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スナッチは「捨名ッ知」!九里の古い方言とゾロの教えの一致


打倒カイドウ&オロチ戦の総大将であるモモの助

まだ実力は伴わないが、熱心に日々鍛錬をしている。

そんなモモの助が、竹刀を振る際に「スナッチ!!」という掛け声を叫んでいた。

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それは、ゾロに教わった海外の剣の掛け声だそう。

海外の剣の掛け声でござる!!

ゾロ十郎が教えてくれた!

勇気が出ぬ時 心を奮い立たせるまじないだと


しかし、その掛け声を使う事をお菊が禁じた。

――では拙者がそれを禁じます

偶然かもしれませんが……

九里の古い方言にも同じ掛け声があり…

モモの助様が使うに相応しい意味ではありませんので!


お菊は「偶然かもしれませんが…」と前置きしてたけど、コレは「同じ言葉」だろう。

今回はこの「スナッチ」の意味について考えたい。



① ワノ国と東の海の繋がり


このスナッチの意味を考える上で、重要な要因の一つ。

ワノ国と東の海の繋がりコミックス92巻のSBSで明かされた。

どうやら何十年か前にワノ国の船が“東の海”に到達したという事実があるようなんです。

その時の子孫が皆さんの知るとある人物なわけですが…。


そして、ワノ国の郷の一つ「白舞」のかつての大名の名「霜月」が、東の海の「シモツキ村」と一致。

更に、数十年前のワノ国最強の軍隊の中に、シモツキ村の「一心道場」のモノと同じマークを付けた侍の姿があった。

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更に更に、20年前のワノ国一のヤクザの大親分ヒョウ五郎の発言が、かつてコウシロウが言っていた内容と同じモノだった。

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これらを総合して考えると…

尾田先生の言う「皆さんの知るとある人物」=コウシロウで、コウシロウの親(祖父母)世代がワノ国から東の海にやってきてシモツキ村を作ったのだろう。

ちなみにこの船団は、どこか一つの郷からやってきたのではなくワノ国全体から人員を募ったものと考えられる。

最低でも「花の都」「九里」「白舞」出身の者がいる事は明らかだ。

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② 九里の古い方言「捨名知」


さて、お菊はスナッチについて、「九里の古い方言」「モモの助が使うには相応しくない意味」だと言っていた。

これは、かつての無法地帯だった時代の九里で使われていた言葉だろう。

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そして、第950話“兵どもが夢”で、その意味が判明。

覚えてるか?ガキの頃……!!

度胸試しによく叫んだ

自分を大切にするから人間はビビるんだってな!!

“名前を捨てろ “知恵”を捨てろ

頭を空にして飛び込むのみ!!

声を上げろ!! “捨名ーーッ知”!!!


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アシュラの子供の頃からの仲間がこう言っていたね。

確かに、大名であるモモの助が「名を捨てる」ってのはあってはならない事だから「モモの助が使うには相応しくない」言葉だ、と。



③ 心を奮い立たせるまじない


そして、モモの助が使うにはふさわしくはないが、ゾロの言う「勇気が出ない時に心を奮い立たせるまじない」という側面を持つ言葉でもある。

度胸試しの時に産まれた言葉だもんね。

ゾロにこの「スナッチ」という言葉を教えたのはコウシロウだろう。

コウシロウ自身も出身は「東の海」だから、親から伝え聞いた言葉だと思われる。

幼いゾロ達に剣を教える時、コウシロウはこの言葉を「心を奮い立たせるまじない」として教えたんだろう。



④ スナッチは「チェスト」と似た言葉


鹿児島県(かつての薩摩)でよく聞かれる掛け声「チェスト」

その意味は「それいけ!」「やあー!」といった気合を入れる時の掛け声。

チェストの由来や語源については、剣で相手に斬りかかる時の示現流の心構えの一つ「知恵を捨てよ(無心になれ)」という言葉が掛け声として変化した説が有力だそう。

「知恵を捨てよ」→「チェスト」


つまり、チェストという掛け声は、相手を威圧する声というよりもむしろ、自分自身へ向けた気合を入れる言葉

「スナッチ」も、これと似た様な由来、語源だった。

ちなみにワノ国の地図を見ると、全体で日本を表している様な造りになっている。

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そして、「九里」「九州」を表しており、「鹿児島(薩摩)」でよく使われる「チェスト」にも繋がりを感じるね。

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コメント

>ちぃ。さん

> 心を奮い立たせ、特攻して結局死んでしまう。
> お菊はもう同じことが繰り返されないように禁じたのでしょうね。

だけど時には、心を奮い立たせる事も必要な気もしますね('ω')

心を奮い立たせるまじない

心を奮い立たせ、特攻して結局死んでしまう。

お菊はもう同じことが繰り返されないように禁じたのでしょうね。

>塩アメさん


> 「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」

良い言葉ですねぇ!

「捨名ッ知」の後にこの言葉が続いていてもアリですね(*'▽')

>いつも見てますさん

> もう1人の赤鞘の侍はコウシロウ?

コウシロウ本人が赤鞘という事はないと思います。

生まれが東の海なんで(^^)

Re: タイトルなし

> 九里の古い方言であるスナッチが本来の意味とは違う意味で後世の子孫に伝わっている可能性もありそうですよね。

第950話で、スナッチの語源が「捨名ッ知」で、「“名前を捨てろ “知恵”を捨てろ 頭を空にして飛び込むのみ!!」という意味がある事が判明しましたね(*'▽')

当時のワノ国の民達が使っていた「スナッチ」と、ゾロが幼い頃に聞いたと思われる「スナッチ」は、細かい意味が若干変化してるかもですよね(^^)/

No title

「名前を捨てろ 知恵を捨てろ 頭を空にして飛び込むのみ!!」

「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」

もう1人の赤鞘の侍はコウシロウ?
色々辻褄が合わない部分もありますが、名前も少し似てるのなかぁ、と思いました。

九里の古い方言であるスナッチが本来の意味とは違う意味で後世の子孫に伝わっている可能性もありそうですよね。
薩摩は方言、訛りがきつく、現在も同じ九州であっても鹿児島の方言はわからないという他の県出身者の意見をよく耳にします。熊本出身の友人も鹿児島はわからないと言っていました。それは薩摩時代、他の藩からのスパイを割り出すためにわざと独特の言葉になったそうですが。
九里の方言であるスナッチの意味を他の郷の出身者が知らず、本来とは違った意味で理解し、それがゾロの代に伝わるまでに勇気の出ない時に心を奮い立たせるまじないとして変化していった可能性もあるかなと思いました。
九里の人たちは他の郷の人たちがスナッチってどういう意味?と尋ねても教えてくれないような気がするんですよね。なんせ九里は将軍家がさじを投げるほど凶悪な土地ですし、アシュラ童子を見ているとどうも…
なので、彼らのスナッチという言葉の使い方を見てその意味を勝手に汲み取ったのかなと。

これは本当に勝手な考えですが、いっぽんマツは九里っぽい気質というか性格かなと思いました。最初は刀を騙しとろうとし、ゾロを認めると自分の家宝まで与えてしまう。アシュラ童子と少し似てるかな、なんて考えてしまいました

>chi-さん

> ビブルカードのくいなは出身東の海シモツキ村となっているのに対して、コウシロウの出身は東の海となっています。シモツキ村ではない!考えられるのは、ワノ国の船が東の海を航海中に船上でコウシロウは生まれたか、あるいはまだ名の無い東の海の島で生まれて、その後その島の村をシモツキ村と名付けたのではと思っています。

おおお、この違いは確かにそう言う事なのかも!

てことはコウシロウの年齢(51歳)の前後に、ワノ国から東の海に来たと(^^♪

これ、めっちゃナイスな発見。

関連記事に追記します~~~!!

>まじかさん

> 悪い意味だったとしても時と場合によっていい意味になるとおもいます。
> この話は魚人島のルフィの予言の話のような感じだと思います

なるほど、新しい発想(*'▽')



> なので前の平和な和の国で使えば悪く聞こえるが今使えばよい風に考えられる意味になるかと思います。
> コウシロウが祖父母から聞いたので違う意味になったわけではなく今の世界ではよい言葉になる感じではないでしょうか

コレ面白いですねぇ!

あるかも~~!!

>春樹丸さん

> 確かに掛け声でチェスト 〜と叫んで気合を入れる風習があり、私が聞いた説だと長崎と鹿児島に黒船で外人達が来て胸を切る時にチェスト と叫んでたのを気合の掛け声と勘違いして広まったと聞きました。スナッチの意味は「奪い取る」「機を見て行動する」って意味があるので争いの絶えない九里は「奪い取る」と解釈し てて、和の国で師匠がゾロに話してた何も切らない剣士の「機を伺え」っていう解釈なんじゃないかな〜って思います。

いいですね~!

何ともしっくりきます(*'▽')

>Jさん

> 過去回想やったにもかかわらず、はるか昔のキャラ、コウシロウかくいなだったらとんだ後付けなので、そうでないと事を願います。

まぁ、ゾロの回想は他のクルーと比べると短めなんで新たに語られてもいいかな~とも思っちゃいますね('◇')

>まるさん


> うーん、ゾロの言った「スナッチ」と、ワノ国の古い方言の「スナッチ」は元々一緒の言葉なんでしょうか?
> たまたま教えた言葉が違う意味に取られるってよく有るじゃないですか。
> 今はまだ一言出ただけ何ですから予想の幅を狭くしなくても良いと思います。

元々一緒の言葉じゃないのなら、わざわざそんなシーンを描く意味がないと思うんですよね。

だからそこは最初から考えなくていいトコかと(^^)

>ゆーとさん


> 九里の古い方言であり、九里は荒くれものの集まる地域。
> 「スナッチ」は九里の中の一部の地域に対し差別し貶める言葉なのか。
> そんな言葉を九里の当主たるモモのすけが発する掛け声を不適当だとお菊が禁止したのかも。

お菊が止める=差別的な用語ってのはあるかもですね~!

>黒肌さん

> スナッチですが、和の国の言葉ではなく、鬼ヶ島の言葉ではと、考えました。

んん~お菊が「九里の古い方言」って言ってるのでね~('Д')

んで、ゾロの出身はシモツキ村っす!

>サムギョプサルさん

> スナッチが和の国発祥なら もものすけが知らないのおかしくない?

モモと一緒に20年後の現在に飛んだお菊が「九里の古い方言」と言ってるので、今ではもう廃れた言葉なのでは?

>リスキーさん


> スは、息を吸う動作で、ナッチもしくはナッジが古い方言ではないかと思いますね。
> スゥ~ナッチ!って感じです。

スゥ~~~~~ナッチ!( ・`д・´)

>イナフーさん

> ちなみにバンダースナッチの出てくる詩のなかのヴォーパルの剣は有名になりましたが、それが造語なので、ある有名な日本語訳ではけしにぐの剣と訳されたそうです。なぜかと言うとくさなぎを一文字ずつずらしたからです。くさなぎの剣=ヤマタノオロチ。尾田先生なら何か関係させそうだと思ってしまいました。

これまた面白い話!

興味深いですねぇ(^^)

ビブルカードのくいなは出身東の海シモツキ村となっているのに対して、コウシロウの出身は東の海となっています。シモツキ村ではない!
考えられるのは、ワノ国の船が東の海を航海中に船上でコウシロウは生まれたか、あるいはまだ名の無い東の海の島で生まれて、その後その島の村をシモツキ村と名付けたのではと思っています。
移住先に故郷と同じ名前を付けるのは特に北海道で多いです。

No title

悪い意味だったとしても時と場合によっていい意味になるとおもいます。

たとえば世界が壊れろみたいな意味で単純に聞くと悪く聞こえるけど今の世界がひどい状態であれば壊して直すのは正解だと言えます

この話は魚人島のルフィの予言の話のような感じだと思います

なので前の平和な和の国で使えば悪く聞こえるが今使えばよい風に考えられる意味になるかと思います。

コウシロウが祖父母から聞いたので違う意味になったわけではなく今の世界ではよい言葉になる感じではないでしょうか

神奈川から鹿児島に引っ越してきてチェスト という方言を初めて知りました。確かに掛け声でチェスト 〜と叫んで気合を入れる風習があり、私が聞いた説だと長崎と鹿児島に黒船で外人達が来て胸を切る時にチェスト と叫んでたのを気合の掛け声と勘違いして広まったと聞きました。スナッチの意味は「奪い取る」「機を見て行動する」って意味があるので争いの絶えない九里は「奪い取る」と解釈し てて、和の国で師匠がゾロに話してた何も切らない剣士の「機を伺え」っていう解釈なんじゃないかな〜って思います。
因みにオペレーターセンターなどでお客様からの電話が集中してしまうと、取り敢えず名前と電話番号を聞いといて落ち着いた時に折り返して連絡する事をスナッチと言うようです。

うーん、ゾロの言った「スナッチ」と、ワノ国の古い方言の「スナッチ」は元々一緒の言葉なんでしょうか?
1をフランス語で「ウノ」と言いますが「宇野」さんは別にフランス人じゃないですよね。
英語では「ワン」ですが犬は英語吠えている訳じゃ無いし。
たまたま教えた言葉が違う意味に取られるってよく有るじゃないですか。
今はまだ一言出ただけ何ですから予想の幅を狭くしなくても良いと思います。

過去回想やったにもかかわらず、はるか昔のキャラ、コウシロウかくいなだったらとんだ後付けなので、そうでないと事を願います。
普通に語られてない2年間の修行期間にミホーク かワノ国出身の別の誰かから聞いたんじゃないですか。

かんりにんさん

一応、追加の考察で。
九里の古い方言であり、九里は荒くれものの集まる地域。
「スナッチ」は九里の中の一部の地域に対し差別し貶める言葉なのか。
そんな言葉を九里の当主たるモモのすけが発する掛け声を不適当だとお菊が禁止したのかも。
その地域は、アシュラ童子の頭山か。
頭山の民が信仰する神の名がスナッチであり、本来は崇拝されるべき名称。お祭りの際には掛け声としてその言葉を叫んでいた。にも拘らず、九里の村人は頭山に住む山の民をスナッチと呼び、荒くれもの達への恨みを込めスナッチを蔑称として用いた。
頭山の民には失礼な考察ですが、お菊が九里の当主であるモモのスケに対し禁止する理由が見当たらないんですよねー。

アシュラ童子はモモのスケを認めていないことからも、モモがアシュラ童子の怒りを買う方言を禁止したとも考えられます。当然、おでんも禁止していた。

となると、ゾロにスナッチを教えた人物は頭山を知っている人物か頭山出身者又は、同じ神の信仰者になりますが。

元々、おまじないは、子供に対して教える言葉。

だから、ゾロが子供であるモモにおまじないとして教えたと理解できます。
物心がつく年齢に達した人間に対して、教える言葉ではないことを考えると、幼少期にゾロに剣の心得を教えた人物であるコウシロウかその娘くいなになりますが、そうなるとコウシロウはスナッチの信仰者となりますね、笑。無理やり、自分の前回の考察と繋げてみました。
って、これは、公には認められていない日本の一つの歴史考察の応用として書いております。
おそらく、これまでも差別を嫌う展開を描いてきた尾田さんもその辺はご存知のはず。ということを前提の考察でした。

ゾロが教えた意味と菊が止めた意味では違いがあるのでしょう。
ですが、菊が理由も言わず禁止するのが気になります。
使っていけない言葉なら、なぜ使っていけないのかをちゃんと説明すべきでしょう。
ソレをしないのはモモがウッカリ使っちゃう布石なんでしょう。

ゾロにおまじないを教えた人物は、くいなかコウシロウではないですかね。勇気うんぬんを言ってることからも、ゾロが勇気を持てなかった頃の時代があったとすれば、幼少期くらいだと思いますし、海賊狩りと呼ばれる頃には、度胸満点の怖いもの知らずでしょうから。まだまだ子供のモモに対する励ましの意味を込めてのアドバイスだと考えますが。

スナッチですが、和の国の言葉ではなく、
鬼ヶ島の言葉ではと、考えました。
ゾロの出身が鬼ヶ島ではないかと思います。和の国の出身ぽくない名前ですが、
鬼ヶ島ならありそうです。
また、カイドウは鬼ヶ島出身ではなく
オロチと協力し鬼ヶ島を乗っ取ったのだと
思います。そのときの鬼ヶ島の主がゾロの
両親で、知り合いのコウシロウに預けたとか。両親が鬼かどうかは、わかりませんが、ゾロの強さは、そこからきたのでは。
サンジがジェルマで、ゾロが鬼ヶ島、ルフィが革命軍。十分に、四皇・海軍・世界政府と渡り会える海賊に、なるのではないでしょうか?

スナッチが和の国発祥なら もものすけが知らないのおかしくない?

スナッチ
スは、息を吸う動作で、ナッチもしくはナッジが古い方言ではないかと思いますね。
スゥ~ナッチ!って感じです。

ちなみにバンダースナッチの出てくる詩のなかのヴォーパルの剣は有名になりましたが、それが造語なので、ある有名な日本語訳ではけしにぐの剣と訳されたそうです。なぜかと言うとくさなぎを一文字ずつずらしたからです。くさなぎの剣=ヤマタノオロチ。尾田先生なら何か関係させそうだと思ってしまいました。駄文すみません。

>ゴールドさん

> ゾロがスナッチを教わった時期おそらくくいなをなくした直後では悲しみから剣がふれなくなり、それを打破する意味で教えた。どうでしょうか?

おお~~~それありそう!

タイミング的には一番しっくりきますね(^^)

ただ、ゾロはくいなを亡くしたその日から大剣豪目指して奮起してた印象があるんで、悲しみで剣が振れない姿ってのはあまり想像できないですね。笑

>リトル.G.Kさん


> ゾロがモモに稽古つけてるとこを見てみたいな。。。

モモはブルックに剣を教わってたイメージがあったんで、今回のは意外でした!

ドレスローザ編で、ブルックがモモの剣の太刀筋を褒めてた描写があったような('ω')

>ナナシのゴンベエさん


> 「シモツキ村」の由来が名字ならば、「霜月」or「下月」が考えられ、その者が光月氏の人物だった、とかどうでしょうか?
> 藤原氏の十六藤みたく(佐藤等)、「月」の1字を入れる事で光月氏の人間である事を表し、何らかの理由でワノ国を離れる事になった際、漢字では目立つ為カタカナにし、東の海に渡り村を興した、とか。
> その人物の剣の教え(&和道一文字)が今のシモツキ村に伝わり続けている、・・・という妄想でございました。

良いですね~~!

こういう描かれている事実+史実に基づく予想大好物です(*'▽')

Re: タイトルなし

> 三代鬼徹が東の海にあった理由と関係あるとか?
> 初代を取引してる世界政府が持っているっぽいし

あ~、確かにワノ国で生まれた鬼徹が東の海にあるのは不思議。

でもまぁ、いわゆる日本刀は世界に沢山ありますね('ω')

鬼徹も他の刀と同じルートで世界に散ったと思えば不思議はないかもですね。

>イナフーさん

> そういえば関係ないかもだけど不思議の国のアリスにバンダースナッチっていうのがいましたね。

バンダースナッチ!

詳しく知らなかったんでググってみたんですが、なんとも不明確な存在ですね!

面白いな~~

ゾロがスナッチを教わった時期おそらくくいなをなくした直後では悲しみから剣がふれなくなり、それを打破する意味で教えた。どうでしょうか?

砂地をスナッチとなまって言っていた時代が
あったとか。。。
砂地は水の乾きも早くて、土地も痩せているから作物がなかなか育たない。
おでん様が苦労の末に豊かに実る農園を開拓したことを思えば
跡目のモモの助が剣術の稽古に
スナッチと掛け声を上げるのは
不適切だと菊は考えたのかも??

お家が衰退してしまったときも 
不毛な大地と重ねて
○○家はすなっちになってしまったとかで
使われていたとか。。

ワノ国の剣術が世界各地に広まってく過程で、
農耕技術やそのほかの文化も同時に
広まるものあって、、、
でも、伝わる度に、本来の意味が薄れ、
伝わった地の文化と融合していったのかな。
言葉の意味が変化して
敵に対して抱く、不安や恐怖心が育たないように”スナッチ”と
声を張り上げて稽古するようになった。
まじないになった。
という流れはどうでしょう。

でも、ゾロがまじないを信じて稽古していた子供時代があったというのは
考えづらいです。今のところ、、、。
それよりかは、ただ気合を入れる掛け声として習ったか
素振りにも色々、型があると思うので、
振り上げて振り下ろすのは 
鍬で耕してるポーズに似てるから(砂地をたがやす →スナッチになった?)

ちょっと。。。勝手に変化した掛け声作ってみました。
胴・・・・・・ウドゥ~~ 木こりのポーズ(どんな木でも ウドの大木を切り倒すように容易く倒す。)
小手・・・・ウォ~~  魚つりのポーズ(釣り針にかかった小魚でも釣り上げるようにすばやく。)

元シッケアールにて、、、、
掛け声をあげて練習するゾロに、
ミホークの故郷では 
まじないに使う言葉だと教えた
とした方が考えやすいです。
クロスを胸に下げているミホークは
信仰心に篤くてまじないにも通じてそうですから。

ゾロがモモに稽古つけてるとこを
見てみたいな。。。
モモがゾロの一番弟子だと自慢げになってるとことかも見たい。

長々書いてしまいましたが、
まだあと一つ

シモツキの意味も考えたので、、、。

霜月.....霜が降り始めると、 
農作業が何一つできなくなる。
まさにお手上げ状態。
それが転じて、
手も足もでなくさせる強豪な剣士のことを
シモツキというようになった。
シモツキ村には実はゾロのような剣士がたくさんゴロゴロしているとか、、、。

他に考えてみたのですが、

「シモツキ村」の由来が名字ならば、
「霜月」or「下月」が考えられ、
その者が光月氏の人物だった、
とかどうでしょうか?

藤原氏の十六藤みたく(佐藤等)、
「月」の1字を入れる事で光月氏の
人間である事を表し、何らかの理由で
ワノ国を離れる事になった際、
漢字では目立つ為カタカナにし、
東の海に渡り村を興した、とか。

その人物の剣の教え(&和道一文字)が
今のシモツキ村に伝わり続けている、
・・・という妄想でございました。

三代鬼徹が東の海にあった理由と関係あるとか?
初代を取引してる世界政府が持っているっぽいし

そういえば関係ないかもだけど不思議の国のアリスにバンダースナッチっていうのがいましたね。

Re: タイトルなし

> 尾田先生も熊本出身だから、ほんとに九州にある訛りというか言語なのかもしれないですね。

だれか~~!!

生粋の九州っ子は居ませんか~~~!!?('◇')ゞ笑

>kuramaさん

> もしかして、スナッチって人の名前ってことはないですかね
> 九里の人からするとかつて海外から来た人で当時の侍を倒した道場破りの剣士の名前みたいな

ふむふむ。それもアリかもですね~!


> というか、スナッチも最初のシャーロット家のセリフも今週話は尾田さんが色々"言わせてる感"が、、、

まぁ、漫画ってそういうモンっちゃそういうモンですからね('◇')笑

>寅間さん

> ふと思ったのですが、スナッチは「死人」に関する言葉なのではないでしょうか。
> 例えば「戦いの中で命を落とせなかった侍」を指している言葉なのかなと思いました。

そういう関連の言葉なら、お菊の発言とも合致しそうですね(^^)/

>しまゆうさん

> かつて和の国に将軍家と敵対する流派が存在していた。その流派は数々の対立の後に国を出て行った。その子孫、いやその本人達こそが世界政府の五老星に?!

やはりあの初代鬼徹っぽい刀持ってるじいさん、怪しいですよねぇ(*'▽')ノ

>旅人さん

> 何も斬らない剣士っててっきり呼吸を感じ取れる剣士のことかと思ってました。。。

呼吸を感じ取れる剣士の総称でもあるでしょうが、一個人を表してるという風にも取れるかな?と(^^)/

Re: タイトルなし

> 草木も生えない荒れ果てた大地 砂土 すなつち

おお、面白い!

こんな感じで元の言葉が訛った言葉でしょうねぇ。

「砂土」だとモモの助にふさわしくないとも言えない…難しいですなぁ('Д')

>anaさん

> ウルトラマンの「シュワッチ」を捩って「スナッチ」になったのかと

スナッチ以上に唐突な「ウルトラマン」ッッッ!!!笑

Re: No title


> やっぱりあるとしたらコウシロウというかシモツキ村関連な気がします

やはり、そっち方面でしょうかねぇ(^^)/



> ところで公式の英語版だとsunachになってるようで…
> 英語のスナッチ(snatch)とは関係ないということなんでしょうか

ぬぬ、そうなんですか!

再考の余地がありそうですね~~!!

>ゆーとさん


> そうじゃないと、尾田さんが何故、今、「スナッチ」について描いたのかが、ちょっと唐突すぎると感じたんで。

答え合わせが楽しみですね(*'▽')ノ

尾田先生も熊本出身だから、ほんとに九州にある訛りというか言語なのかもしれないですね。

もしかして、スナッチって人の名前ってことはないですかね

九里の人からするとかつて海外から来た人で
当時の侍を倒した道場破りの検査の名前みたいな

というか、スナッチも最初のシャーロット家のセリフも
今週話は尾田さんが色々"言わせてる感"が、、、

ふと思ったのですが、スナッチは「死人」に関する言葉なのではないでしょうか。
例えば「戦いの中で命を落とせなかった侍」を指している言葉なのかなと思いました。
過去には餓死や略奪で死ぬことが多かったでしょうし、これから死闘を繰り広げる宿命を背負ったモモがなってはいけない状態ですし。
くいなはそうなってしまった剣士で、コウシロウはふとスナッチと言ってしまったのをゾロが聞き、本当の意味は言えないのでとっさにおまじないの言葉として教えた。
そんな感じならあまり不自然にはならないかなーと思いました。

肝心のスナッチの語源ですが、こちらはサッパリなので民明書房のお世話になってきます。

妄想

むかーし、むかし、かつて和の国に将軍家と敵対する流派が存在していた。
その流派は数々の対立の後に国を出て行った。その子孫、いやその本人達こそが世界政府の五老星に?!
五老星とゾロ、こうしろう、ゾロの両親、
繋がりは?!
みたいな妄想をしております(笑)

何も斬らない剣士

何も斬らない剣士っててっきり呼吸を感じ取れる剣士のことかと思ってました。。。

草木も生えない荒れ果てた大地 砂土 すなつち

No title

ウルトラマンの「シュワッチ」を捩って「スナッチ」になったのかと

ウルトラマン(強い男、ヒーロー)の掛け声からの連想だったり

No title

今更ゾロの両親が関わってくるのはないんじゃないかなあ
やっぱりあるとしたらコウシロウというかシモツキ村関連な気がします

ところで公式の英語版だとsunachになってるようで…
英語のスナッチ(snatch)とは関係ないということなんでしょうか

かんりにんさん

自分は、そう思います、笑。
そうじゃないと、尾田さんが何故、今、「スナッチ」について描いたのかが、ちょっと唐突すぎると感じたんで。
九里の古い方言。
「古い」が何故付いているのか。
別に付けなくても話は通じるのに、何故ワザワザ「古い」を付けたのか。引っ掛かっております。
今は使って無い方言とも、受け取れます。
言葉ですから相当古くから使われていたとも想像できますし。
毎週、引っかかってますが、今週の引っ掛かりは「古い」で、笑。

>リスキーさん


> 年齢21才モモの助達は、20年前からやって来た。
> もしかして...錦えもん、お鶴の息子だったりして(笑)

それはさすがにぶっ飛び…笑

No title

スナッチは、ゾロの親っぽいですよね。
生みの親、育ての親、唯一出てないのがゾロ
年齢21才
モモの助達は、20年前からやって来た。
もしかして...錦えもん、お鶴の息子だったりして(笑)

>ゆーとさん

> 九里の古い方言と海外の地における剣士の掛け声。古代の言葉で繋がっていることを前提にポーネグリフの謎解きを尾田さんは描き始めたのかも。

この言葉ってそんなに古いモノなんですかね??

ポーネグリフにまで絡んでくるなら最低でも800年前…('Д')

>ハヤテさん

> ゾロの両親 ロロノアについてなんかでるかもですね。

個人的にはゾロの両親はまったく気にしてなかった~('Д')笑

Re: No title

> 守納地(領土を守る~!)てのはどう。

それが語源なら、モモの助にふさわしくなくもない気がしますな('◇')

>寅間さん

> 由来を色々考えてみたんですが、自分だと何故か民明書房になってしまいます。
> 「む、あれこそは『素薙血(スナッチ)』」
> 「知っているのか雷電」みたいな感じで。

何故か男塾www

Re: タイトルなし


> そういえばシモツキ村ってやたらワノ国っぽいですよね。なんか関係あるのかな

名前も「下月」ですしねぇ。

コウシロウの着物もワノ国感が…

>ナナシのゴンベエさん

> コウシロウは昔、武者修行の為に世界を旅し、その最中でロジャーの船に乗っていたおでん様に出会い、剣を教わった・・・とかどうですかね?

そこでの出会いか~~!!

個人的にはコウシロウはワノ国を訪れてるものと思ってました(*'▽')

>romさん

> おそらく言葉の内容自体はなんでもよかったように思えます。ゾロとワノ国の関係を伏線として匂わせたのだと。もうグランドラインも終盤まで来ているので、徐々に仲間たちの出自や過去も明らかにしていくつもりなのでしょう。

これ以上、麦わらの一味の過去を深掘りしますかね~?

個人的にはゾロの両親とかの話は無いものだと思ってたんですが、ここに来てどうなるか…(@_@。。

Re: タイトルなし

> ゾロの両親に一票

ゾロの両親の話題って、作中でこれまで一回も出てないですよね('ω')

ココで出るのかな~

>猫genさん

> ロロノア家がワの国出身とか?……

ロロノアって名字がワノ国っぽくはないですよね~('Д')う~ん。。

>あっかんべェさん

> コウシロウ、もしくはコウシロウの妻、もしくは一族
> あるいは流派が九里出身なのかなと。

コウシロウ周辺が九里と関りがあった、と。

それもイイですね!

>トマトギャングさん

> 思いついたのは格上海賊アイアンボーイ・スコッチぐらいです…

スコッチやない…スナッチや…笑

ここではスコッチは関係ないでしょう( ^)o(^ )w

>さんじゅさん


> 今は使わない、子供の頃のおまじないや掛け声だとしたら
> それをモモに教えてるのはなんだかホッコリします笑

その感じ分かります(*'▽')

子供であるモモに教えるからこそ、自身が幼い時に習った「スナッチ」を教えて上げた、と。

それなら現在のゾロが「スナッチ」をまったく使わない、言わない事とも整合性が取れる気がします!

Re: No title

> VIVRE CARDの情報はあくまでも今現時点での情報なのでそこまで重要視しなくていいと思います、変わる可能性もあると担当者の方もおっしゃっていたので。

変わる可能性があるって言ってましたっけ?

空白のトコを埋めていってください的な内容じゃなかったですっけ('Д')?

>スルメさん

> コウシロウの師匠がワノ国九里の出身者だった可能性もありますよね!師匠の受け売り的な。
> その人が何も斬らない事ができる剣士とか?

師匠か~~!コウシロウは今51歳。

師匠の年齢を考えると結構高齢なイメージですかね?

光月スキヤキ??流石に前将軍が師匠は無いかな。

それかヒョウジイとか…笑



> 狂死郎の流派が何も斬らない事ができる剣を教えていたり?だから小紫は死んでない?なんてことも頭をよぎりましたが、小紫血を噴き出していたんだよな~口からも。

あ~それも面白い!

小紫のアレは演技だとしたら…(^^)/

>リトル.G.Kさん

> 「スナッチ」はオリンピック競技ウェイトリフティングの種目と効果的な筋肉トレーニング方法の意味もあるみたいですよ。
> そういえば、ゾロ。素振りの練習の時バーベルのリング竹刀に付けて振ってませんでした?

振ってましたね~竹刀ではなく普通のバーべル用の鉄の棒っぽかったですが(*'▽')

トレーニングと、勇気の出るおまじないが繋がるか…

何故、ここで「スナッチ」について尾田さんが描いたのか?ですよね。何故、ワザワザ描いたのか?掛け声が九里の古い方言。九里は元々荒くれものの集まる国であった。ならば、アシュラ童子に聞かないと分かりませんな。やはり、意味は分からず、侍が使ってる掛け声なら古代語の言葉と考えますが。日本語で気合いを入れる時に叫ぶ「ヤー‼」は古代ユダヤの言葉で「神よ‼」って意味らしいし。意味も分からず、侍達も叫んでるのでは。「こ⚪すぞー‼」ってくらいの意味が「スナッチ」に合ってそうな。九里の古い方言と海外の地における剣士の掛け声。古代の言葉で繋がっていることを前提にポーネグリフの謎解きを尾田さんは描き始めたのかも。

ゾロの両親 ロロノアについてなんかでるかもですね。
僕はゾロの父親が気になる。

No title

守納地(領土を守る~!)てのはどう。

由来を色々考えてみたんですが、自分だと何故か民明書房になってしまいます。
「む、あれこそは『素薙血(スナッチ)』」
「知っているのか雷電」
みたいな感じで。何故か男塾になってしまいます。

これってゾロがワノ国と関係あるというよりも、海外っぽい言葉がワノ国の古い言葉として使われてたということが重要な気がします。
正直ワノ国がゾロの出生の秘密ならもうちょい伏線張ってると思うんですよね…
あとそれならもうちょっとワノ国っぽい言葉にするような…
個人的には同じ掛け声でも意味が違うっぽいあたりもゾロに直接関係あるというより間接的(コウシロウやミホークあたりに)に関係あるかんじがします。

そういえばシモツキ村ってやたらワノ国っぽいですよね。なんか関係あるのかな

コウシロウは昔、武者修行の為に
世界を旅し、その最中でロジャーの
船に乗っていたおでん様に出会い、
剣を教わった・・・

とかどうですかね?

おそらく言葉の内容自体はなんでもよかったように思えます。ゾロとワノ国の関係を伏線として匂わせたのだと。もうグランドラインも終盤まで来ているので、徐々に仲間たちの出自や過去も明らかにしていくつもりなのでしょう。

ゾロの両親に一票
勘ですけど

ロロノア家がワの国出身とか?……

意味は 滅ぼせ!?

No title

コウシロウ、もしくはコウシロウの妻、もしくは一族
あるいは流派が九里出身なのかなと。
コウシロウも十分あり得ると思ってます。
和道一文字なんていう名刀を田舎道場主がなぜ持っていたか問題とか。

くいなとたしぎの問題にも迫りそう。
二人とも名刀マニアですし。
でもワノ国の物語の終盤かなぁとも思ってます。

花の都の地下に、木の人形とポーネグリフがあった。
飛徹は顔を隠して街には行く事が出来ない
スキヤキっぽいですけど、先祖が古徹?
光月家は石工、刀鍛冶じゃないはずで・・・。
もしかしたら刀鍛冶を家業とする大名がいた?

かつて九里には大名か皇族がいたのかなと。
それがコウシロウの一族?
彼らが何らかの理由でワノ国を後にして、九里は荒れることになる。
初代鬼鉄を手に敵方に寝返り五老星の一角になる。
国を裏切り、主を斬った刀が妖刀と呼ばれる。徳川家を恨んだ村雨のように。
侍が死んでも犯してはならない主を討つこと
それが、スナッチの語源
光月家や大名家には悪魔の言葉?

和道一文字、三代鬼鉄を見て、飛徹がゾロこそ待っていた男だと知る日が来るんじゃないかと思ってます!
その時、スナッチやコウシロウ、初代鬼鉄を持つ老人、たしぎとくいな、など全ての謎が明かされるのかもなと。

レヴェリーもあと2~3日ですし!

思いついたのは格上海賊アイアンボーイ・スコッチぐらいです…
全然しっくりこないけど。
スナッチめちゃくちゃ気になりますね!!

自分もまさしくそんな感じかなと思いました。
何かしらの形でコウシロウが絡んでくる、名前が出てくる可能性高くなりましたね!

今は使わない、子供の頃のおまじないや掛け声だとしたら
それをモモに教えてるのはなんだかホッコリします笑
なんかこう言葉にしづらいですが、ゾロは良い意味でモモを子供とみてるんだなーというか
「子供への教え方」をゾロが持ちあわせていることにホッコリです笑

No title

VIVRE CARDの情報はあくまでも今現時点での情報なのでそこまで重要視しなくていいと思います、変わる可能性もあると担当者の方もおっしゃっていたので。

No title

コウシロウの師匠がワノ国九里の出身者だった可能性もありますよね!師匠の受け売り的な。

その人が何も斬らない事ができる剣士とか?


狂死郎の流派が何も斬らない事ができる剣を教えていたり?だから小紫は死んでない?なんてことも頭をよぎりましたが、小紫血を噴き出していたんだよな~口からも。

「スナッチ」は
オリンピック競技ウェイトリフティングの種目と
効果的な筋肉トレーニング方法の意味もあるみたいですよ。
スポーツ詳しくないので、今さっきネットで調べてみた浅知恵です。

そういえば、ゾロ。。。
素振りの練習の時バーベルのリング竹刀に付けて振ってませんでした?

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