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ビッグマムは本当にカルメルが死んでいる事を知らない(理解していない)のかな?


第868話“KXランチャー”で衝撃的な事実が確定した。

マムが「どこかへ言ってしまった」と言っていたカルメルは、実はマム自身(リンリン)が誕生日のセムラのクロカンブッシュと共に食べてしまっていたのだ。

食べる事にムチューだった当時のリンリンは、もちろん「その事」について知る由はないだろう。

しかし、62年経った現在もその時の真相を知らないままなんだろうか?

四皇という地位、60数年という時間、その後マム自身に起こった様々な事象を総合して考えると、「知らない」と言うのは不自然なんじゃないかな?と思える。

今回はその理由について書いていこう。

まず、当時と現在のマムの発言をピックアップ。

「………!!あれ?……マザー?どこにいったの…?」

「おじさんだれ? マザー知らない?」

「マザー!! いつかみんなを巨大にするから!!そしたらまたテーブルを囲もうよ!!」

「(どこなの?ねぇ…マザーどうして急に…いなくなったの?)」


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なるほど、確かにマムの発言だけ見ると本当に「カルメルは突然失踪した」と考えているんだろう。

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では、ここからはマムがカルメルの死を理解してもおかしくないんじゃないかな?と思われる事柄を書いてみる。

リンリンは、カルメルが花などを喋らせることができる事を知っていた。

それについては「マザーの手品」と言っていた為、悪魔の実の能力である事を知るのは先になるだろう。

そしてリンリンは、カルメルが居なくなったあと自分もその手品が使える事に気がつく。

この時点ではまだ「手品」だと思っているため「不思議だなー」としか思っていないだろうが、後にこれが“ソルソルの実”という悪魔の実の力である事を知る事になるだろう。

更に「悪魔の実は世界に各一種類しかない」という事も、長い海賊人生のどこかのタイミングで知り得ただろう。

「マザーと同じ力をおれが使えるという事は、マザーはもうこの世にはいない」

この結論には容易にたどり着けるはず。

マム自身も心の奥底では理解しているのかもしれない…

ただ知りたくない事実として記憶の深層に閉じ込めているのかも。

だからこそ、写真を破られただけで号泣し、奇声を上げ、弱体化までしてしまう…

それはやはり、カルメルがもうこの世にはいないという事を理解しているからだろうか。

しかし死因については本当に知らないのかもしれない。

それを知ってしまったら…発狂どころではない事態に陥ってしまいそうだ。

WCI編の結末に期待したい!


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コメント

いつも楽しく拝見させて頂いてます。
60を越えた人間ですし、あの四皇なのですから、さすがにマザーの死は理解していると思います。マザーの写真も、見ようによっては遺影にも見えますし。「マザー、どこに行ったの?」などの、今でもマザーが生きていると思っているリンリンの発言は、記憶が幼児化しているのではないでしょうか?精神状態が不安定になったり、一種の発作のようなタイミングで記憶の幼児化が起きるのではないでしょうか?

大好きなマザーと羊の家の仲間を自分が食べて殺してしまった、ということには薄々気付いているが拒絶しているように思います。
私は未だに食べていない派でそういう視点で見ると
最終的に料理長が
リンリン、おまえが殺したんじゃないんだ
と伝えるんじゃないかと。
絵バレ見てないので次回で食べてるのが確定ならないルートですけど^^;
いずれにせよ料理長から真実が明かされる、料理長の記憶から真実が判明すると思います。

"死んだことは"知らないんじゃないですかね。でも居ないだけでなんで泣いたり叫んだりするのかは、疑問。ずっと疑問系で過ごせばいいのに…子供マムの時みたいに。 あの写真は一緒にいる時に渡されたのかな?それとも子供の時に撮ったのかな?

直接食べる描写をしなかった以上、それをビッグマムに教えることはしないんじゃないだろうか。

プリンに頼んで記憶消してもらってる可能性ありますね

No title

 マム自身すでに理解しているような気はします。カルメルたちを食べたこと・・・
 悪魔の実を食べてもいないのに能力が身に付いているという自分への事実がある以上は・・・
 心の底ではわかっていても、いまだに真実を受け入れられないでいるのか・・・?
 まあ子供の時のつらい経験はそれだけ大きいということなんでしょうけど・・・
 実際僕自身大人になってもいまだに小・中・高の嫌な思い出が時々甦ってきますし。ただそういう時は「昔のことだ」などと自分に言って割り切ってはいますけどね。

仮に死んだ理由を理解していないとしても、63年前の時点でお婆ちゃんだったマザーが、まさか今も生きているとは思っていないでしょう。
いくらマムが物分かりの悪い女だとしても、少なくともマザーはこの世にいないことは理解しているのでは?

>ズラタンさん


>今でもマザーが生きていると思っているリンリンの発言は、記憶が幼児化しているのではないでしょうか?

おお、その解釈いいですね!

幼児退行はありそうです(*^。^*)

流石にカルメルが死んでいる事は、理解しているでしょうね。
自分が殺したとは、理解していないようです。
悪魔の実の能力に、巨人族に忌み嫌われている理由と、気づく点はありますが

No title


>私は未だに食べていない派で

巨人族の反応やシュトロイゼンの「怪物」「近寄るな」というセリフ等々から「食べた」と言うのは確定だと思われます(^.^)

No title


>居ないだけでなんで泣いたり叫んだりするのかは、疑問。

それを考えるとやはりマムも気づいていると考えた方が自然でしょうねぇ( ̄∀ ̄)

No title


>直接食べる描写をしなかった以上、それをビッグマムに教えることはしないんじゃないだろうか。

描写はなかったけど、口頭なら…

マムが真実を知って廃人パターンは微かながらあるかなと思ってたりします(p_-)

No title


>プリンに頼んで記憶消してもらってる可能性

んん〜どうですかねぇ?

それを消すなら丸ごと消すんじゃないかと思うんですよねぇ。

消した理由が「辛すぎるから」とかだとすると(p_-)

>空水青さん


>悪魔の実を食べてもいないのに能力が身に付いているという自分への事実がある以上は

そうなんですよねぇ。

これがあるから、カルメルの死因についても察しがついてもおかしくないんですよね(-_-)

>漫画の王道さん


>63年前の時点でお婆ちゃんだったマザーが、まさか今も生きているとは

確かに年齢的なものもありますもんね〜

んじゃあとは死因についてどの程度把握しているか…

>リスキーさん


>巨人族に忌み嫌われている理由

理由としては2つありますが、リンリンにしたらどちらも身に覚えがない出来事ってことですよねぇ。

そこから察することができるかな?マム(゚∀゚)

いつも楽しく読ませていただいてます。
マムは不自然な所が多いですよね。長く生きて、子供も沢山産んで育てているのに、マザーカラメルの事になると不自然に子供っぽいというか。執着の仕方が幼いというか。それが食いわずらいとかよりも、とても怖い感じがします。

>かきさん


>マザーカラメルの事になると不自然に子供っぽい

やはり、コメント欄にもあるようにマザーの事となると「幼児退行」的な事が起こるんでしょうかね?( ゚Д゚)

マザーが居なくなったあの日に戻っちゃう、的な。

マム自身はカルメルを食ったことを本当は理解してるが心の奥底で拒絶してると思うんですよ。
思い出すことをね。
だからこそ写真立てが割れただけであそこまで弱体化するんだと思う。
つかこれマムに真相を話すのは食うのを見ていた巨人かシュトロイゼンしかなさそうだけど今のシュトロイゼンがそんなことをするとは思えないし巨人側もわざわざ話さないでしょうね。
あとはメモメモ持ちのプリンくらいしかないか。

マザーたちが小さく見えないせいで、食べてしまったことをわかっているから、二度と間違えて食べてしまわないように周りのみんなを大きくしようとしているのかな

No title

羊の家の子供達の中に、逃げきった子はいないんですかね(シュトロイゼンや巨人の彼に目撃される前に)。
マムに真実を告げるのであれば、彼らにしてほしいなぁ。そこで許すのか責めるのかは分かりませんが…。
闇の世界の帝王達の中に羊の家出身のメンバーがいる説をまだ捨てきれないでいるので^^

私も深層意識で気付いてるからこその狂乱だと思います。「どこへ行ったの」というのは、絶対に表層意識に上らせてはならない記憶を当時の幼児の意識に封じ込めさせていて(役割的に)、さらに「どこへ行ったの」と強烈に思うことで、何も知らないし何もしていないと自己暗示をかけているのでは。
ああ、食べてないと思ったのになあ!

異常な体の発育とは反対に、幼少期のエピソードでは幼いとはいえ、羊の家の子供達に比べ、感受性からの思考の未発達をリンリンに強く感じました。まず自分が捨てられたというところに行き着いてませんもんね。
きっと我々読者と同じように、リンリンの子供達も詳細はわからずとも自ずとカルメルの死亡は明らかであるとの認識でも、リンリンにとっては失踪(理解不能)なのでしょう。そんな思考回路なのだと。
子供達もよくあんなクレイジーな母親を見捨てず、子の心親知らずってことで。
偽善(=カルメル)って罪ですね。最大級の不幸に付け加えて、後始末が悪い。

No title

これかなり微妙ですが、回想でのマムの性格を察するに知らないと思います。
回想でマムの性格として強調されていたのは破壊者であると同時に無邪気さだと思います。
そして未だにみんなが同じ目線で暮らすというのをみんなが体の大きさが同じになることだと信じている。
ここからマムが言葉をそれ以上深く考えない人であるということも伺えます。
悪魔の実の本にだって「同じ悪魔の実は同時に二つ以上存在しない」とかなんとか書かれているだけで、「前任者は死んでいる」なんて書かれていないでしょう。
なので本当に知らないのだと思います。
まあストーリーを読んでいると、悪魔の実のルールから理解するというよりマムの情報力を持ってすればいくら嫌われてるとはいえ巨人族もしくは世界政府筋からカルメルについての情報を手に入れるのは容易な気がしますが、その様子もないですしとりあえず現段階では知らないんじゃないかな。

薄々気付いているけど認めたくないってカンジですかね
自己暗示的な…
マムは言葉を深く考えない、思慮が浅いという意見が多いようですが、
電々虫越しでありながら、ルフィが魚人島を庇っていると察したりしているんですよね
マザーが絡むと思い出したくないことがあるせいで
幼児的な考えにとどまってしまっているような気がします

No title

ルフィが魚人島を庇ったと察するのってまだマムのキャラクターが固まってない前の話ですよね。
言葉を深く考えないと言ってももちろん言外のことを全く考えないわけではありません。ただWCI編から読むとマムが言葉を深く考えない傾向があるのは確かなんじゃないですかね。
そもそもカルメル関係なく「だから俺の言う通りにすればいいんだ」ってのはあまり深く考えない人の言葉の典型のようなセリフだと思いますが。

まず、リンリンの情報力は、バラティエを突き止めているように、高いので、カルメルの生死や居場所も知ろうと思えばわかるはず。それをリンリンが“しない”理由は、きっとあるのでしょう。
或いは調査済みで、部下がウソ報告しているとか。

ただ、薄々であれば尚、自分が殺したと認識してる人の写真や思い出なんて、大事にするのかな、と。むしろ避けたいはず。
リンリンが極度の鈍感ならばわかりますが、巨人族には苦手意識は持てているので、それもなさそう。
まだ本編ではそこの説明感が足りないと思います。

能力については、「カルメルは手品」、「自分は悪魔の実」、「ソルソルの実は大食いしたときにそれと気づかずたまたま食べてしまっただけ」、本編をそのまま読むと読者としてはこうは思えませんが、リンリンがこう思っている可能性はあるのかな、と。

魚人島時点でマムのキャラクターが固まっていないというのは
どこかで尾田先生がそう発言されていたのでしょうか。
物語が進むにつれて描写が増えていき、
様々な要素が付加されていくと思いますが、
過去になされた描写はそれはそれとして考えても良いのでは?

別にマムの暴君っぷりを否定してるわけではなく、
同時に過去にそういう描写があったことやペコムズの慕いっぷり等があるので、
マムの精神構造?に何かあるんじゃと考えたのです。

マザーが絡むと視野が極度に狭くなって盲信・妄執的になってしまっているような気がします。
マザーに関する認めたくない現実から目をそらし続けてきて、
マザーに関するところだけ5歳のままなのかなぁ。

No title

自分もコメントされている皆さんと同じように、マムがマザーの行方や事件の真相を知らないというのに違和感を覚えます。

ここ数話のストーリーでは、5歳児が思考がそのままで大きくなったと思いがちですが、実際は、四皇として君臨し、トットランドを建国し、数々の政略結婚により勢力を拡大している。
王族(ジェルマ)や海軍もわからなかったゼフの件や二年間の修行のことまで調べる情報力を持っています。
クラッカー曰く「ママは常に先手を打つ女」というくらい冷静な判断力もある。シーザーが言い訳できぬよう事前に研究所の設計図を取得し、同じ研究所を作ってしまってたり。

そんな判断力と情報力と巨大な力のあるマムが本気で調べれば、巨人族から嫌われている理由(失踪事件の真相)がわからない訳ないと思うんです。もちろん、ソルソルの実の件も。

やはり、知っているけど本能で現実を拒絶している。行方不明になってしまったと思いたいという願望で、精神を保っているんじゃないかと。

>しろさん


>マムに真相を話すのは食うのを見ていた巨人かシュトロイゼンしかなさそうだけど今のシュトロイゼンがそんなことをするとは思えないし巨人側もわざわざ話さないでしょうね。 あとはメモメモ持ちのプリンくらいしかないか

確かにそうなんですよね~

マムはあの時の真相を知ってしまうのかなとも思うんですが、見ていた2人が話すってのはなさそうなんで、やはりおっしゃる通りプリンの能力経由かな?

No title


>二度と間違えて食べてしまわないように周りのみんなを大きくしようとしているのかな

皆を大きくしたいと考えたのは、実際に食べちゃう前なんで関係はないと思うです(^◇^)ノ

>かぐやさん


>闇の世界の帝王達の中に羊の家出身のメンバーがいる説をまだ捨てきれないでいる

わかるw

ぼくはまだ元夫の中に羊の家のメンバーがいる説を捨てきれない。笑

>bunさん


>「どこへ行ったの」と強烈に思うことで、何も知らないし何もしていないと自己暗示

その役割もありそうですねェ(^◇^)

思い込みの力ってのは侮れないので!

>ヨイトマケさん


>偽善(=カルメル)って罪

それも使い方だとは思うんですけどね(^_-)

No title


>回想でマムの性格として強調されていたのは破壊者であると同時に無邪気さ。マムが言葉をそれ以上深く考えない人。

その側面も確かにありますよね。

あとは、自分にとって都合のいい面だけを信じる?的な。

>kさん


>マザーが絡むと思い出したくないことがあるせいで幼児的な考えにとどまってしまっているような

やはりこれが一番しっくりきますかね(^^

>inuyanさん


>リンリンの情報力は高いので、カルメルの生死や居場所も知ろうと思えばわかるはず。それをリンリンが“しない”理由は、きっとある

やはり「真実を知りたくない」という気持ちが無意識下にあるんでしょうねぇ。

>LAZYさん


>知っているけど本能で現実を拒絶している。行方不明になってしまったと思いたいという願望で、精神を保っているんじゃないかと。

うむ。そんなイメージですよね。

そんな危うい精神性の上に立ってるとしたら、今回の締めはマムが真実を突き付けられての崩壊も…

それも後味悪いものになりそうだけど"(-""-)

いや~。「薄々気付いてる」とか「真実を拒絶したい」という状態で、写真や思い出を大事にしてる、ってのは無理があると思うんですが…。

読者側の世界とは違うよ、と言われたらそれまでですが、心情や深層心理まで「マンガの世界だから」で済まされると何も言えないわけで、普通に考えたら、少しでも心に罪悪感や後悔などあれば、「思い出したくない」「遠ざけたい」のではないでしょうか。
リンリンが「無意識に気付いてる」ならなおさら、「無意識に、過剰にカルメルとの思い出を遠ざけている」という描写となるはずではないか、と。

No title

もうカルメルを食べたことで確定になってるんですね…。


自分は、やはり食べてないという思いが拭えないです。

魚人島の初登場での部下を食べたかのように見えた場面や
我を忘れて暴れまわる食いわずらいのシーンなどの過剰な描写たちは、
先週の回想シーンでの「あのリンリンだから人も食べるに違いない」という
ミスリードに行きつくようにしていたんだなぁ、と感じていたもので…。

そしてそれは今回の巨人族とシュトロイゼンのシーンも同じく思いました。
それぞれが見た光景は一切描かれてなく
リアクションのみしか描かない描写やナレーションなど
本格ミステリーなどで使われる手法のような気がします。

ウォーターセブン編でも、CP9は誰なのか?といった
ミステリー仕立てもあったことですし
確信的に誘導してるように思われてなりません。
ビッグマムにはまだまだ秘密がありそうです。

…まぁ、しかしこれも自分が勝手に思うことなので
実際はどうなのか、今後描かれる真相が楽しみで仕方ないです。

長々、失礼しました。

No title

マムがカルメルの真実を知りたくないっていうのならばいろいろと合点がいくところが多い気がします。そうじゃない部分も多いと思いますがそこは割愛

自分が特にそう思ったのはプリンに対する扱いですかね。プリンの三つ目はポーネグリフへの切り札になるくらい何かを見通すことに長けているそうなのでマムの過去くらい簡単に見抜けそうですから受け止めたくないマムにとってはどんなものよりもおぞましく感じるのでしょう

もう一つ思ったのはカルメルについての情報を誰にも話していないことですかね。
子供すら知らず客の誰かがそのことについて触れようとすると「俺の過去に踏み込むんじゃねぇよ」と気絶させるくらいにキレるくらいに知られることを嫌っています。

マムがその過去を素晴らしく思うのは疑いようもないのですがそんな過去を誰も知らないっていうのは少しおかしい気がしました。根幹にもなっているのならば一回くらいは言い聞かせてもおかしくないと思いますが実際は逆に誰にも話していないのは少し妙かなって思います。

そこら辺の価値観はよく分かりませんから何とも言えませんがマムのようなタイプならば周囲がうんざりするくらいに話してもおかしくない気はしますけどね

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