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天狗山飛徹の正体は光月スキヤキ!? こけしコレクターという繋がり


ワノ国の過去編で最後まで登場しなかった重要キャラが一人居る。

それが、刀鍛冶 天狗山飛徹

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飛徹はゾロの持つ「三代鬼徹」を打った刀鍛冶であり、おでんの2本の刀「閻魔」と「天羽々斬」を預かっていた人物でもある。

この度のオロチ&カイドウ討伐の作戦会議にも居た光月家側の重要人物だ。

そんな飛徹にはまだまだ謎も多い。

過去編に一度も登場しない事もそうだが、「美少女こけしのコレクター」という肩書もその一つ。

こけしと言えば、オロチ城に潜入したブルックは城の地下でポーネグリフと共に「木彫りの人形」を見つけている。

テャマスィーの状態で覗いた

強固な扉の地下室にありまして

木彫りの人形が並ぶ変な部屋でした。


「並んでいる」という事は一つ二つではなく、相当数あるものと思われる。

つまり「こけしのコレクション」だろう。

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「美少女こけしのコレクター」である飛徹と無関係ではないであろうこの繋がり。

そもそも「オロチ城」は、先代将軍であった「光月スキヤキ」の城だ。

将軍の地位を奪い取った「黒炭家」が城をそのまま使っている。

つまり、ポーネグリフやこけしもその当時からその城の地下にあった物の可能性が高そうだ。

そしてスキヤキは過去編で、こけしを愛でてる(?)シーンが描かれていた。

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城の地下にあったこけしはスキヤキのコレクション?

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こけしコレクターだった光月スキヤキ

美少女こけしコレクターの天狗山飛徹


もしやこの二人は同一人物ではないのか?と。

オロチによって亡き者にされたと思われていたスキヤキが、正体を隠して生きていたとしたら…

飛徹が「花の都に行けないワケがある」というのも頷ける。

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飛徹の本業は「刀鍛冶」

ゾロの持つ三代鬼徹は少なくとも50数年前には打たれている。

(※50年以上前にワノ国を違法出国した霜月コウ三郎が持ち出したモノと思われる故。)

それを考えると製作者である飛徹の年齢は70歳以上?

光月家は元々「石工」の家系。

それは刀鍛冶と通ずるものがあったりしないだろうか。

種将軍になる前のスキヤキは刀鍛冶をしていた時代があったり…

飛徹とスキヤキ。

この両者の関係性が気になる。。。

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コメント

お玉はひ孫?

結構実現してほしい説です。
スキヤキはオロチやひぐらし、黒炭家の陰謀に巻き込まれるも密かに生きていたとも期待していますので。
やっぱり今のままではスキヤキの出番は少ないので、もっと彼のことも知りたいです。あのモモの助のお祖父さんなわけですし。そう考えるとスキヤキが飛徹であれば嬉しいものです。
そして連れのお玉。もしお玉が日和の娘であれば、スキヤキ(飛徹?)はひ孫とずっと暮らしていたことになりますからね。それはかなり感慨深いですよ。
あとは背中の翼が何なのかですね。悪魔の実(トビトビの実とかバサバサの実とか?)の能力か?
あるいはエネルの表紙連載に出てきた「太古に生きた翼を持った“月の人”」の子孫とか?光月家は月の人の血を引いている?直接の子孫ではないから歳を重ねればいずれ背中に翼が生えてくるのか?モモの助や日和もこの先翼が生えるのか?
また色は違いますが似た形の翼をもっているキングとの関わりも気になるとこですし。
いずれにせよワノ国編最初期に登場した飛徹は今も謎が多い人物なので、この先彼の謎にも迫ってほしいものです。
やっぱりワノ国編は同一人物説で考えるのが熱いですね。ただワノ国編の全てのキャラたちをそれ(同一人物説)で考えるのは難しいところもありますが。

天狗山飛徹=もものすけの毒味役(側近)

トキが託されたおでんの2本の刀。
トキは誰に預ける?と考えた時に
信頼出来る者でないと託せないのでは?
→側近にお願いしたと考えます!

光月に仕えていた事を考えると
石工職人(もしくは刀鍛冶)としての技術も持ち合わせているのではないでしょうか?

飛徹が光月スキヤキだとしたら
そのスキヤキ公が世話してる
お玉の存在が何者なのか より一層気になってきますね

石工と鍛冶仕事について

毎回楽しみにしてます。

私は代々続く石屋のせがれです。

光月スキヤキと天狗山飛徹が同一人物かという考察で、石工であるスキヤキと刀鍛冶である飛徹の職業柄の共通点について少し気になりました。

もともと石工の道具はそのほとんどが鍛冶仕事によって作り出されています。今はいろいろと硬い金属が使われていますが。

私の祖父が若いときは、仕事から帰ってくると毎日ノミなどの道具を鍛冶仕事で焼き直す(焼き入れをする)そうしないと次の日使うノミがないからである。と聞いてました。

石工のノミと刀を作るのとでは同じ鍛冶仕事でもかなり差があるかとは思いますが、代々ポーネグリフにどうやって文字を刻んでいたか、その道具はどういったものか。

前から興味ありました。

だから今回の記事を見たとき鍛冶仕事という共通点があるなとは思いました。

今でいうところの美少女フィギュアコレクターといったところでしょうか。もしスキヤキならモモの女好きは祖父からの隔世遺伝かな。

前から気になってるんですけどスキヤキとコングがめちゃくちゃ似てるなと。もし全軍総帥が光月の人間なら最後めちゃ盛り上がりそう。

No title

この仮説であると、オデンはスキヤキの打った、
天羽々斬を使っていた?

スキヤキって、黒炭家が権力闘争で、あと一歩で天下を取り損ね、唯一産まれてきた世継ぎ、さすがに、刀鍛冶をやらせるとは、思えないですが。
ヤマトもお面被っているので、何か?関係があるかも

ワノ国=輪ノ国?

ワノ国って「過去の人」と「現代の人」の繋がりが強い気がします!
ズバリ!ワノ国の秘密とは輪廻転生する国なのでは!
ワンピースの秘密を守るため、
Dの一族を支えるために、
転生しながらポーネグリフに歴史を記して語り継いでいく!的な。
転生してそうな人としては
・スキヤキ→飛徹
・おでん→ヤマト
個人的には、、、
現代の〔自称〕日和は実はトキで、
日和がお玉に転生しているのでは?と考えてみました。
だから、おでんも自分が転生できる可能性に懸けてあのような最期のシーンになったのでは?
無理があるかな。

全く関係ないんですが、かんりにんさんがトレクルの画像使ってるのって珍しいですね!

スキヤキと飛徹のアニメの声が一致するかが気になりますね。
確かクロコダイルの声の人?だったような?

No title

飛徹の待ち人は、モモ、日和ではなく、本当はジョイボーイ即ちルフィなのかも。
当初、その待ち人は、ゾロだと予想していましたが
飛徹が、おでんの形見である二本の刀をモモ、日和へ渡す役割があったことを受け、その待ち人問題は解決したと考えました。
しかし、以前からコメントしている通り、飛徹とお玉の関係や、お玉の存在がワノ国の重要な秘密に繋がる人物、又は、古代兵器と関係する人物であると予想する自分としては、飛徹にはその待ち人とお玉を引き合わせる役割があるのかも、と考えております。
となると、飛徹は、ワノ国の秘密を知る重要人物であり、トキからおでんの形見を二人へ渡す役割を与えられた信頼される人物。
それくらい信頼される人物が守るお玉とは、何者か?
今後の展開が更に楽しみですね。



やはり飛徹はスキヤキか…?

「耳たぶの形が違うから、飛徹とスキヤキは別人だ!」とおっしゃる方もいましたが、後でネットで調べたら、耳たぶって長い年月重厚感のあるピアスを長年付けたり、手で引っ張られると少しずつ伸びていくらしいです。
なので、耳の形で同一人物だと疑われないように、手で引っ張るなどして少しずつ耳たぶを伸ばし、福耳にしてた。何てこともあるかも知れません。

ちなみに私は飛徹=スキヤキ説を信じる派で、上の記事を読んでまた一歩確信に近付いたと、勝手に思ってます。

連投失礼します。
同じ霜月性で血の繋がりあるかもですし、都に行けない理由にもなりませんかね?

ひてつ=コウザブロウじゃないですか?
ヤスイエと同じような体型ですし。

同一人物でなく同じ趣味を持つ友人だったとかじゃないですか?
スキヤキにとって唯一心を許せる相手だったとか
地下にあるこけしには光月家に伝わる古代文字の読み書きが隠されてる
それを飛徹はスキヤキから聞いてある
モモにはロビンからではなく光月家のやり方で古代文字を継いで欲しい

No title

私も別の考察で「飛徹=スキヤキ」の予想をしたのですが、ここにきてこの説がにわかに現実味を帯びてくるとは…。

よく考えたら、大事にポーネグリフを安置してる部屋に私物と思われるこけしを置けるのは、将軍のスキヤキぐらいでしょうし。

なぜ「美少女こけしコレクター」などと、一見意味がなさそうな肩書も付けて飛徹が紹介されたのか当初は疑問符が飛びました。
が、これは飛徹とスキヤキが同一人物、あるいはコレクター仲間でかなり近しい存在であると言う事を示唆してたということなのでしょうね。

飛徹は耳が似ても似つかない。けど、こけしの件を見ると共通している。また、妖刀を持ちたくないと言っている。
オロチから逃れたスキヤキが妖刀を持って、その妖力で天狗に変わってしまった。
なんて展開ないかな?

スキヤキ本人じゃなくて、スキヤキの師匠という説はどうでしょう

No title

スキヤキ様の前にあるのが何なのか気になってはいたのですが、
こけしだったとは! なるほど!

「スキヤキ様と飛徹は別人」を前提にして、ここからは書きます。

ワノ国を守るために国を閉ざしたのなら、
“巨大な力”である世界政府の動きが気になります。
霜月コウ三郎の出国はそのためで、
世界各地に人が送り込まれて情報収取し、それが飛徹に届けられる。
こけしは空洞になっていて、中に密書を入れられるんです。
「美少女こけしコレクター」として有名になれば、
こけしが海外からワノ国に届けられても、世界政府は疑問に感じません。
そしてそれらは密かにスキヤキ様に届けられる。
編笠村にいた侍たちは、飛徹とスキヤキ様との伝達係も兼ねていた?

耳と言うと大河で家康役をやった西田敏行が年を取るたびに耳たぶを大きくしていったを思い出すなぁ。
耳なんてそんなもんじゃね?

本当だ!
スキヤキさん、コケシを何かしてる!
少なくとも飛轍と何らかの関係が有る事は間違い無さそうですね。

耳のカタチがちがうやん
キョウシロウの目はともかく耳は無理矢理すぎるだろ

これが本当なら、モモの助が麦わらの一味に加わっても、旅が終わるまでワノ国の政治を任せられるから問題ないよね。

コウ三郎が霜月性とあるように
飛徹は光月家の親族だと思います

No title

光月家に伝わっていた古代文字の読み書きがモモの助に伝承されるなにかしらは必ずあると思うのですがスキヤキ生存でも面白そうですね
ロビンがいるのでそこから教えてもらうのもまた巡り合わせな感じがありますが

別の可能性

私はスキヤキ時代からの最古参の
家臣が飛徹とにらんでます。
トキから2本の刀を預かり 九里城を出ていたと!
 こけしは中に古代文字の解読法が
一文字づつ隠されてるのでは?

No title

飛徹=スキヤキはミスリードかと思います。

仮にそうだったとして、錦えもんたちと会っているのに声とかで気が付かないはずがないかと。

それに黒炭のばーさんがスキヤキに成り代わってからスキヤキの訃報が出たのがすぐだったので、ばーさんに殺されるまでブルックが言っていたこけしのある地下室に閉じ込められていたのではないでしょうか?

飛徹はそのままのキャラか(個人的にはこれかと)、もしくは風月・雨月・天月のいずれかの大名かと思います。
(天月は恐らくトキさまが最後の人間で滅んでるかも)

スキヤキ(偽)が大名たちを呼んだ際、康イエ・牛マルと残り二人が写っていたが、一人は面長なシルエットでもう一人は一切顔が写っていなかったので、もし飛徹ならそれかもしれないです。

No title

もしかしたらこけしの中に何かを隠しているから大切にしているのかも

No title

ひてつは、やそつぷ

耳たぶと体型がね、、、

これはすごい

耳タブはにてませんが、目と齒が似ている。

No title

スキヤキ=飛鉄というのは斬新でした。こけしを愛でるスキヤキ・・・気づきませんでした。すごい。ただスキヤキが生きてるかも、は考えた事があります。根拠はカイロウ石の釘の存在です。あんな硬いもんを小さく加工できるのは光月家の石工くらいかなと。

No title

もし、スキヤキが生存していたのなら
途絶えたと思われていたポーネグリフの読み書きの伝承が、ももの介にも!?

こけしの件、何かあると思っていましたがそうきましたか!!さすがです!!
となるとお玉は…
ワンピース深い!!(笑)

スキヤキ氏が生きているのはなんとなくなしです。オロチの性格上。
ということで兄弟あたりならありえるかと!

こけしと一緒にあったのは普通のポーネグリフでしたが、ロードポーネグリフは元々どこにあったんでしょうかね。
すでにオロチ支配が進んでいた中でも盗み見れる場所だったのでしょうが、普通のポーネグリフを本拠地に秘匿しながら更に重要なロードポーネグリフを他に置くというのも少々疑問です。
当時もうカイドウが居た鬼ヶ島でも無いでしょうし、どこかの里に隠されていたんでしょうが、
候補としてはトキの生家である天月家がもともと治めていた里ぐらいでしょうか。

スキヤキ地下に閉じ込められてたんじゃなかろうか?
でも将軍しか知らない抜け道があって脱出出来たとか?

うーん、飛徹は特徴的な耳してるからなぁ
耳といえば毒見役の家臣が不自然にピアスしてたのが印象的でした。
スキヤキ本人じゃなくて、スキヤキから譲り受けて形見のように大事に愛でてる家臣なんじゃないでしょうか

キーパーソンのにおいがプンプン

そういえば 飛徹がこけしコレクターだというのを忘れてました(笑)

>そして光月家は元々「石工」の家系。
それは刀鍛冶と通ずるものがあったりしないだろうか。
種将軍になる前のスキヤキは刀鍛冶をしていた時代があったり…
飛徹とスキヤキ。
この両者の関係性が気になる。。。

 まさか・・・・( ゚Д゚;) でも、スキヤキが実は生きていた、光月家の復活を信じてガマンにガマンを重ねて生きてきた、というのもいいですね。

オロチもかつては黒炭家が没落して 迫害され続けた苦しさにガマンをしてパシリで生きてきた執念がありましたからね。


長い”冬”はいつかは”春”になるためのガマンの時期。

耳が、、、

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