記事一覧

シャーロット家の夫&子供達(兄弟・姉妹)まとめ[随時追加版]

四皇“ビッグ・マム”は、一妻多夫の超子沢山。「43人」の夫との間に子供が「85人」(息子「46人」、娘「39人」)!!!「ホールケーキアイランド サンジ奪還」編で、続々と登場するビッグ・マムの子供達。ここではシャーロット家の子供達(兄弟・姉妹)と夫をまとめておきたい。(※随時追加予定。)[母][シャーロット・リンリン]ホールケーキアイランドと34の島々からなる万国(トットランド)の女王にして、“ビッグ・マム海賊団”の船長を務め...

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“黒ひげ”マーシャル・D・ティーチの「成り上がり」の軌跡

今や「四皇」にまで上り詰めた“黒ひげ”マーシャル・D・ティーチ。その名に“D”がある事からも、主人公ルフィと似た部分を持っている。…かと思えば、全く正反対だったりと何かと気になる海賊だ。自身の率いる“黒ひげ海賊団”はクルーの数や成長の速度から考えても、物語上“麦わらの一味”と対となる海賊団である事は間違いないだろう。2年後の本格的な登場はいまだに無いが、情報はチラホラ入ってくる。だからこそココで一度、これま...

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[ONE PIECE]ジャンプ2017 巻末コメントまとめ&感想

週刊少年ジャンプの巻末には掲載漫画の作者からのコメントが載っている。今年のONE PIECEは連載20周年の節目という事もあるので、尾田先生の巻末コメントをまとめておこう。それの感想とコメントの関連物なんかを一緒にリンク![01号]岸本さんとしまぶーと一緒にご飯。顔見るとホッとする戦友。20周年いくぞ!!!尾田先生とほぼ同時期にジャンプの作家となった2人。NARUTOの岸本斉史と、トリコの島袋光年先生。2人とも上記作品の連...

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ビッグマムの「食い患いの癇癪」と「奇声の発作」と「ヒト喰い」について

四皇“ビッグ・マム”シャーロット・リンリンは、己の「欲望」に忠実である。それ故なのか、感情の高まりを抑えられなくなった時ある種の症状を発する。怒り、悲しみ、喜び…それを超えた感情が爆発した時に起こる異変。今回はそれらをまとめておきたい。[“食いわずらい”の癇癪]発症理由:突然来ると言われており発症理由は明らかになっていないが、幼少期のエルバフでの断食に端を発していることから、「食べたいものを我慢する事(し...

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[カラー版]ホールケーキアイランド(WCI)全景MAP[完成版]

海賊「四皇」“ビッグ・マム”の本拠地「ホールケーキアイランド(WCI)」その名が示す通り、中央には大きなホールケーキそっくりの城がそびえ立つ。地面や川やおそらく建物まで食べられる仕様になっている、甘いモノが大好物なマムらしい島だ。サンジを追いかけてこのWCIにやってきたルフィ達は、島の各所で事件を起こしている。物語の場面は次から次へと移り変わって、WCIのあちらこちらが描写されてるから「何がどこで怒っていたの...

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わずか66日の夢の跡…ジェルマ王国の謎に包まれた歴史考察&まとめ

ヴィンスモーク家が治める国「ジェルマ王国」この国の歴史は古く遙か昔まで遡り、かつては「ジェルマ帝国」と呼ばれていた時代もあったという。「王国」と「帝国」の違いを調べたところ、「基本的には各地の「王国」を征服し、民族を超えて広大な領域を支配した国を「帝国」と考えればよい。」とあった。つまり、かつて「ヴィンスモーク家」が“北の海”を武力で制圧した時にその全てを支配し「ジェルマ帝国」を築いた、という事にな...

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神の名を持つ3つの「古代兵器」の既出情報と疑問・謎まとめ

ONE PIECEの歴史を語る上で欠かせないキーワードの一つに「古代兵器」がある。「プルトン」 「ウラヌス」 「ポセイドン」神の名を持つそれらは、それぞれが「世界を滅ぼし得る力」を持ち、世界政府の脅威とされている。今回は、「古代兵器」の既出情報と、残された謎についてまとめてみたい。[プルトン]・かつてウォーターセブン(W7)で作られた、造船史上最悪の「バケモノ」と称される戦艦 ・一発放てば島一つを消せる威力を持ち、...

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カポネ・“ギャング”ベッジの能力&パーソナルデータ 徹底解剖

ルフィと並ぶ、11人の超新星「最悪の世代」の1人。四皇“ビッグ・マム”の傘下に入った「ファイアタンク海賊団」の頭目(ファーザー)カポネ・“ギャング”ベッジ最悪の世代の中でもあまり出番がない方だと思っていたけど、ここへきて脚光を浴び大物的な背景も明らかになってきた。という事で、ここではベッジの能力についてまとめ考えてみたい。[DATE]→出身:西の海(ウエストブルー)→前歴:西の海の5大マフィアのボスの1人→所属:ファイア...

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“生まれながらの破壊者”シャーロット・リンリンの生い立ちを改めて振り返る

後の四皇 “ビッグ・マム” シャーロット・リンリンの過去。如何にして怪物は生まれ、育ったのか…シャーロット・リンリンの生い立ちを改めて振り返りまとめてみたい。[誕生]→普通の人間の両親から生まれたリンリン[成長]→5歳にして規格外の大きさ→その体格と無邪気な性格から故郷の地にて多数の損害を出す[国外追放]→故郷の地にて数多くの被害を出し”国外追放”される→両親がリンリンを手放した先は巨人国「エルバフ」[羊の家]→マザ...

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ハイルディンの4人の仲間はスタンセン、ロード、ゴールドバーグ、エイリ?

第866話“NATURAL BORN DESTROYER”にて、63年前の巨人国「エルバフ」が描かれた。その中には、以前予想した通りのキャラクターも続々登場。→“ビッグ・マム”の過去編で登場しそうなキャラを挙げていこう2年前、エニエスロビーで門番をしていた「オイモ」と「カーシー」ドレスローザで一味の傘下に入った「ハイルディン」そして名前だけだが、ホールケーキアイランド編で名前が出た「ロキ王子」も誕生したばかりだ、と。そんな中、名...

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[ONE PIECE(デジタル) 01~50巻]

[ONE PIECE(デジタル) 51~86巻]

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