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[“展開予想”選手権 まとめ] 第875話×5


第875話の“展開予想”選手権のエントリー作品まとめ。

見易いように修正してる箇所もあります。

第875話「タイトルなし」
2017/08/11(03:20) あっかんべェ

・シフォン「あの人って・・・サンジ?」

・プリン「うん。ママの決めた人となんか結婚したくなかったけど・・・」

・回想――(ローラ「あたしは、あたしが好きになる男を探すわ!」)

・プリン「いつか現れる人だったの!サンジさんは・・・」

・シフォン「でも・・・ケーキを作って、ママの病気が収まったって、逃げられる保証はないわ・・・」

・プリン「大丈夫!私が逃がしてみせる!」

・シフォン「・・・。」

・悪プリン「まぁ、結婚式をあげた直後に他の女を抱き上げたのは許さないけど・・・」とボソリ

・ベッジ「・・・(怖・・・)」

・プリン「ニトロ!ナポレオンに連絡して!!」

・燃え盛る誘惑の森――

・煙と炎の中を逃げ回る麦わらの一味に、暴れまわるビッグマム

・マム「ウェディングケーキ・・・!!!どぉこぉだ~~!」

・シュルルルルルと、後ろを何かが通る

・ナミ「・・・ミラージュテンポだけじゃ、攻撃範囲が広すぎて、見つかっちゃう。。」

・ジンベエ「むぅ・・・このままでは耐えきれん。食いわずらいのじょうじゃな、ルフィ!」

・ジンベエ振り返ると、ルフィが何かを食べている

・ルフィ「に・・・にく・・・・にくーーーーーー!!!!!」

・ジンベエ「!!!ルフィ、お前さん、こんな時に何を」

・ルフィ「にくーーーー!!!!」

・サンジ「森中を焼いたのが間違いだったな。まるでここは巨大なオーブン。肉だらけだ。ほら!」

・丸焼けになった動物をあっという間に調理して、ルフィーに投げ続けるサンジ

・飛びついて食べるルフィ

・マム「ウェディングケーキはどこだーーーー!!」

・プロメテウスがまたも落ちてきて大爆発する

・爆発の中から現れるギア4状態のルフィ

・ルフィ「ウェディングケーキなら、全部、俺が食ったぞ!!」

・ミラミラの実で増殖したルフィがケーキを食べている回想の絵

・マム「!!!!なんだとお~~~!!!」

・ジンベエ「な・・・なんちゅうことを・・・・!」

・ナポレオン「・・・!!ママ!!ケーキならあるみたいだぞ!!」

・マム「何?」

・サニー号――

・壁に隠れているチョッパーとブルック

・腕を組んでいるカタクリ、壁の方を見る

・カタクリ「・・・」

・チョッパー「(こええええよぉぉぉぉぉぉぉ)」

・ブルック「(も・・・もう手が回ってましたか・・・)」

・二人振り返る…そこにカタクリ

二人「ギャーーーーー!!!!!!」

・カタクリ「お前らに聞きたいことがある」

・ショコラタウン――

・調理を始めているプリンとシフォン。

・そこに現れる帽子をかぶった女。

・シフォン「ゼ・・・ゼラチンねえさん??なんで・・・」

・プリン「・・・?」…で、次号へ


第875話「タイトルなし」
2017/08/10(15:02)

・プリンの訴えにシフォンが協力することになり、一足早くショコラタウンへ

・ナミが巨大な霧を発生させてマムから一時的に逃げる

・サニー号に到着する一同

・待ち伏せるカタクリと戦闘

・ルフィ、ナミなどがどんどん拘束される

・サンジ、ジンベエが何とか逃れる

・その様子を見ていたのがパウンド、チョッパー、ブルック

・場面代わり、ジェルマが拘束されるシーン

・カタクリに連絡が入る。

・ジェルマ拘束、プリンからも連絡がありベッジ拘束も完了した、と

・一同をショコラタウンに集めて処刑する事に


第875話「告白(仮)」
2017/08/10(17:52) ゴールド

・プリンは自分が革命軍であることを告白

・マムを止めたら島を離れるつもりであること

・そして麦わらの船に乗るつもりであることを告白

・シフォンが了承したので、ベッジも快諾

・ショコラタウンへ向かうことに

・一方誘惑の森――

・呆然とする一味

・なんとナミの生みの親はビックマムだった。


[かんりにんの展開予想]

[展開予想]第875話①「親子(仮)」

[展開予想]第875話②「仮脱出(仮)」


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第875話「決意(仮)」
2017/08/10(18:56) 海邑

・シフォン「…“あの人”ってのは黒足のこと?プリン。」

・プリン「ゔん!!あの人だけなの!!私のこの三つ目を見ても化け物扱いしなかったのは。それどころか“なんて綺麗な瞳だ”って褒めてくれたの。わ、私嬉しかった…!!」

・泣きながら真っ直ぐな瞳でシフォンに訴えるプリン。

・シフォン「プリン。あんた…本気で惚れ込んだんだね?!よし、分かった!!お姉ちゃんあんたに手ェ貸すよ!!」

・プリンの涙につられてか涙ながらに応えるシフォン。

・ベッジ「オイ!!おれは反対だぞ!!ここまで逃げるのにどれだけ苦労したと思ってんだ!!ジュニアだっているんだぞ?!」

・シフォン「分かってる!!だけど、こんなに真剣なプリンは初めてなんだ!!これを放っておくなんてあたしにはできない!!だから、あんたとジュニアは先に逃げな!!あたし1人で行く!!」

・ベッジ「バカヤロウ!!それこそできるか!!おまえは!!愛する妻を1人戦場に残して…逃げるような情けねぇ男におれをさせてェのか!!」

・シフォン「だけど…!!」

・ベッジ「おまえがこう、と決めたらテコでも動かねえのはよく分かってる!!それに、乗りかかった船だ!!ついてってやる!!」

・シフォン「あんたぁ!!」

・部下「頭目!!」

・涙目のシフォンと部下。

・ベッジ「それにしても黒足の野郎。自分を殺そうとしてた女をこんな短時間で惚れさせるたぁ罪な野郎だ。」

・シフォン「あの麦わらのコックだからね。よっぽど良い男なんだろう。」

・ベッジ「おまえ、まさか…」

・シフォン「なーに勘違いしてんだい。あたしゃ、あんた一筋だよ!この数日だけで何度惚れ直したか…」

・フイとそっぽを向くベッジ「ならいい。」

・シフォン「急ごう!!時間がいくらあっても足りやしない!!」

・誘惑の森――

・ナミ「サンジくん!!」

・マムに片手で握られているサンジ…で次号。


第875話「タイトルなし」
2017/08/11(02:17) ハゲ

・誘惑の森を抜けたルフィたちはカタクリと戦闘

・見聞色の覇気を駆使するカタクリに一切攻撃が通じず防戦一方。

・マムは森の中でルフィたちを探し回っている途中にパウンドに遭遇。

・話しかけるが食い患いと気づき逃げ惑うパウンド

・一方、鏡世界を移動するプリンとシフォン

・シフォンは「チョコとシフォンケ-キがそろっても今まで食べたこともないような美味しいケ-キを作るには凄腕料理人である父パウンドの力が必要」と説く

・森を抜けたパウンドはカタクリたちの前へ

・ルフィたちはヘトヘトの状態。

・そこにプリンからカタクリへ連絡が。

・誘惑の森にいるパウンドがケ-キ作りに必要と言う。

・食い患いを止めるため今まで食べたこともないような美味しいケ-キを作るようパウンドを説得。

・しかしパウンドはもう腕が鈍っててそんなすごいケ-キ作る自信がないと言う。

・それを聞いていたサンジ「そのケ-キ俺が作ってやるよ」

・サンジはルフィたちを無事出航させカカオ島で自分を船に乗せることを条件にする。

・食い患いを止めることが先決と考えたカタクリは承諾。

・カカオ島で全員一網打尽にすればよいと考えている。

・サンジは鏡世界へ

・ルフィは合流したブルックたちとともに無事出航。

・そこへマムが現れる

・カタクリはルフィたちはカカオ島へ向かったケ-キはそこにあると告げる

・マムはゼウスに乗ってカカオ島へ。

・事前にナミがゼウスに船を見つけてもスル-するように頼んでいる。

・サンジたちはカカオ島でケ-キ作り

・数時間後ゼウスに乗った食い患いのマムが!

・無事にケ-キを食べ食い患い解消し正気に戻ったマム「麦わらたちはどこだ!!!一人残らず逃さず始末しな!」

・サンジたちはプリンに誘導され隠れたとこから見ている

・が、油断したところを悪プリンにより拘束される

・サンジとプリンのやりとり

・シフォンも説得「一緒にこの島を出よう」

・マムは麦わらたちの到着を待つことに。

・翌朝、ルフィたちが到着。ベッジたちも到着

・ルフィ「サンジどこだ-」

・しかしそこには拘束されたサンジとシフォンの姿が

・サンジを奪還すべく戦闘開始

・両軍入り乱れての大乱闘

・その時改心したプリンがサンジたちの拘束を外し一緒に逃げようとする。

・マム「裏切ったのかプリン」

・プリンへのマムの攻撃をかばうサンジだが、マムにはかなわず

・地面に横たわる血まみれのサンジにマムのとどめの一撃「死ねよ」

・離れた場所で戦っているルフィたちが叫ぶ「サンジィィィ---」

・その刹那マムの腕に衝撃が走る「グァ!?貴様ぁ-マルコ!!」

・マルコ「この戦いを終わらせに来たヨイ」ドンッ

・背後にはネコマムシと元白髭海賊団の面々が!


※これ以後も、コメント欄に書き込んで頂ければ追記します。


[関連リンク]

カタクリがサニー号でルフィ達を待ち伏せる理由は?

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コメント

ここまで来たら素直な展開を予想。

・シフォンが協力することになり、一足早くショコラタウンへ

・ナミが巨大な霧を発生してマムから一時的に逃げる


・船に到着したら、今度はカタクリと戦闘


・ルフィ、ナミなどがどんどん拘束される


・サンジ、ジンベエが何とか逃れる


・その様子を見ていたのが3人
パウンド
チョッパー
ブルック

場面代わり、ジェルマの拘束シーン


カタクリに連絡が入る。
ジェルマ拘束、プリンからも連絡
ベッジ拘束。


一同をショコラタウンに集めて処刑する事に

No title

まったく関係ないしすでに有名な事かもしれないけど「銀河 流れ星銀」を先日読んでいてゼフとサンジの遭難のシーンはこれの真似(オマージュ)だったんだと私は知ったのであった。

告白
プリンは自分が革命軍であること、マムを止めたら島を離れるつもりであること、麦わらの船に乗るつもりであることを告白
シフォンが了承したので、ベッジも快諾
ショコラタウンへ向かうことに
一方誘惑の森
呆然とする一味なんとナミの生みの親はビックマムだった。

決意

シフォン「…“あの人”ってのは黒足のことかい?プリン。」

プリン「ゔん!!あの人だけなの!!私のこの三つ目を見ても化け物扱いしなかったのは。
それどころか“なんて綺麗な瞳だ”って褒めてくれたの。わ、私嬉しかった…!!」

泣きながら真っ直ぐな瞳でシフォンに訴えるプリン。

シフォン「プリン。あんた…本気で惚れ込んだんだね?!
よし、分かった!!お姉ちゃんあんたに手ェ貸すよ!!」

プリンの涙につられてか涙ながらに応えるシフォン。

ベッジ「オイ!!おれは反対だぞ!!ここまで逃げるのにどれだけ苦労したと思ってんだ!!ジュニアだっているんだぞ?!」

シフォン「分かってる!!だけど、こんなに真剣なプリンは初めてなんだ!!
これを放っておくなんてあたしにはできない!!」

ベッジ「!!」

シフォン「だから、あんたとジュニアは先に逃げな!!あたし1人で行く!!」

ベッジ「バカヤロウ!!それこそできるか!!おまえは!!愛する妻を1人戦場に残して…逃げるような情けねぇ男におれをさせてェのか!!」

シフォン「だけど…!!」

ベッジ「おまえがこう、と決めたらテコでも動かねえのはよく分かってる!!それに、乗りかかった船だ!!ついてってやる!!」

シフォン「あんたぁ!!」

部下「頭目!!」

涙目のシフォンと部下。

ベッジ「それにしても黒足の野郎。自分をこ/ろそうとしてた女をこんな短時間で惚れさせるたぁ罪な野郎だ。」

シフォン「あの麦わらのコックだからね。
よっぽど良い男なんだろう。」

ベッジ「おまえ、まさか…」

シフォン「なーに勘違いしてんだい。あたしゃ、あんた一筋だよ!この数日だけで何度惚れ直したか…」

ベッジ「ならいい。」
フイとそっぽを向くベッジ。しかし、プリンはベッジの耳の先端が少しだけ赤くなってるのを見逃さなかった。

プリン(こいつら…イチャつきやがって…!!でも…)「いいな…。」ポツリと呟く。

シフォン「ん?何か言ったかい?」

プリン「ううん、何でもないの。それよりシフォン姉さん…!!」

シフォン「そうだね!!急ごう!!時間がいくらあっても足りやしない!!」

<場面が変わり>

ナミ「サンジくん!!」

マムに片手で握られているサンジの描写


“一体、何が?!”で次号。

自分も1コメさんと似た様な感じになりました。
ちょっと1コメさんのに後付けすると、
プロメテウスをナミが雨で小さくし、霧で逃げる(ゼウスはまだ付いてくる

ここから違うんですが、パウンドはもうマムにやられた(食べられたんじゃないかと思ってます。
なので、それを唯一知るプリンがベッジ達に話し、次週その回想になるのでは…と思ってます。
1コメさんの言う公開処刑も、ベッジ達は捕らわれず、後でベッジ達が救いにくるパターンではとも思ってます。

自分はプリンが本当の悪ではないと思いこういう展開予想にしました。
当たればいいなw

No title

誘惑の森を抜けたルフィたちはカタクリと戦闘。
見聞色の覇気を駆使するカタクリに一切攻撃が通じず防戦一方。

マムは森の中でルフィたちを探し回っている。
そこでパウンドに遭遇。
話しかけるが食い患いと気づき逃げ惑うパウンド笑

一方、鏡世界を移動するプリンとシフォン
シフォン曰く
チョコとシフォンケ-キがそろっても今まで食べたこともないような美味しいケ-キを作るには
凄腕料理人である父パウンドの力が必要と説く

森を抜けたパウンドはカタクリたちの前へ
ルフィたちはヘトヘトの状態。

そこにプリンからカタクリへ連絡が。
誘惑の森にいるパウンドがケ-キ作りに必要と言う。

食い患いを止めるため今まで食べたこともないような美味しいケ-キを作るようパウンドを説得。

しかしパウンドはもう腕が鈍っててそんなすごいケ-キ作る自信がないと言う。

それを聞いていたサンジ「そのケ-キ俺が作ってやるよ」ドンッ

No title

ついでに続き。

サンジはルフィたちを無事出航させカカオ島で自分を船に乗せることを条件にする。
食い患いを止めることが先決と考えたカタクリは承諾。
カカオ島で全員一網打尽にすればよいと考えている。

サンジは鏡世界へ
ルフィは合流したブルックたちとともに無事出航。

そこへマムが現れる
カタクリはルフィたちはカカオ島へ向かったケ-キはそこにあると告げる
マムはゼウスに乗ってカカオ島へ。
事前にナミがゼウスに船を見つけてもスル-するように頼んでいる。

サンジたちはカカオ島でケ-キ作り
数時間後ゼウスに乗った食い患いのマムが!

無事にケ-キを食べ食い患い解消
正気に戻ったマム
「麦わらたちはどこだ-
一人残らず逃さず始末しな-」

サンジたちはプリンに誘導され隠れたとこから見ている
が、油断したところを悪プリンにより拘束される

サンジとプリンのやりとり
シフォンも説得「一緒にこの島を出よう」

マムは麦わらたちの到着を待つことに。

翌朝、
ルフィたちが到着。ベッジたちも到着
「サンジどこだ-」

しかしそこには拘束されたサンジとシフォンの姿が
サンジを奪還すべく戦闘開始

両軍入り乱れての大乱闘

その時改心したプリンがサンジたちの拘束を外し一緒に逃げようとする。

マム「裏切ったのかプリン」
マムの攻撃がプリンへ
かばうサンジ
しかしマムと戦うもかなわず
地面に横たわる血まみれのサンジにマムのとどめの一撃が
「死ね-」
離れた場所で戦っているルフィたちが叫ぶ
「サンジィィィ---」

その刹那
マムの腕に衝撃が走る
「グァ!?」

「貴様ぁ-マルコ!!」

マルコ「この戦いを終わらせに来たヨイ」ドンッ

背後にはネコマムシと元白髭海賊団の面々が!

No title

第875話 

プリンサイド

シフォン「あの人って・・・サンジさん?」

プリン「うん。ママの決めた人となんか結婚したくなかったけど・・・」

ローラ(回想)「あたしは、あたしが好きになる男を探すわ!」

プリン「いつか現れる人だったの!サンジさんは・・・」

シフォン「でも・・・ケーキを作って、ママの病気が収まったって、逃げられる保証はないわ・・・」

プリン「大丈夫!私が逃がしてみせる!」

シフォン「・・・。」

プリン「(悪の顔)まぁ、結婚式をあげた直後に他の女を抱き上げたのは許さないけど・・・」

ベッジ「・・・(怖い・・・)」

プリン「ニトロ!ナポレオンに連絡して!!」

ルフィサイド

燃え盛る誘惑の森。
煙と炎の中を、逃げ回る、麦わらの一味
暴れまわるビッグマム

マム「ウェディングケーキ・・・!!!どぉこぉだ~~!」

シュルルルルルと、後ろを何かが通る

ナミ「・・・ミラージュテンポだけじゃ、攻撃範囲が広すぎて、見つかっちゃう。。」

シュルルルルルと、後ろを何かが通る

ジンベエ「むぅ・・・このままでは耐えきれん。食いわずらいのじょうじゃな、ルフィ!」

ジンベエ振り返ると、ルフィが何かを食べている

ルフィ「に・・・にく・・・・にくーーーーーー!!!!!」

ジンベエ「!!!ルフィ、お前さん、こんな時に何を」

ルフィ「にくーーーー!!!!」

サンジ「森中を焼いたのが間違いだったな。まるでここは巨大なオーブン。肉だらけだ。ほら!」

丸焼けになった動物をあっという間に調理して、ルフィーに投げ続けるサンジ

飛びついて食べるルフィ

マム「ウェディングケーキはどこだーーーー!!」

プロメテウスがまたも落ちてきて大爆発する

爆発の中から現れるギア4状態のルフィ

ルフィ「ウェディングケーキなら、全部、俺が食ったぞ!!」

ミラミラの実で増殖したルフィがケーキを食べている回想の絵

マム「!!!!なんだとお~~~!!!」

ジンベエ「な・・・なんちゅうことを・・・・!」

ナポレオン「・・・!!ママ!!ケーキならあるみたいだぞ!!」

マム「何?」

サニー号サイド

壁に隠れているチョッパーとブルック

腕を組んでいるカタクリ、壁の方を見る

カタクリ「・・・」

チョッパー「(こええええよぉぉぉぉぉぉぉ)」

ブルック「(も・・・もう手が回ってましたか・・・)」

二人振り返る

そこにカタクリ

二人「ギャーーーーー!!!!!!」

カタクリ「お前らに聞きたいことがある」

ーーーショコラタウン

調理を始めているプリンとシフォン。
そこに現れる帽子をかぶった女。

シフォン「ゼ・・・ゼラチンねえさん??なんで・・・」

プリン「・・・?」

で、次号へ

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