴ…!!と、みるみる空が黒く染まっていく

・突如振り出す大雨のなか叫ぶカルメル「その者達を殺せば!! エルバフの戦士達は再び軍隊を成し!!人間達に復讐を誓うでしょう!!」

・涙する巨人たち

・シスター「罪を許しなさい!! 私が導きます!!この世のあらゆる種族が手を取り 笑いあえる世界へ!!」

・稲妻の閃光がまるで天の啓示のようにカルメルを照らす

・ナレーション [ カルメルはやがて『聖母(マザー)』と呼ばれ、身分種族を問わず 行くあてを失った子供たちを受け入れる『羊の家』という施設を開いた。巨人達の住むこのエルバフの地に──巨人族と人間との交友のかけ橋となりながら ]

・それから37年後「羊の家」

・マザー・カルメル(80歳)と羊の家の子どもたち

・マザー「もう大丈夫よリンリン。ママ達が迎えに来るまでみんなで仲良く暮らしましょう!」

・子供たち「迎えになんか来ねェぞ!!捨てられたんだ!!」

・マザー「ここにいるのはみんな個性的な子達!」

・子供「親が見放すレベルのな!! ぎゃはは」

・マザー「すぐに仲良くなるわ」

・リンリン「うんありがとう!! おなかすいちゃった!!」

・子供「でけェなお前!! 巨人族か!?」

・マザー「──じゃあごはんにしましょう!」

・ナレーション [ そこには暴動の末 国を追われた王子、貧しさゆえに奴隷にされかけた子供、親の手にも負えなくなった問題児達が立場・血筋に囚われる事なく巨人の村で暮らしていた ]

・リンリンを見る子供「しんいりー?」

・ナレーション [ 何より…いつでも誰よりも大きかったリンリンにとって、ここエルバフは初めて見る自分サイズの人・家・景色が立ち並びとても居心地が良かった ]

・目を輝かせるリンリン「わー♡」

・ある日――

・しくしく泣いているリンリン「おかしいなーおかしいなーえ~~~~ん」

・マザー「あらあらどうしたの? リンリン」

・リンリンの隣には巨大なヒグマ

・リンリン「マザー!! あのね 熊さんとオカミさんが森でケンカしてたの。ケンカはよくないから仲よくさせなきゃって思って、おれ きのう同じオリに入れてあげたのよ!そしたら熊さんったら オオカミさんを食べちゃったの。悪い子だからおれ熊さんをたたいたんだ!!」

・血を流し、死んでいるヒグマ。

・マザー「…熊さん反省中みたいね 何回たたいたの?」

・リンリン「いっかいだけよ」

・マザー「即死……」と、背筋が凍る

・それでもニコっと笑顔を返すマザー「ふたりをお友達にしてあげたかったのね。リンリンはとっても優しい子ね」

・涙で頷くリンリン「そう! うんっ!!」

・ナレーション [ 生まれて初めて出会う 理解者だった ]

・この出来事は子供たちの間ですっかり噂に

・「見たんだ……!!」「リンリンが熊を一撃で殺した!!」「あいつヤベーぞ!!」

・「巨人のエイリ君大ケガしたの知ってる!?」「蚊が止まってたからたたいてあげたんだって…」「骨が何本も折れたのよ…!!」

・さらに別の日、子供の悲鳴に気付くマザーカルメル

・リンリンが子供の腕を折ろうとしていた

・マザー「何をしてるの!? リンリン!!」

・子供「ギャーー助けてマザ~~!!」

・リンリン「関節がいっこ多いから…ちぎってあげようと思って…」と、えへへっと笑う

・マザー「ダメよ!! この子は手長族!! これが普通なの!!」

・さらに別の日

・リンリン「ひれがついてるからちぎってあげようと」

・マザー「魚人族はお魚の特徴を持つものなの!!」

・それでも笑顔を絶やさないマザー「皆…!! 許すのです!!リンリンは優しい子なのよ!!」

・ナレーション [ カルメルは全てを許した ]

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・10カ月後──

・新世界ウォーランド「エルバフ」

・ナレーション [ 強者達も寛大にリンリンを受け入れていた── ]

・後のエニエスロビー門番オイモとカーシーが別の巨人と話し込んでいる

・カーシー「やがて40年になる。こんなに長引く決闘があるか!?」

・オイモ「オイも同感! あと10年したら迎えに行こう!!」

・そんな巨人の村で、リンリンが女の子を追いかけている「まてーまてー」

・女の子「きゃーー!!リンリンに殺されるーーっ!!」

・カーシー「おう! リンリン、おめェらんとこは準備は済んだのかァ!?」

・リンリン「?……カーシー 何?準備って…!!」

・女の子「あ! リンリンちゃん初めてじゃない?エルバフでは『冬至祭』まで12日間断食するのよ!」

・リンリン「だんじき?」

・女の子「物を食べないの!口に入れていいのはお水だけ。明日から12日間ね!」

・リンリン「え~~~~!?おなかすいちゃうよー!!」

・女の子「でもそれをガマンしたらお祭りがまってるよ」

・ガキィィンと剣の音が響き、巨人の男の子がリンリンらの前に倒れこむ

・男の子は幼きハイルディン

・巨人「ドリー ブロギー、どちらかのお頭は必ず帰還し、『巨兵海賊団』は必ず復活する!!!お前は戦士だ!!! 鍛え続けろハイルディン!!」

・ハイルディン「おう!!!」

・女の子「あ 暴れん坊だ」

・そこにやってくる二人の老巨兵

・ヨルル「ザバババ!! その意気や よしじゃライディーン」

・ヤルル「うむ、ボジャジャジャ」

・住民「“滝ひげ”様!! “山ひげ”様!!」

・元巨兵海賊団団長(世界最高齢の戦士)巨人族の英雄

・“滝ひげのヨルル”(344歳)

・“山ひげのヤルル”(345歳)

・ヤルル「カルメルの説く『略奪より交易』それも結構――しかし我らが戦士たる事を忘れてはならぬ!!」

・ハイルディン「ヤルル様 ヨルル様……!!カッコイイな 全巨人族に尊敬される戦士…!!」

・巨人「2人揃って今日はどうしたんで?」

・ヨルル「村で“セムラ”を食べるでな 『羊の家』の子らを呼びに来た。ちょうどよかったリンリン」

・リンリン「セムラって?」

・女の子「甘くておいし〜〜〜〜いおかしよ!! 断食に入る前にセムラで栄養をたくさんとるの!!」

・リンリン「今から食べるの〜?甘いおかし〜♡」

・女の子「マジパン入りの甘〜いパン生地で甘〜〜い生クリームをはさんで上からたっぷりの粉砂糖♡断食前のお楽しみなの!!」

・美味しそうなお菓子によだれが止まらないリンリン

・そしてセムラが配られる

・「先日城で生まれたロキ王子の誕生を、村で生まれたロード!ゴールドバーグ!子供達の成長を太陽に感謝して」

・一同「いっただきまーす!!!」

・子供「わーいセムラ——!!」

・女巨人「たくさんあるからしっかりお食べ!!!」

・ぱくっと食べるリンリン「!あ…あ…あんま〜〜〜〜〜い♡♡おいしい〜〜〜♡幸せ〜〜〜♡♡」

・あまりの美味しさに涙を流すリンリン

・怒涛の勢いでセムラを食い尽くしていく

・リンリン「おいしいおいしい!!甘〜〜い♡ おいしい!!」

・ガチンガチンと物騒な歯音を響かせ、セムラをたいらげるリンリンを巨兵たちが止める。

・「待て待て!! おいリンリン!!何て速度で食うんだ!! みんなにいき渡らなくなるぞ!!」

・しかし白目になったリンリンはもはや自我を失っている。

・リンリン「おいちい〜〜〜〜♡おいちいな〜〜♡セムラ♡ハッハッ」

・断食3日目――

・リンリン「マザー おなかすいて死にそう…」

・マザー「冬至祭は『太陽』の“死と復活”のお祭りよ。苦しい冬を越えて太陽もまた私達を暖かく照らしてくれるの」

・4日目——

・相変わらずニコニコしているカルメル「苦しければ苦しい程…太陽への感謝が深くなる」

・リンリン「マザーがそういうならおれ…がんばる」

・ナレーション[リンリンはマザーが大好きになっていた]

・リンリン「やせてきた…」

・子供「かわってねェよ……」

・6日目──

・リンリン「(おいしかったなセムラ……またたべたいな…)」

・7日目——

・女の子「大変!!! マザー助けて!!!」

・マザー「どうしたの!? ゲルズ!!」

・女の子(ゲルズ)「リンリンちゃんが!!」

・外に出たマザーの目に飛び込んで来たのは、燃え盛る街と倒れる巨兵たち。

・リンリン「セ〜〜〜〜〜!!!ム〜〜〜〜〜!!!ラァ〜〜〜〜!!!」

・青ざめるマザー「何て事を…リンリン…!!」

・リンリン「セムラを…もってこい…セ〜〜ム〜〜〜ラァ〜〜〜!!!」アァァァァァァアアア

・子供たち「リンリンがエルバフの村を破壊したァ〜〜!!悪夢だァ〜〜!!!」

・怒るヨルルが剣を手にリンリンに詰め寄る。

・ヨルル「──とうとうやったなリンリン…太陽に感謝する資格もない…!! 子供だとて許すにも限度がある…!!」

・マザー「ヨルル様!!」

・剣を振り上げるヨルル「カルメルすまんな こやつは子供の姿を借りた」

・マザー「おやめに!!! ヨルル様!!!」

・ヨルル「悪神じゃ!!!」

・リンリン「セムラ…」

※止まらぬ食欲…


[関連リンク]

“ビッグ・マム”の夢はマザー・カルメルの思想を受け継いだもの?

ハイルディンの4人の仲間はスタンセン、ロード、ゴールドバーグ、ゲルズ?

巨人族の「実年齢」と「見た目年齢」の相関関係について

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コメント

エルバフの掘り下げは面白いですけどマムに対しては相変わらず何だこいつという感想しか出てこないですね…

No title

NATURAL BORN DESTROYERか
次々ストーリが湧き出る
すげなあ

No title

子供のハイルディンってあれか、SBSでの…何気に少し関わってちょっと嬉しい。
キャベンディッシュも扉絵だけど自慢話の回想で子供時代のキャベンディッシュも出たな。

No title

簡易バレ感謝です

リンリンが加害者で何よりでしたw

No title

いまのところ何一つマムに同情できる部分がないなぁ…。
15歳で食い患い発症してるみたいだし、マザーもその食い患いの最中に殺してしまったのかな。
いや、最悪、ヨルルとヤルルもマムの食い患いで・・・

巨兵海賊団の船長は、2人ペアなんですかねー。
ハイルディンも船長になるために相方が必要?

タイトルにヒーローアカデミアの「ナチュラルボーンヒーロー」を思い出しましたw
堀越先生は若い頃ワンピイラストをウソップコーナーに掲載された上、漫画家デビューしてから新たに尾田っちに紹介されてましたし何かタイトルを深読みしてしまいますw

それはそれとして、生まれながらに破壊神なビッグマム…
とりあえず食い患いは悪魔の実の影響ではなく持病でしたか〜
厄介そうですがチョッパーなら治せないかなぁ(^^;;
そしてマムはでかい人間…
エルバフが差別云々ではなく普通にビッグマムが厄介すぎてみんな嫌ってた感じはホッとしました!

ここから来週はどうしてカルメルは失踪したのかが語られそうですね
気になります

natural born destroyerですか〜
なかなか尾田先生らしからぬタイトルですねぇ。
この回想でマムが本当はイイヤツだったーなんてなったら倒しにくくなりますから、
結構ヤンチャな子供で良かった〜。
小さかった頃のハイルディンとリンリンの会話とかあると面白いですね!

No title

まさかここでタイトルが英語w

マムが巨人族の血を引いてないのは意外でした。

子供の頃からすでに5メートルあったのは病気なのか突然変異なのか…。

No title

セムラが気になってググったら
スウェーデンの伝統的菓子なんですね。
見た目もおいしそう食べてみたいと思いましたが
WCIの世界観はスウェーデンのグリム童話ですよね。
見た目は親しみやすそうだけどけど中身は残忍的な感じが。

カルメルはなぜ巨兵海賊団を庇おうとしたのか。確かに報復を恐れてのこと、というのは分かりますが、それだけではないでしょうね。ユキちゃんとの関係が気になりますね。あるいは巨兵海賊団と仲良くしていた人たちが他にもいたのかもしれませんね。

そして巨兵海賊団元船長に若き日のハイルディン。新旧の巨兵海賊団についてまた情報が得られそうですね。滝ひげと山ひげってどんな感じなんでしょう。気になります。

マムの食いわずらいの原因、ついに出てきましたね。断食の風習とは、面白いものが出てきました。確かに決闘のしきたりがあったりエルバフ神を信仰していたり、エルバフには古い風習が多く残っているというのは納得です。寿命が長く、外部から伝統を破壊されにくい巨人族の村では、文化というのは一層廃れにくいものなんですね。シャンディアのような生活がまた見られるかもしれません。

シスターvsエルバフの民で、ノーランドvsシャンディアの民のときみたいな構図を描くのでしょうか?となるとマムは樹熱?リンリン、無邪気って。よくある子供の暴れかたなんだけど体が大きいばっかりに、ってやつですかね。それにしても危険だ。しかし10年がかりで巨人に受け入れられたということは、一時カルメルの躾で大人しくなってたんですかね。

にしても、5歳で島流し、15歳で食い患いを発症し悪神と断罪され処刑とは、なかなか波乱ですね。しかし悪とはいえ神なんですね。神々を大切にするエルバフの民が口にしたということは、何か意味がありそうです。

No title

マムが万国をつくろうとした理由は、羊の家のような場所をつくればマザーが戻ってくるの思ってのことなのか。
マザーはどうなってしまうのか、非常に気になる。

ふと思ったこと

現代で言う発達障害かもしれない。行動が行き過ぎているのは確かですが。

今後どうなっていくかは分かりませんが、現時点でリンリンを否定している人はもう少し温かい目で見ることも必要かな。少なくとも両親に捨てられたのは事実なんだし。

この調子で行くと

テンポが良ければ次回か次々回に、マムを倒さずに(というのも暗殺失敗をしたが辛うじて上手く逃走して)鏡に逃げ込むということになるかもしれませんね。
one piece特有の、基本回想以外は死なないというパターンなら.....。
最も、仮にまた死亡するとしても辛うじての方には変わりは無いでしょうけど。

マム巨人族じゃなかったんだ!
それにしてもタイトルw
生まれながらにして破壊者とはマムらしい!子供の頃の仇名は“壊し屋リンリン”か(笑)

5歳児にとってはごく普通の無邪気さや癇癪なんでしょうけど、
その巨体故に洒落にならないレベルだったんでしょうかね。

実の親からは匙を投げられて捨てられてしまい、
マザーも優し過ぎて?受け入れるばかりで、
必要な躾を受けることができなかったのかな?
そのため年相応の自制心や倫理観、
善悪の判断を身につけられなかったととらえました。

断食も一応6日までは堪えているわけだし、
社会性が全くないわけではなさそう。

現実社会でもそうですけど、
幼少期に親にきちんとした躾をされなかった子供は不幸ですよ…

マザーもある意味では毒親なのかも?
悪気がないとはいえ他の子に危害を加えようとしているのに
一切咎めないなんて…
何か特別な事情があるのかもしれませんね。

それにしてもマムの両親は普通の人間だったのとは。
世界政府の推進する巨人化計画と関わりがあったりなんかして。

サブタイかっこいいなー。

ヒレと腕を千切ろうとしたって怖いな。

ていうかカルメル、甘いな。きちんと叱らないとダメでしょ。

そしてタイトルは俺もヒロアカを思い出した(単行本の中にあったカッチャンの初期設定がナチュラルボーン天才だったような気がする)。

そして滝髭は滝のような髭?
山髭は山のような(大量の)髭?それとも形が山っぽいから?

だいたい予想通りで笑った。

羊の家は迷える子羊が集まってくる家的なネーミングかな

マムの回想丁寧に描くという事は今後メインのストーリーには絡まないという事でしょうね?暗殺はないと思うので 気絶→ホーミーズ消滅→奪われたライフ戻るは有りそうですね

トットランドが元々カルメルの理想ということは、彼女も何か特別な種族や境遇だったりするのかな?

マムは普通の人間か、あの世界はモリヤとかくまとか怪力デストロイヤーズみたくデカい人間がいるから、まあ、常識の範疇のサイズかしら

食い煩いは悪魔の実は関係無し、エルバフは差別するどころか実際に被害を被るまで許容していたと

うーむ、エルバフは割と良いところそうで安心したけどマムは普通に迷惑なだけじゃん……

もしかするとドレスローザの時は自由を心情とするルフィに対して支配を得意とするドフィという対比だったけど、今回は自由に生きようとするが故に人を惹きつけるルフィと、自由に生きるが故に人から嫌われるマムという対比にしようとしているのかな?

来週も目が離せなさそうですね、これは

No title

マザーの羊の家→迷える子羊
この繋がりはあるでしょうね

千葉県にあるマザー牧場には、実際に羊が沢山居る様ですが

実際のラマダン(断食)って全く食べないわけじゃ無いですよ。
太陽の出てる時間に全く口にしないだけで日の出前に口にして日が沈んだらブカプアサ(1日の断食明けの食事)と言って軽い食事を摂る。それの繰り返し。
ブカプアサでの食事は甘い食べ物がメイン。(この話でのセムラがこれに近いか?)
日中、食べないのは太陽の出ているその時間は神聖なものだから。
おそらく、マムが幼少期に行ったのはそれを模したものなのかな?
私自身、フィールドワークでインドネシアに行った時に2日だけラマダンの時期に重なって体験しているのでなんとなくそう思いました。
イスラム教徒の熱心な信者はラマダン中は唾さえ飲み込まないと聞いたのでヨルルはそのタイプだったのかもしれないですね。
耐えきれずに食べただけでも神への冒涜で許せないのにさらに村を壊滅に追い込んだリンリンはとんでもない化け物に見えたのでしょう。

No title

ビッグマムはデカ過ぎる人間族でしたか…。

そういえば、しらほし姫も赤ちゃんの時から巨大で、オトヒメ王妃のお腹にいたときはどのくらいの大きさだったのか、疑問に思ってたのですが、マムもしらほし姫も胎児の時は、普通の大きさだったのでしょうかね?

回想といえば…実はいいヤツだったとか、辛い過去があったとか、今までパターン化されてたけども見事にいい意味で裏切られましたね。

まさかのマムが生まれながらにして破壊者、そして両親人間w

ここから変化点があるのかも知れないけど。

カルメルを持ち上げ過ぎているというか、カルメルがWCI編のキーパーソンになりそうな流れですね。その理由は一体何でしょうか。

簡易バレありがとうございます。

マムは巨人族ではなく普通の人間の子どもだったのですね。
でもそうしたら子どもの数や出産年齢にも無理があるように思います。相当の高齢出産を続けてからだは大丈夫なのでしょうか?
大きすぎて親に捨てられるなんて、、、
尾田さんの描く事は現代社会における問題提起だと思えることがたくさんありますが、マムのような怪物を作り出してしまった経緯もそのように感じます。
大きくてやんちゃで破壊的。自分をコントロール出来ない。私のクラスにもそんな子がいました。
ルフィのような芯の通った人間がマムをどう見るか、どうするか楽しみです。


No title

まだ本誌を見てないので何とも言えませんがエルバフがあまり野蛮そうでなくて良かったです。
ところでマムの子に「セムラ」って出てませんよねぇ。
やっぱりマムにとっては苦い思い出(苦いお菓子)だからでしょうか?

カルメルが100年前の時点でシスターだったということは、あの女の子とは違うみたいですね。

カルメルはなぜリンリンの性格を矯正しようとは考えなかったのか?が気になるところですね。
あまり考えたくはないですがそれとカルメルの失踪は食い患い中のリンリンがカルメルを食い殺した可能性も

オリバー・ストーン監督のナチュラル・ボーン・キラーズという映画がありましたね。そのオマージュもあるのでしょうか。内容ほとんど覚えてなくてスキンヘッドにサングラスの男性の顔だけ印象に残ってますが。

No title

まあ、ナチュラルボーン~ってのはよく使われる言葉ですしねえ
由来があるとしたらヒロアカよりはオリバー・ストーンのほうが映画好きらしい尾田先生っぽいかな

マムは子供の頃からマムだったんですねえ
しかしサンジ、プリンに続きマムも親に忌まれた子だとするならジャッジも…?

No title

タイトルの印象強かった同意見が多くて安心w
どこかで聞いたフレーズはヒロアカか(^^;
ところでタイトルの英語表記って過去にもあったんでしょうか?記憶力低下中であまり覚えがないんです。と言いつつも最近あった気もしないでもないんですが。リーブorトリートもそうだったようななかったような・・・・家帰ってジャンプ見なおそうw

しかしマムの嫌われてる理由は仕方ないよね(*.*)
やはりそれが起因してるのかって感じ。
ハイルディンとの繋がりもあるようで今回の件でさっそく駆けつけるなんてこともあるのだろうか。
可能性の一部としては出てきた気がします。

映画ナチュラル・ボーン・キラーズを紹介してる分かりやすいブログがありましたのでご参考。クエンティン・タランティーノの原案だったんですね。
http://momo-rex.com/blog-entry-13.html
幼い時の虐待経験を持つ若い男女の殺戮劇と逃避行。マムの処刑の時のトラウマにも繋がるのかな。

生まれながらの凶悪性に、全てを肯定されたというのは、ドフラミンゴとよく似てるね。
まぁ、トレーボルとカルメルの思惑は全然違うだろうけど。

No title

ビッグ・マムが巨人族ではなかったですネ!

まぁ、回想の予想内容大ハズレで謝罪しかないかなぁ~なんて思っていたけど・・・

考えてもしょうがないですが、ここでもまた“ひげ”が。今まで“白”と“黒”
今回は“滝”と“山”。これで終わりかなぁ~?全てが船長の様だけど・・・

エルバフとカルメルの説明
気になりますね!
まさかのユキちゃん、来るか?(*^^*)

少年のハイルディン、仲間も描かれているか?
ビッグマム以上に気になりところ満載ですね。

ハイルディンが絡む気がする

タイトルいいですね~、演技派とか、ワンピースっぽくないタイトルが最近多い気がします。
まさかの英語。3単語ですし、やっぱり3にこだわりがありそうですね。
そうすると回想も、次回・次々回と3回くらいで、タイトルも最近の流れで、デストロイヤーが続くんですかね。
・生まれながらの破壊神
・巨人族キラーの破壊神
・シスターキラーの破壊神
みたいな感じ。

マムは人間同士の子供でしたが、遠い先祖に巨人族がいそうですね。
ちょうど空白の100年あたりの先祖が巨人族とか。

画バレ見たけどカルメル美人だな

リンリン本人に悪気なくこんなことをしているのだからね〜(・_・;
こりゃ、お手上げになりますわな....。

追記

ただ、この後どうなって現在に至るのかがまだ不明ですね。

10年ではなく10カ月か。5歳の子供に7日間の断食はきついな。
現実でも5歳前後は制御するのが難しいからな。

親にも想われていたとは…これは改心以前の問題ですね…

なんと…切ない

No title

オイモとカーシー、ハイルディンが再登場!
他にも色々と新キャラが出ましたね!

その中でも、「村で生まれたロード!ゴールド!バーグ!」
彼らは後にハイルディンの仲間となるキャラでしょうか?
4人の仲間のあと一人は、リンリンと一緒にいた巨人族の女の子(ゲルズ)?

もしくはその巨人族の女の子(ゲルズ)は、後の海軍中将という線も?

裏目に出たというところか....。

No title

カルメルはマムの食いわずらいで死んでしまったんですかね。
仮にそうだとすると、マムが周りにカルメルが失踪したといってるのは自分が殺したことを知られたくないとか?発狂は恩人を殺してしまった罪悪感?

No title

本人に悪意がないというのがなんとも言えないね。
規格外とはいえまだ5歳の子供。誰の手にも負える存在じゃなかったんだろうね。

リンリンの画が、漫☆画太郎先生の作品に出てきそう感じで笑えた。よだれ垂らしてるとことか。
食い患いは、断食してたことで、いつもより激しさ増してるのかな?
エルバフの戦士達でも止めれず、滝、山も倒されそうになり止めようとしたカルメルが犠牲になるのかな。

幼少期のルフィ、エース、サボ、3人掛かりでの狩りが可愛いなぁと思える
リンリンの五歳はルフィとレイリーの修行をも越えていそうw

今回の壺
・マザー「…熊さん反省中みたいね 何回たたいたの?」

・リンリン「いっかいだけよ」

・マザー「即死……」と、背筋が凍る

wwwwww

マムが同情の余地がない人物でよかった。的な感想多い気がしますけど、そうかな?
全ての行為に悪気は無く、むしろ無邪気で子供らしいというか...
ただ体が大きく力が強かったから結果的に街を破壊したりしたわけで、子供が何かを破壊したり駄々をこねたりってかなり普通のことですよね。
子供として当たり前の行動が、甚大な被害を招いてしまう。そんな体に産まれてしまったマムは少し可哀想だなーと僕は感じてしまいます。
もう少しマムを「悪人」に描くことも可能なのにそうしないのは、織田さんの描きたいマムの人物像は「悪人」ではなく「破壊者」なのでしょう。

ってかマム幼少期のデザインがすごい可愛くてすき笑
可哀想だと感じるのはそのせいもあるかなー笑

世界政府の人の巨大化実験の副産物失敗作なんじゃね?

やはり自分が前に予想した、悟空が大猿でじっちゃん殺したのと同じパターンだね( ´ ▽ ` )ノ
食い患い中の記憶はクロカンの時も無かった様だし…

羊の家とは

孤児院「羊の家」の意味や元ネタは何なんでしょうか?

ハイルディンの後ろで何か食べている巨人の子供 かぶっている帽子スタンセンに似てる気がする スタンセンもここで出ないと出番ない気がするが回想で出てくる何人かの巨人はハイルディンの仲間でルフィ傘下として登場はあるでしょうね 

ここに出てきた巨人の子供の中に、ハイルディン率いる巨兵海賊団のクルーがいるんでしょうね。
今更だけど、なんでハイルディン達はバギーズデリバリーに入ったんだろう?
単に戦いたかったから?

No title

自分の予想と掠りもしない!流石尾田っち!
エルバフはやっぱり北欧諸国のイメージなんですね。
まさかマムが血筋的には人間だったとは……もしかしたら、世紀単位で巨人の血を引いた先祖返りかもしれませんね。

あと、文だけで見ると何となくカルメルが胡散臭く見えてしまいます。

どなたかのように

もしリンリンが、無意識にヨルルとカルメルまで殺害していたとしたら・・・・!!!!((((;゚Д゚))))))):;(∩´﹏`∩);:

マムは悪人というよりは、子供の頃から悪い意味で変わっていないという感じだね。

白ひげ同様マムも巨人より遥かに強い 今更巨人に脅威はない でかくて強そうなのは、カイドウとサンファンウルフ位でしょ

「この世のあらゆる種族が手を取り 笑いあえる世界」は、ルフィが実現しそうですね。

No title

DESTROYERのDってあの〝D〟かな?
奇しくもワンピースの中で処刑のシチュエーションは4回目ですかね
ロジャー、ルフィ、エース、ビッグマム←New!!!
シャーロット・D・リンリンあるかも

本編より表紙にもってかれたwww
金髪男キャラの金持ち率高くないか?

元天竜人→ドンキホーテ兄弟
元王子→サンジ
現王子→キャベンディッシュ
元貴族→サボ

そして高確率でイケメンである。
キャベンディッシュはいつか元王子になる日がくるのか?

No title

断食さえなければ マザーはリンリンの舵取りに成功したでしょうね

画像見て来たんですけど
ハイルディンのコマの後ろの丸太に座ってるのってシャボンディーでレイリーの隣にいた巨人ですかね?
帽子が似てる気がします

5歳のマムがここまで強いなら政略結婚で傘下に収めるより力づくで収められるのではないでしょうか?ちょっと強すぎる設定のような気がします。
カルメルの魂はゼウスとプロメテウスに宿っていそうだと思いました。
しかし巨木は出てこないのですかね?

マザーは、Dの一族ですね、これ、、

マザーカラメルもマムが食い患い発症中に潰してしまった…ってパターンかな、ドラゴンボールみたいに

でもこれで嫌われてる理由がわかりましたね

マムが嫌われた理由がほぼ確実になりましたね~。食い患いでカルメルまで潰してしまう可能性もなきにしもあらず、カルメル自身がソルソルの能力者である可能性も捨てきれなくなり・・・。回想とはいえ、重要な事柄が多くなりそうですね。

その中でも、「村で生まれたロード!ゴールド!バーグ!」
ってまさかゴールド・ロジャーじゃあないよね?
もしかしてそうなのかな?

ストーリーは別モノなのに、断片的にパンクハザードを思い出す。大きな子供、特定のものが食べたくて暴れる、羊の家とか。

シスターは、マスターではないみたいだけど。興味深いこと満載で、また楽しみです。

結果的に処刑を免れることになるでしょうけど、そこからどう育ち、どう海賊になったのか、羊の家の連中はマム海賊団にはいなさそうだし。気になってきた〜(^_^)

マムの不幸はでかすぎる力をもった事ですが、
カルメルが許しても他がゆるさないだろ
誰かが責任をとらなければ
マムの追放なのかカルメルになんらかの罰が?
人よりでかい力をもったら学ばなければいけない事がある事を教えなければ(´;ω;`)
両親に去られたのとカルメルが去るようなしぐさの時に・・しかしマムの母はそれでもマムを愛していたんですね。
今週は羊の家の子供達やエルバフの3人の王子の名前に。カルメルの天候を味方につけるようなルフィやロジャーのような感じ。伏線がたくさんですね

ハイルディンたちは海軍に捕まってインパルダウン→バギーズデリバリーへ、かな?
他のルフィ参加のキャラ達も今後何らかの過去が明らかになるのでしょうか、楽しみです。
ビッグマムの強さがいまいち分かりませんでしたが、肉体的にチート的な強靭度なんですね…5歳でこの強さとは。
カイドウより強そうw

No title

今回の話は5歳のリンリンが可哀想で心が苦しくなりますねぇ。
ロキとの結婚を破断にしたローラを殺そう思っちゃうような現在のマムはどうかと思うけど。
リンリンはここからどういう目的で海賊王になりたいと思うんだろう。

もしリンリンの食い煩いが「病気」なら、ぜひともチョッパーに活躍してもらいたいですねぇ。

No title

マムの食いわずらいのシーンを見てウィーブルのあのシーンを思い出しました。
リンリンもウィーブルも理性がぶっとんでそうなところが人外じみた強さの秘訣でしょうかね
リンリンも精神的に大人になったことで無意識に力をセーブしてたりするんでしょうかね
現在の食いわずらいはその反動で
そこで完全に発狂して理性が消し飛んだ最恐のマムがカタクリの見た未来だったり

No title

途中で出てきたゲルズ(巨人の女の子)はひょっとして戦争編で出てきた海軍中将のあの女巨人の子供時代の可能性はないでしょうか?
巨人は人間よりも成長速度が遅いので外見若くても成り立つんですよね。
女の巨人は原作では未だに珍しい存在なので是非再登場してほしいです。同一人物の可能性ワンチャンあると思うんですけどね。

ビッグマム、パンクハザード出身ですかね?
ローいわく、世界政府は、何百年も前から、巨人化の実験を推奨してきたみたいです

シーザーより前に子供を巨大化させたが、失敗したって事かな?

そして、天候を操るカルメル、ビッグマムに似てますね!
続きが気になります

No title

マザーカルメルの方針は
リンリンにとっては優しい虐待だったかもしれませんね・・・

こういうタイプの子への基本対応
・「危険なこと」「汚いこと」はしっかり叱る。
・他の問題行動は徹底無視。動揺を見せない、目を合わさない、声もかけない。
・問題行動でない行動をどんどん褒める
・短時間でいいので、「我慢する」練習をこまめにする。
たとえが悪いけど犬の「待て」みたいなやつ

No title

セムラが鍵を握っているのかな?

もう一回食いわずらいが出て、「セムラー」となり、サンジが作って一件落着。

本バレありがとうございます。

タイトルがタイトルだけに仕方ないのかもしれませんが、、、
マムは産まれながらにして悪(悪で良かった)という感想が多いことに驚いています。
子育てをしていて感じるのは、子どもは小さな怪獣だということです。でも、とっても小さくてか弱くて助けがないと生きていけません。ワガママで、わけのわからないことで急に機嫌を悪くし泣き叫ぶ子ども。物を投げ飛ばしジタバタとし、押さえつけようとするほどますます暴れる子ども。時々、こんな子手に負えない‼と爆発する私。
子どもの気持ちに寄り添ってあげることで徐々に落ち着きを取り戻し笑顔が愛しく抱き締めてあげたくなるわが子。子どもは無邪気で何もわかってないし、分かってても簡単にコントロール出来るものではないのです。我慢は爆発に繋がります。子ども自身も気付かないストレスで体調を崩すこともあります。
大人がある程度導く必要があると思うのですが、カルメルは優しすぎたのかな。
回りに理解を求めるだけではなくもっと丁寧に、自分をコントロールする方法や、人や物を優しく扱うことを教えてあげれば良かったのにって思います。
マムは、生まれつき丈夫で、巨大で巨人族より怪力な子どもだっただけで、それを生まれつき悪だとは私は思えません。だって初めての理解者であるカルメルを傷つけてないでしょ。今のところ、、、。たぶんマムがちょっとでも手をあげれば壊れちゃうでしょ。
でも、この先の展開予想にあるようにマムの錯乱状態のときにカルメルが殺られていたとなればショックですね。
ともかく、食べ溜めなんて出来ませんよ〜巨人族なら大丈夫なのかもしれませんが、成長期で不安定な子どもに食事を何日も我慢させるなんて、普通の人間の子どもにとってはものすごく悪影響だし病気になっちゃいますよ!

食い患いのこの一件で、リンリンを恨んでる巨人族もいると思うんですが、ロキ側は、何故ローラとの結婚を受け入れたんですかね?この結婚の件でリンリンを恨んでる者は、ロキ側に反対したりして、エルバフは何かあったりとかってあったのかな?ローラの件とロキとリンリンの絡みとかが描かれるのは、まだ先の話なのかな?

カルメルの写真を結婚式で置くことは、マザーへ家族が増えることを報告していたのかなーと思うとちょっと切なくなりますね。
ともあれ、マザー。逆にここまで聖母だと怪しい気もします。マザー自身もリンリンに怯えていて、下手に刺激すると無邪気さで壊滅させられると思って理解者でいようとした的な。
それと、マムが前回最後に言った「誰もおれの言うことを聞いてくれないんだ」という言葉は今回特に何も指してなかったので、食い煩い後に何か起こるのでしょうか…。自我を取り戻したリンリンが破壊行動を否定→周りが耳を傾けようとしない→助けを求めようとしたマザーも恐怖から味方することが出来なくなり見放される?
けど見放されたと思ったら写真を大事になんかしないだろうし…リンリンが知らないマザーの失踪の理由は、この回想で思い出されるしかないですよね。他に当時のことを都合よく知ってそうな人なんて……モルガンス…?いや奇声喰らってるか、うーむ……。

食べ盛りの子供に断食は耐えられないと思う。
現実で幼稚園児にそんなことさせたら間違いなく虐待になるよ。

七武海対4皇

ミスバッキンとウィーブル来てウィーブル対マムやってウィーブルが勝つ!ミスバッキンがマムに攻撃されてウィーブルがキレる

No title

865話の最終ページに、巨人島にそびえる大木の様なものがありましたね

866話の冒頭には、それに加えて島の背後に垂直に伸びる謎のシルエットが・・・
見えるだけでも3本(もしくは4本?)

これは一体何でしょうね?

>皆様へ


皆様、いつも多くのコメントありがとうございます!

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