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[“展開予想”選手権まとめ] 第868話 予想×9


第868話の“展開予想”選手権のエントリー作品まとめ。

見易いように修正してる箇所もあります。

[本バレ]

第868話“KXランチャー”あらすじ


第868話「タイトルなし(仮)」
2017/06/07(09:45) リスキー

・マムが絶叫中

・ゴッティがランチャーを放つ

・マム命中し衰弱

・ベッジとヴィトが追加弾を打ち込む

・カタクリがルフィを離し、1つ防御

・ もう1つ防御出来ずに、マムへ

・マムに当たる寸前でルフィが叩き落とす。

・ベッジが怒りながら退却

・ルフィらも退却

・ルフィ曰く、サンジは取り戻した、マムへも一発当てた、目的は達成した、この喧嘩は俺達の勝ち

・マムの子供達がルフィ達を追うが、カタクリが止める。

・マム、一命を取り留めるが能力が解放される。


[かんりにんの展開予想]

[展開予想]第868話①「EXPLOSION(仮)」

[展開予想]第868話②「BATTLE(仮)」

第868話「タイトルなし(仮)」
2017/06/06(18:26)

・ビッグマムにひとつ目のランチャー発射

・ルフィがそれを叩き落とし、かわりにビッグマムをぶん殴る

・ルフィ「俺はビッグマムをぶっ飛ばすんだ!こんな弾で死なれちゃ困るんだよ!」

・唖然とするベッジ達

・ビッグマムはルフィに殴られても気づかず立ち上がり泣き叫び続ける。

・2発めのランチャー発射。

・作戦が違う、敵の数見ろ!とルフィをボコり、キレたナミらがルフィをとりおさえる。

・ビッグマムに当たる寸前でペコムズが現れかわりにくらう。

・ペドロがあわてて助けにいくも残留毒を吸って二人ダウン。

・レイジュが急いで毒を吸い出す。

・三発目のランチャー発射。

・カタクリに妨害され失敗。

・ビッグマム回想――

・リンリン「マザー、みんな、どこだよ?」

・泣きながら村をうろつく

・異変に気づいた村人「おい!リンリン!今度は何をやらかした!マザーカルメルも子供たちもいないじゃないか!マザーの服が引き裂かれて残されている。まさかお前がくったんじゃ、、、」

・リンリン「違うよ!俺はそんなことしてない!信じて!セムラを食べてたらいなくなったんだ!ほんとだよ!」

・村人「お前には人殺しの前科がある。信じれるか!恩人や仲間にまで手をかけるなんてとんでもない悪魔だ!やはり生かしておけん」

・村人がリンリンを一斉に攻撃する。

・話をきいて、信じて!と叫ぶも誰も聞いてくれない。

・訳もわからず村人に殴られながらリンリンは心の中で自問する。

・「マザー、みんなが俺のいうこと聞いてくれないんだ、どこにいったの?なぜいなくなったの?」…次号へ。


第868話「食い煩い(仮)」
2017/06/06(20:00) レモン

・リンリン「マザー。みんな…。どこへ行ったの?」

・村中を探すリンリンだが、探しても探しても見つからない

・そして見つからないまま一カ月がすぎた…。

・ついにリンリンは村の巨人達にあの日の事を聞いた

・すると巨人達は決まって怒る

・リンリンには理由がわからなかった

・1人の巨人が言う「リンリン。お前が食ったんだろ‼︎聖なる母。マザー・カラメルを‼︎」

・その巨人は、カラメルを慕っていた者の一人であった

・リンリンは、”一カ月もいないみんなは、いないんじゃなくて、おれが食べた、のか…?”そう考えてしまったリンリンの足がガクガクと揺れ始め、リンリンは白目をむいた。

・リンリン「マザーぁぁぁァァァァァァァァァァァァァァァ!」

・――回想終わり

・ビックマム「マザーぁぁぁァァァァァァァァ」

・”やだ、やだよマザー。いなくならないで”…で次号。


第868話「FORMER HUSBAND UNION(仮)」
2017/06/06(20:07) 漫画の王道

・「くらえママ!!」

・KXランチャーを発射するヴィトとゴッティ

・毒ガス弾命中か――!?

・回想――

・リンリン「マザー、どこへ行ったの?マザー・・・」

・いなくなった皆を探すリンリンの前に現われた政府役人

・役人「マザーはキミの胃袋の中だ。さあ、一緒においで。お菓子もいっぱい食べさせてあげよう」

・リンリン「うそだ、俺がセムラと一緒にマザーたちを…?うそだアアアアア!!!」

・あまりのショックで気を失い倒れてしまう

・役人「急いで運び出せ!!(こいつは政府にゃ渡さねえ、このガキを利用して世界を獲ってやる!)」

・世界政府役人“デブ専のチャップリン”(のちのぺロスペローの父親)

・政府を見限りリンリンの後見人となる

・見知らぬ場所で目を覚ましたリンリン「あれ?マザーは?みんなは?お前たちは誰?」

・リンリンは、セムラを食べた後の記憶を喪失していた

・――回想終わり

・ドゴォォォォォン!!!

・ランチャーを受け止めるデカい顔のシルエット

・??「警備が誰もいなくて助かったのよね。トットランド各地で息を潜めて暮らしていた元夫たちを集めて来た…そしたらリンリンがピンチだったのよね」

・ルフィ「パウンドのおっさん!!!」

・元夫連合の面々「息子と娘たちに合わせてくれリンリン!私たちは家族を愛している!!もちろん君のこともまだ・・・愛しているリンリン!!!」

・元夫連合チャップリン「全てを話そうリンリン・・・あの日、山姥がどこへ行ったのか・・・私は全てを知っている」

・ベッジ:「何をごちゃごちゃ言ってやがる!お前ら奇声は平気なのか⁉︎」

・元夫連合:「俺たちはリンリンのことなら何でも知っているのさ」耳にはしっかりと栓が

・ベッジ:「くそ邪魔だ!!」

・体内から元夫連合へ向け銃をぶっ放す

・パウンド「うわ〜!助けて欲しいのねー!!」

・ベッジ「よし今だ!最後の一発喰らえ!!」ベッジの放ったランチャーが見事マムに命中

・子供達「ママ〜っ!!!」

・元夫連合「あーっ!!リンリン!!!!」

・マム「ぐおあァァァァァ・・・」苦しさの余り嗚咽する

・ベッジ「これはリン系の猛毒でうちのガスティーノお墨付きの兵器だ!もうママは助からねえ!!よし連合軍ズラかるぜ!!!」

・パウンド「誰かリンリンを助けてくれ〜!誰か〜!!」

・マム「ぐ、苦しい〜」

・涙が頬を伝い地面へと落ちる

・咄嗟に行動に出るサンジ「女の涙の落ちる音がした・・・」


第868話「宝箱(仮)」
2017/06/06(21:10) かぐや

・ベッジらがランチャー発射。

・それらをまともに腹に食らうマム。

・その場にいる全員「!!!!」

・ベッジ「(やった・・・!!)」

・マム「・・お・・・・お・・・」

・マムの口から魂のようなものがシュワシュワと浮き出てくる

・マム「・・ッお゛ぁぁぁぁぁあああ~~~!」

・マムの口から一斉に黒い魂が次々と飛び出していく

・カタクリ「ママ・・・!!」

・フェルド「リンリン!!!」

・ステューシー「あれは・・・!!?」

・――回想

・リンリン(6歳)「本当よ!本当に急にみんな消えたの!おれの言う事信じて!」

・怒りを堪えている巨人A「リンリン。おれ達ぁもうお前の言う事を信じられねぇよ」

・涙をうかべる巨人B「・・これじゃエルバフの二の舞じゃねぇか・・・おれ達は大事な人を、二度も・・・・うぅっ」

・涙をうかべるリンリン「おれだって・・なにがなんだか・・・・」

・リンリンを一人残しエルバフへ帰還する巨人達の船

・リンリン「まって~~~~!(泣)ひとりにしないで~~~~~!」

・リンリン「マザー!みんなぁ~~~!どこなの~~!」

・夜通し泣き続けるリンリン

・数日後。

・リンリン「お腹すいたよぉ~(泣)」

・家中、食べ物を探すリンリン。

・リンリン「何もねぇ・・・・」

・部屋の隅にある宝箱に目がとまる。

・それは普段からカルメルに開けてはダメだと言われていたもの。

・夜寝る時も、パンドラがしっかりと番をしていて、子供達は誰も開ける事はできなかった。

・そっと開けてみるリンリン。

・するとそこにはグルグル模様の果物が入っていた。

・リンリン「食べもの!!」

・ばくっとかぶりついて、顔をゆがませるリンリン。

・リンリン「う゛ぇぇぇぇぇ~!なんだコレぜんぜん甘くない!」

・リンリン「ん?」

・見るとメッセージカードが入っていた。

・【この箱を開けたあなたへ。この下に入っているものは、絶対に食べないで。あなたがこの力を得たことで、苦しまずにいられる事を願います】

・リンリン「下?」

・果物とメッセージカードが乗っていた板を外すと、その下には沢山のクッキーが入っていた。

・クッキーにはひとつひとつ、”恨み””怒り””妬み””絶望””憎しみ”などと書かれており、それぞれが奇怪な表情を浮かべている。

・その一番上にひときわ大きいクッキー”希望”が満面の笑みで乗っている。

・目を輝かせるリンリン「クッキーだ~~~!!」

・”希望”のクッキーを手に取りパクリ

・リンリン「ッッおいしい~~~~~!!!!!」

・笑顔で他のクッキーも一気にほおばるリンリン

・リンリン「ん~~~~!!ムシャムシャ!!!ん・・・・?」

・徐々に顔つきが暗く変わっていくリンリン。

・リンリン「・・お、お・・・おおおおおおぉぉぉぉ!!!!」

・回想―リンリンの誕生日にさかのぼる―

・リンリン「お~~~いちぃ~~~~!!」

・子供達「うぇぇぇえええええん!」「あぁぁぁぁああああ!」

・仮面をかぶった人間達に船に連れていかれる子供達

・子供A「助けてマザ~~~!」

・カルメル「話が違うじゃないか!ここへきて私を裏切るってのかい?!!」

・仮面の人間A「もともと利用価値があったから生かしていただけにすぎん」

・後ろで話し合う仮面の人間BとC「”アレ”はダメだ。手に負えん」「所詮は身寄りのないただの子供だ。この島で捨て置けばのたれじぬだろう」

・仮面の人間A「今日まで世話になった。 ”マザー・カルメル” 」

・カルメル「!! ・・なめられたもんだよ! ・・アスピラトゥール!!」

・仮面の人間達から魂が吸い取られていく。

・泣き叫ぶ子供達。

・ドゥゥゥン!!

・後ろから銃弾に撃たれ倒れるカルメル

・子供達「マザーーーーーー!」

・魂を抜かれなかった仮面の人間達に船に乗せられる子供達。

・岸辺から子供達に向かって声を送るカルメル。

・カルメル「リンリン・・・あの子が、きっと全て食べてしまう・・!みんな・・・!!生きて・・・生きてリンリンを・・・!リンリンの魂を救ってあげて・・・・!」

・その言葉を泣きながら聞き届ける子供達

・カルメル(ごめんねみんな・・・リンリン・・・)

・そのまま海に落ちるカルメル。

・回想―羊の家開設当時にさかのぼる―

・若かりしカルメル「ラ・ピュリフィカシオン!」

・黒い魂が抜き取られた女性

・ほっとした表情で「ありがとうマザー。心が安らかになったわ」

・ニッコリと微笑み女性を見送るカルメル

・先ほど抜き取った黒い魂をクッキーに入れるカルメル

・クッキーに怒りの表情が浮かび上がる。

・それを宝箱に入れて蓋をしめ、ため息をつくカルメル。

・カルメル「これでもう終わりにしないと・・。万が一でも子供達がコレを口にしたと考えると・・・私は許されない」

・当時の羊の家の子供達が、こっそり宝箱を開けようとしている。

・カルメル「こらーーー!!開けちゃダメって言ってるでしょーー!!!晩御飯ぬきーーーー!!!」

・子供達「わーーーーん!マザーごめんなさいーーーーー!」

・ため息をつくカルメル。

・目を閉じて胸に手を当てるカルメル。

・すぅーっと光る魂が浮かび出てくる。

・それを大きなクッキーに入れる。

・嬉しそうな笑顔を浮かべるクッキー「こんにちは、マザー」

・カルメル「あなたをここに残しておくわ。この魂達が、どうか救われますように」

・ニッコリ微笑むクッキー「はいマザー」

・世界政府と交渉するカルメル。

・政府の人間「なんだかここの所、人相が変わったなカルメル。以前は子供達を引き渡す時には涙を浮かべる仕草くらいあったものだが」

・カルメル「馬鹿言ってんじゃないよ。一生顔を見ることもないガキ共に、毎度臭い芝居なんてしてられやしないよ」

・政府の人間「まぁいいが。くれぐれも扱いやすい子供に教育しておいてくれ」

・カルメル「(これでいいのよ。所詮やってる事は山姥・・・) 」

・――回想終了

・マムの口から放射状に飛び出る黒い魂達。

・ジンベエ「なんじゃあれは!ビッグマムの魂か?!」

・ブルック「ものすごい邪気を感じますよ!皆さん気をつけて!!」

・ナミ「ランチャーの毒は?!即死だったんじゃないの?!」

・黒い魂達が出終わり、最後に白く光る大きな魂がマムの口から出かかる。

・マム「う・・・うう・・・マ・・ザー・・・いや・・だ・・・・」

・何とか光る魂を閉じ込めようとするマムだったが、ベッジがマムに発砲。

・唖然とする子供達。

・光る魂が口からポンと抜け出るマム「・・・・・・・・・・」

・ジャッジ達「ビッグマムは・・!?」「どうなったんだ?!」

・マムの様子の変化に気付くルフィ。

・ポロポロと涙を流すマム。

・マム「マザー、しんじゃったんだ。・・ひっく。しんじゃったんだね、マザー・・・」

・ステューシー「いけない!リンリンが危険な状態だわ!」

・青ざめてるペロスペロー「ママ!」

・ドスン、と横たわり毒に侵されていくマム。

・ドラッグ・ピエクロ「おいおい、誰がリンリンの葬儀しにきたってんだよ!」

・ウミット「これじゃマザーとの約束が!!」

・カタクリら子供達がルフィ達に攻撃態勢をとる。

・一歩前に出るルフィ。

・ルフィ「おいサンジの姉ちゃん!ビッグマムの毒、吸い取ってくれねぇか?」

・レイジュ「?!」

・全員「?!?!」

※飛び出た魂達の行方は…!? で、次号。


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第868話「タイトルなし(仮)」
2017/06/06(21:54) 氷ちゃん

・マムが絶叫中

・ゴッティがランチャーを放つ

・ペコムズ登場し甲羅で防御

・ヴィトが2本目を放つ

・カタクリが防御

・ベッジが放つ3本目にやっとマムに当たる

・マムは衰弱

・ベッジらは逃げ出す

・パウンド登場

・かつての夫婦愛で必死に介抱する

・それを見たジャッジがソラとのことを思い出す

・心を取り戻したジャッジがレイジュに解毒を命じる

・ジャッジとサンジも和解

・ルフィ達も脱出

・プリンがマムの記憶を書き換えてマムにとっては夢オチでした〜、でWCI編は完結。

・戦闘中カタクリとスムージーはレイドスーツを着た1、2、4にあっさりやられると予想。


第868話「四皇ビッグマム死亡(仮)」
2017/06/06(23:13) オレンジ

・――回想終わり

・悲鳴を挙げるマム!

・ベッジ「今だ、打て!」

・ランチャーがマムに直撃、マムの顔色が青ざめて行くが死にはしない!

・ベッジ「あの野郎(怒り) 話が違うじゃねぇかよ!」

・ブルック「でも、泡吹いてますよ、流石に効いてますよ、もう一息です。」

・ベッジ「くそ! 流石 四皇てとこか?でも、これで終わりだ」

・ガトリングを連射するが、ビクともしない、焦るベッジ

・その時、1つの影がバチ、バァンと轟音と共ににマムの胸を貫いた!

・イチジ「俺たちを裏切った報いを受けろ、 それと、麦わら! サンジ! これで礼は言わんぞ、」

・サンジ「ふん、何を偉そうに、弱ってたところを止めさしただけじゃねぇか、 ハイエナか?

・ルフィ「 ししし、サンジの兄ちゃん強ぇなぁ~」

・イチジは何処かへと消えていく、

・そこにいたのは、まさかのモルガンス「作戦通りだな、ほら依頼の金だ」

・モルガンスはジャッジに内緒でイチジにマム暗殺を依頼していた

・ビッグニュース モルガンス 座右の銘「ビッグニュースは待つのではない自ら作り出す物だ!」

・モルガンス「これは売れるぞ!四皇ビッグマム死亡!最悪の世代麦わらのルフィ ギャング ベッジが四皇を落とす、イチジ記事はこれで良いよな?」

・イチジ「あぁ、それで良い、また、何かあれば連絡してくれ。」で次回


第868話「filial piety(仮)」
2017/06/07(00:40) ラギア

・まるで子供のように泣きわめきながら周 りを破壊するリンリン

・ベッジ、ヴィド、ゴッティが毒ガス弾を発射する

・ゼウス・プロメテウス・ナポレオンがマムを庇う

・3体共ソウルが抜けてしまう

・ベッジたちだけでなく、リンリンの子供たちもまたリンリンの暴走を止めることに必死で、スムージーやモンドール、他の子供たちも既に戦闘不能。

・ペロスペローとカタクリが並び立つ。

ペロスペローはかなり重症で立っているのがやっと。

・カタクリは傷を負っているが、ピンピンしている。

・ペロスペロー「カタクリ...お前は弟妹達を連れて離れていろ...ここは長男の...私が.......!!!」

・カタクリ「何言ってるんだ兄さん!!!今のママには俺達の言葉でさえ、聞こえないだろうし、悪いが兄さんは戦闘じゃあママに勝てない!!!」

ペロスペロー「何も.....勝たなくったっていいんだ……ただ時間さえあれば...写真ぐらい...直せる.....……!!!」

・今にも倒れそうなペロスペローを見てカタクリ「.....兄さん悪いな.....!!」

・と言いペロスペローを気絶させる。

・ペロスペロー「何をするんだ...カタクリ……!!!」

・カタクリ「長男ってもんは、家柄を守るためにも、命を大事にしなきゃいけねぇよ...」

・ペロスペロー「…………!!!!」

・カタクリ「ママが言ってたろ?兄弟仲良くやんなってな...」

・「ママの子供はママの宝であり、そして俺の宝でもある.....!!!」

・「だから、ママの宝を...守るために...!!!」

・「守らせてくれよ…!!!ママの宝を!!!ママのために!!!!!!」


第868話「ACQUIRED GUARDIAN(仮)」
2017/06/07(01:33) 迷子

・叫び続けるビッグマム

・KXランチャーは絶対に外さない距離で発射秒読み

・ベッジたちは余裕の笑み

・マム「マザー!!マザー!!」

・ベッジ「あばよ、ママ!!これでようやく、親離れだ」

・KXランチャーは3発同時に放たれた

・そのとき、何者かが毒弾を弾いた

・ベッジ「なんだと!!」

・剣を交差してベッジを睨み付けるのは、マムの二角帽からにょきっと飛び出したがいこつ、ナポレオン

・ナポレオン「おまえらにママ、リンリンは殺らせねえ!!」

・ベッジ「てめぇ、二角帽のナポレオン!!なぜ動いてる!!気絶したマムがホーミーズを操れるわけが…」

・近くで見ていたルフィ「あの帽子のがいこつ、飛び出んのか!!かっこいい~!!」

・ナポレオン「おれはママのソウルの中でも更に特別!!ママがおれを動かせなくたって、自力で動ける!!」

・ベッジ「くそ!!最後の最後に想定外の事態!お前が飛び出すところなんて、見たことがなかった!!一気に3発撃ったのが仇になった。作戦は、失敗だ」

・ベッジ「この機を逃したら、もう二度とビッグマムを暗殺する機会はない。もうじきママの子供たちが正気を取り戻す頃だろう。こうなったら…」

・ルフィ「逃げるしかねえな。ししし」

・ベッジ「麦わら、あいつ何で笑ってる!!」

・ルフィ「ビッグマムがここで死ななくても、またいつかぶっとばせばいい。おれたちの目的はビッグマムに大声出させてサンジとサンジの家族を助けることだからよ。あとは逃げるだけだ。」

・ルフィはヴィンスモーク家サイドへひとっとび

・ナポレオン「ベッジも!麦わらも!逃がすと思うなよ!!よくもリンリンをここまでいじめてくれたな!!許さねぇ!!」

・ナポレオン「マザー・カルメルからリンリンへの贈り物だったおれは」(軍人として活躍するリンリンを想像しながら、帽子をリンリンのベッドの上に置くカルメル)

・ナポレオン「マザーの元を離れたリンリンの話し相手としてマザーのソウルを入れられ、意識が途切れるまで親としてリンリンを見守り、(マザーの死の瞬間を目撃してしまうナポレオン)」

・ナポレオン「さらに再びリンリンの、マザーを求めるソウルを入れられ、ホーミーズとして誰よりも長くリンリンを見守ってきた!!」

・ナポレオン「おれは、マザー・カルメルの『親の心』と"ビッグマム"シャーロット・リンリンの『子の心』を授けられた、リンリンの最初のホーミーズ、二角帽のナポレオン!!リンリンの保護者だ!!」どん



※コメント欄に書き込んで頂けましたら、追記します!


[関連リンク]

カルメルの行為は少しやり方と考え方を変えたら正当なものになったのでは?

一人になったリンリンは、この場所にWCIを建国する?

エルバフの村の火より生まれた“パンドラ”!マムの“プロメテウス”は何から生まれた⁉︎

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コメント

ビッグマムにひとつ目のランチャー発射

ルフィがそれを叩き落とし、かわりにビッグマムをぶん殴る

「俺はビッグマムをぶっ飛ばすんだ!こんな弾で死なれちゃ困るんだよ!」

唖然とするベッジら。ビッグマムはルフィに殴られても気づかず立ち上がり泣き叫び続ける。

2発めのランチャー発射。

作戦が違う、敵の数見ろ!とルフィをボコり、キレたナミらがルフィをとりおさえる。

ビッグマムに当たる寸前でペコムズ現れかわりにくらう。

ペドロがあわてて助けにいくも残留毒を吸って二人ダウン。

レイジュが急いで毒を吸い出す。

三発目のランチャー発射。

カタクリに妨害され失敗。

ビッグマム回想

「マザー、みんな、どこだよ?」

泣きながら村をうろつく。異変に気づいた村人現れる。

「おい!リンリン!今度は何をやらかした!マザーカルメルも子供たちもいないじゃないか!マザーの服が引き裂かれて残されている。まさかお前がくったんじゃ、、、」

リンリン「違うよ!俺はそんなことしてない!信じて!セムラを食べてたらいなくなったんだ!ほんとだよ!」

村人「お前には人殺しの前科がある。信じれるか!恩人や仲間にまで手をかけるなんてとんでもない悪魔だ!やはり生かしておけん」

村人がリンリンを一斉に攻撃する。

話をきいて、信じて!と叫ぶも誰も聞いてくれない。訳もわからず村人に殴られながらリンリンは心の中で自問する。

「マザー、みんなが俺のいうこと聞いてくれないんだ、どこにいったの?なぜいなくなったの?」

次週つづく

食い煩い

リンリン「マザー。みんな…。どこへ行ったの?」
村中を探すリンリン。だが、探しても探しても見つからない。そして見つからないまま一カ月がすぎた…。
ついにリンリンは村の巨人達にあの日の事を聞いた。すると巨人達は決まって怒る。リンリンには理由がわからなかった。巨人の1人が言った。巨人「リンリン。お前が食ったんだろ‼︎聖なる母。マザー・カラメルを‼︎」その巨人は、カラメルを慕っていた者の一人であった。リンリンは、”一カ月もいないみんなは、いないんじゃなくて、おれが食べた、のか…?”そう考えてしまったリンリンの足がガクガクと揺れ始め、リンリンは白目をむいた。
りんりん「マザーぁぁぁァァァァァァァァァァァァァァァ!」

回想終わり
ビックマム「マザーぁぁぁァァァァァァァァ」
”やだ、やだよマザー。いなくならないで”で次号‼︎

FORMER HUSBAND UNION

「くらえママ!!」KXランチャーを発射するヴィトとゴッティ
毒ガス弾命中か~~~!?

~回想~

リンリン:「マザー、どこへ行ったの?マザー・・・」

いなくなった皆を探すリンリンの前に現われた政府役人:「マザーはキミの胃袋の中だ(どん!)」~中略~「さあ、一緒においで。お菓子もいっぱい食べさせてあげよう」

リンリン:「うそだ、俺がセムラと一緒にマザーたちを・・・、うそだアアアアア!!!」あまりのショックで気を失い倒れてしまう

役人:「急いで運び出せ!!(こいつは政府にゃ渡さねえ、このガキを利用して世界を獲ってやる!)」

人物照会:『世界政府役人“デブ専のチャップリン”(のちのぺロスペローの父親)』が政府を見限りリンリンの後見人となる(どん!)

見知らぬ場所で目を覚ましたリンリン:「あれ?マザーは?みんなは?ん⁉︎お前たちは誰だ?」

リンリンは、セムラを食べた後の記憶を喪失していた

~回想終わり~

どごおォォォォン!!!

ランチャーを受け止めるデカい顔のシルエット:「警備が誰もいなくて助かったのよねー、トットランド各地で息を潜めて暮らしていた元夫たちを集めて来たのよねー、そしたらリンリンがピンチだったのよねー!」

ルフィ「パウンドのおっさん!!!」

元夫連合の面々:「息子と娘たちに合わせてくれリンリン!私たちは家族を愛している!!もちろん君のこともまだ・・・愛しているリンリン!!!(どん!)」

元夫連合チャップリン「全てを話そうリンリン・・・あの日、山姥がどこへ行ったのか・・・私は全てを知っている」

ベッジ:「何をごちゃごちゃ言ってやがる!お前ら奇声は平気なのか⁉︎」

元夫連合:「俺たちはリンリンのことなら何でも知っているのさ」耳にはしっかりと栓が

ベッジ:「くそ邪魔だ!!」体内から元夫連合へ向け銃をぶっ放す

パウンド:「うわ〜!助けて欲しいのねー!!」

ベッジ:「よし今だ!最後の一発喰らえ!!」ベッジの放ったランチャーが見事マムに命中

子供達:「ママ〜っ!!!」

元夫連合:「あーっ!!リンリン!!!!」

マム:「ぐおあァァァァァ・・・」苦しさの余り嗚咽する

ベッジ:「これはリン系の猛毒でうちのガスティーノお墨付きの兵器だ!もうママは助からねえ!!よし連合軍ズラかるぜ!!!」

パウンド:「誰かリンリンを助けてくれ〜!誰か〜!!」

マム:「ぐ、苦しい〜」涙が頬を伝い地面へと落ちる

咄嗟に行動に出るサンジ:「女の涙の落ちる音がした・・・」

〜煽り文〜

第4の勢力(元夫連合)登場で、もう、どうにもこうにも収拾つかず・・・で、次号。

(ダメだ、簡易バレ出るまで時間が足りない。一生懸命考えたけど、つまらん。てか、WCI予測不可能)

宝箱

ベッジらがランチャー発射。
それらをまともに腹に食らうマム。
ドスゥゥゥゥン!!!
その場にいる全員「!!!!」
ベッジ(やった・・・!!)
マム「・・お・・・・お・・・」
マムの口から魂のようなものがシュワシュワと浮き出てくる
マム「・・ッお゛ぁぁぁぁぁあああ~~~!」
マムの口から一斉に黒い魂が次々と飛び出していく
カタクリ「ママ・・・!!」
ル・フェルド「リンリン!!!」
ステューシー「あれは・・・!!?」


 -(回想)-

リンリン(6歳)「本当よ!本当に急にみんな消えたの!おれの言う事信じて!」
怒りを堪えている巨人A「リンリン。おれ達ぁもうお前の言う事を信じられねぇよ」
涙をうかべる巨人B「・・これじゃエルバフの二の舞じゃねぇか・・・おれ達は大事な人を、二度も・・・・うぅっ」
涙をうかべるリンリン「おれだって・・なにがなんだか・・・・」
リンリンを一人残しエルバフへ帰還する巨人達の船
リンリン「まって~~~~!(泣)ひとりにしないで~~~~~!」
リンリン「マザー!みんなぁ~~~!どこなの~~!」
夜通し泣き続けるリンリン

数日後。
リンリン「お腹すいたよぉ~(泣)」
家中、食べ物を探すリンリン。
リンリン「何もねぇ・・・・」
部屋の隅にある宝箱に目がとまる。
それは普段からカルメルに開けてはダメだと言われていたもの。
夜寝る時も、パンドラがしっかりと番をしていて、子供達は誰も開ける事はできなかった。
そっと開けてみるリンリン。
するとそこにはグルグル模様の果物が入っていた。
リンリン「食べもの!!」
ばくっとかぶりついて、顔をゆがませるリンリン。
リンリン「う゛ぇぇぇぇぇ~!なんだコレぜんぜん甘くない!」
リンリン「ん?」
見るとメッセージカードが入っていた。

【この箱を開けたあなたへ。この下に入っているものは、絶対に食べないで。
あなたがこの力を得たことで、苦しまずにいられる事を願います】

リンリン「下?」
果物とメッセージカードが乗っていた板を外すと、その下には沢山のクッキーが入っていた。
クッキーにはひとつひとつ、”恨み””怒り””妬み””絶望””憎しみ”などと書かれており、それぞれが奇怪な表情を浮かべている。
その一番上にひときわ大きいクッキー”希望”が満面の笑みで乗っている。
目を輝かせるリンリン「クッキーだ~~~!!」
”希望”のクッキーを手に取りパクリ
リンリン「ッッおいしい~~~~~!!!!!」
笑顔で他のクッキーも一気にほおばるリンリン
リンリン「ん~~~~!!ムシャムシャ!!!」
リンリン「ん・・・・?」
徐々に顔つきが暗く変わっていくリンリン。
リンリン「・・お、お・・・おおおおおおぉぉぉぉ!!!!」



 -(回想)リンリンの誕生日にさかのぼる-

リンリン「お~~~いちぃ~~~~!!」
子供達「うぇぇぇえええええん!」「あぁぁぁぁああああ!」
仮面をかぶった人間達に船に連れていかれる子供達
子供A「助けてマザ~~~!」
カルメル「話が違うじゃないか!ここへきて私を裏切るってのかい?!!」
仮面の人間A「もともと利用価値があったから生かしていただけにすぎん」
後ろで話し合う仮面の人間BとC「”アレ”はダメだ。手に負えん」「所詮は身寄りのないただの子供だ。この島で捨て置けばのたれじぬだろう」
仮面の人間A「今日まで世話になった。 ”マザー・カルメル” 」
カルメル「!! ・・なめられたもんだよ! ・・アスピラトゥール!!」
仮面の人間達から魂が吸い取られていく。
泣き叫ぶ子供達。

ドゥゥゥン!!
後ろから銃弾に撃たれ倒れるカルメル
子供達「マザーーーーーー!」
魂を抜かれなかった仮面の人間達に船に乗せられる子供達。

岸辺から子供達に向かって声を送るカルメル。
カルメル「リンリン・・・あの子が、きっと全て食べてしまう・・!みんな・・・!!生きて・・・生きてリンリンを・・・!リンリンの魂を救ってあげて・・・・!」
その言葉を泣きながら聞き届ける子供達
カルメル(ごめんねみんな・・・リンリン・・・)
そのまま海に落ちるカルメル。



 -(回想)羊の家開設当時にさかのぼる-

若かりしカルメル「ラ・ピュリフィカシオン!」
黒い魂が抜き取られた女性。ほっとした表情で「ありがとうマザー。心が安らかになったわ」
ニッコリと微笑み女性を見送るカルメル。
先ほど抜き取った黒い魂をクッキーに入れるカルメル。
クッキーに怒りの表情が浮かび上がる。
それを宝箱に入れて蓋をしめ、ため息をつくカルメル。
カルメル「これでもう終わりにしないと・・。万が一でも子供達がコレを口にしたと考えると・・・私は許されない」

当時の羊の家の子供達が、こっそり宝箱を開けようとしている。
カルメル「こらーーー!!開けちゃダメって言ってるでしょーー!!!晩御飯ぬきーーーー!!!」
子供達「わーーーーん!マザーごめんなさいーーーーー!」

ため息をつくカルメル。

目を閉じて胸に手を当てるカルメル。
すぅーっと光る魂が浮かび出てくる。
それを大きなクッキーに入れる。
嬉しそうな笑顔を浮かべるクッキー「こんにちは、マザー」
カルメル「あなたをここに残しておくわ。この魂達が、どうか救われますように」
ニッコリ微笑むクッキー「はいマザー」

世界政府と交渉するカルメル。
政府の人間「なんだかここの所、人相が変わったなカルメル。以前は子供達を引き渡す時には涙を浮かべる仕草くらいあったものだが」
カルメル「馬鹿言ってんじゃないよ。一生顔を見ることもないガキ共に、毎度臭い芝居なんてしてられやしないよ」
政府の人間「まぁいいが。くれぐれも扱いやすい子供に教育しておいてくれ」
カルメル(これでいいのよ。所詮やってる事は山姥・・・)



 -(回想終了)現在に戻る-

マムの口から放射状に飛び出る黒い魂達。
ジンベエ「なんじゃあれは!ビッグマムの魂か?!」
ブルック「ものすごい邪気を感じますよ!皆さん気をつけて!!」
ナミ「ランチャーの毒は?!即死だったんじゃないの?!」

黒い魂達が出終わり、最後に白く光る大きな魂がマムの口から出かかる。
マム「う・・・うう・・・マ・・ザー・・・いや・・だ・・・・」
何とか光る魂を閉じ込めようとするマムだったが、ベッジがマムに発砲。
ドゥン!

唖然とする子供達。
光る魂がマムの口からポンと抜け出る。
マム「・・・・・・・・・・」
ジャッジ達「ビッグマムは・・!?」「どうなったんだ?!」
マムの様子の変化に気付くルフィ。
ポロポロと涙を流すマム。
マム「マザー、しんじゃったんだ。・・ひっく。しんじゃったんだね、マザー・・・」
ステューシー「いけない!リンリンが危険な状態だわ!」
青ざめてるペロスペロー「ママ!」
ドスン、と横たわり毒に侵されていくマム。
ドラッグ・ピエクロ「おいおい、誰がリンリンの葬儀しにきたってんだよ!」
ウミット「これじゃマザーとの約束が!!」
カタクリら子供達がルフィ達に攻撃態勢をとる。
一歩前に出るルフィ。
ルフィ「おいサンジの姉ちゃん!ビッグマムの毒、吸い取ってくれねぇか?」
レイジュ「?!」

全員「?!?!」


※飛び出た魂達の行方は…!? で、次号。

(勇気出して初めて参加してみたけど、駄目だ駄目だ…つまらん。てか長…。辻褄あわす為にカルメルに身投げとかさせるし…。
そして漫画の王道さんの心の声が面白かったので便乗してしまいました、ごめんなさい)

・マムが絶叫中
・ゴッティがランチャーを放つ
・ペコムズ登場し甲羅で防御(既定路線ですかね)
・ヴィトが2本目を放つ
・カタクリさんが防御(ルフィはカタクリから逃れる)
・ベッジが放つ3本目にやっとマムに当たる
・マムは衰弱
・ベッジらは逃げ出す
・パウンド登場
・かつての夫婦愛で必死に介抱する
・それを見たジャッジがソラとのことを思い出す
・心を取り戻したジャッジがレイジュに解毒を命じる
・ジャッジとサンジも和解
・ルフィ達も脱出
・プリンがマムの記憶を書き換えてマムにとっては夢オチでした〜、でWCI編は完結。

・戦闘中カタクリとスムージーはレイドスーツを着た1、2、4にあっさりやられると予想。

あーむずかしー

四皇ビッグマム死亡

回想終わり


悲鳴を挙げるマム!
ベッジ「今だ、打て!」
ランチャーがマムに直撃、マムの顔色が青ざめて行くが死にはしない!
ベッジ「あの野郎(怒り) 話が違うじゃねぇかよ!」
ブルック「でも、泡吹いてますよ、流石に効いてますよ、もう一息です。
ベッジ「くそ! 流石 四皇てとこか?
でも、これで終わりだ」、ガトリングを連射するが、ビクともしない、焦るベッジ
その時、1つの影がバチ、バァンと轟音と共ににマムの胸を貫いた!
イチジ「俺たちを裏切った報いを受けろ、 それと、麦わら! サンジ! これで礼は言わんぞ、」
サンジ「ふん、何を偉そうに、弱ってたところを止めさしただけじゃねぇか、 ハイエナか?
ルフィ「 ししし、サンジの兄ちゃん強ぇなぁ~、」
イチジは何処かへと消えていく、
そこにいたのは、まさかのモルガンス「作戦通りだな、ほら依頼の金だ、」モルガンスはジャッジに内緒でイチジにマム暗殺を依頼していた、
ビッグニュース モルガンス 座右の銘はビッグニュースは待つのではない自ら作り出す物だ!
モルガンス「これは売れるぞ!
四皇ビッグマム死亡!
最悪の世代麦わらのルフィ ギャング ベッジが四皇を落とす、イチジ記事はこれで良いよな?
イチジ「あぁ、それで良い、また、何かあれば連絡してくれ。」で次回

妄想色強め!

第868話 予想

第868話 「filial piety」
・まるで子供のように泣きわめきながら周 りを破壊するリンリン
・ベッジ、ヴィド、ゴッティが毒ガス弾を発射するも、ゼウス・プロメテウス・ナポレオンがマムを庇う。3体共ソウルが抜けてしまう。
・ベッジたちだけでなく、リンリンの子供たちもまたリンリンの暴走を止めることに必死で、スムージーやモンドール、他の子供たちも既に戦闘不能。
・ペロスペローとカタクリが並び立つ。
ペロスペローはかなり重症で立っているのがやっと。カタクリは傷を負っているが、ピンピンしている。
・ペロスペロー「カタクリ...お前は弟妹達を連れて離れていろ...ここは長男の...私が.......!!!」
・カタクリ「何言ってるんだ兄さん!!!今のママには俺達の言葉でさえ、聞こえないだろうし、悪いが兄さんは戦闘じゃあママに勝てない!!!」
ペロスペロー「何も.....勝たなくったっていいんだ……ただ時間さえあれば...写真ぐらい...直せる.....……!!!」
・今にも倒れそうなペロスペローを見て、
・カタクリ「.....兄さん悪いな.....!!」
と言いペロスペローを気絶させる。
・ペロスペロー「何をするんだ...カタクリ……!!!」
・カタクリ「長男ってもんは、家柄を守るためにも、命を大事にしなきゃいけねぇよ...」
・ペロスペロー「…………!!!!」
・カタクリ「ママが言ってたろ?兄弟仲良くやんなってな...」
・「ママの子供はママの宝であり、そして俺の宝でもある.....!!!」
・「だから、ママの宝を...守るために...!!!」
・「守らせてくれよ…!!!ママの宝を!!!ママのために!!!!!!」
第869話に続く...

ACQUIRED GUARDIAN

少し雑ですが大目に見てください(^^;


・叫び続けるビッグマム

・KXランチャーは絶対に外さない距離で発射秒読み

・ベッジたちは余裕の笑み

・マム「マザー!!マザー!!」

・ベッジ「あばよ、ママ!!これでようやく、親離れだ」

・KXランチャーは3発同時に放たれた

・そのとき、何者かが毒弾を弾いた

・ベッジ「なんだと!!」

・剣を交差してベッジを睨み付けるのは、マムの二角帽からにょきっと飛び出したがいこつ、ナポレオン

・ナポレオン「おまえらにママ、リンリンは殺らせねえ!!」

・ベッジ「てめぇ、二角帽のナポレオン!!なぜ動いてる!!気絶したマムがホーミーズを操れるわけが…」

・近くで見ていたルフィ「あの帽子のがいこつ、飛び出んのか!!かっこいい~!!」

・ナポレオン「おれはママのソウルの中でも更に特別!!ママがおれを動かせなくたって、自力で動ける!!」

・ベッジ「くそ!!最後の最後に想定外の事態!お前が飛び出すところなんて、見たことがなかった!!一気に3発撃ったのが仇になった。作戦は、失敗だ」

・ベッジ「この機を逃したら、もう二度とビッグマムを暗殺する機会はない。もうじきママの子供たちが正気を取り戻す頃だろう。こうなったら…」

・ルフィ「逃げるしかねえな。ししし」

・ベッジ「麦わら、あいつ何で笑ってる!!」

・ルフィ「ビッグマムがここで死ななくても、またいつかぶっとばせばいい。おれたちの目的はビッグマムに大声出させてサンジとサンジの家族を助けることだからよ。あとは逃げるだけだ。」

・ルフィはヴィンスモーク家サイドへひとっとび

・ナポレオン「ベッジも!麦わらも!逃がすと思うなよ!!よくもリンリンをここまでいじめてくれたな!!許さねぇ!!」

・ナポレオン「マザー・カルメルからリンリンへの贈り物だったおれは」(軍人として活躍するリンリンを想像しながら、帽子をリンリンのベッドの上に置くカルメル)

・ナポレオン「マザーの元を離れたリンリンの話し相手としてマザーのソウルを入れられ、意識が途切れるまで親としてリンリンを見守り、(マザーの死の瞬間を目撃してしまうナポレオン)」

・ナポレオン「さらに再びリンリンの、マザーを求めるソウルを入れられ、ホーミーズとして誰よりも長くリンリンを見守ってきた!!」

・ナポレオン「おれは、マザー・カルメルの『親の心』と"ビッグマム"シャーロット・リンリンの『子の心』を授けられた、リンリンの最初のホーミーズ、二角帽のナポレオン!!リンリンの保護者だ!!」どん

ーー以上

ソルソルの前任者が魂を与えたものには、その間の記憶が残っている、という設定があれば、そのうち空白の百年とかその後のシャンディアのような人たちと現政府との戦いとかが語られる展開もありそうで、面白いなと思いながら考えてみました。パンドラもエルバフに残されてるかも?

・マムが絶叫中

・ゴッティがランチャーを放つ

・マム命中し衰弱

・ベッジとヴィトが追加弾を打ち込む

・カタクリがルフィを離し、1つ防御

・ もう1つ防御出来ずに、マムへ

・マムに当たる寸前でルフィが叩き落とす。

・ベッジが怒りながら退却

・ルフィらも退却

・ルフィ曰く、サンジは取り戻した、マムへも一発当てた、目的は達成した、この喧嘩は俺達の勝ち

・マムの子供達がルフィ達を追うが、カタクリが止める。

・マム、一命を取り留めるが能力が解放される。

>皆様へ


記事中に追記させていただきました~(^◇^)

常連の方、初めての方、どなた様もありがとうございました!

色々刺激をもらえます(^_-)-☆

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