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[ワンピース 考察] 花魁「小紫(こむらさき)」の正体は…?


第927話“禿(かむろ)のおトコ”にて、ワノ国の「花魁」が登場。

「花魁」とはいわば!!

ワノ国のトップアイドル!!! スーパースターさ!!!

現在この国に唯一人!!選ばれた女の名は「小紫」!!!

男の憧れ!! 女のカリスマ!!

高い教養 国をも揺るがすその美貌!!!

神にも落とせぬ気高さは!! もはや女の「完全体」!!!


ONE PIECE世界の花魁は、こちらの世界の花魁より多少ソフトな印象。

やっぱり少年誌だしね。

さて、花魁「小紫」…登場とは言いつつも、まだ何もわかってない現状だ。

全身の姿はシルエットだし、ちゃんと描かれてるのは横からの口元と首から下のみ。

そんな少ない情報の中ではあるけど、ここでは花魁小紫について考えてみたい。



小紫と狐面の女性の相似


第927話の感想の方にも書いたけど、花魁の小紫はこの狐面を付けた女性と姿形が似通っている。

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まぁ、髪型・髪飾り・羽織の柄が一致してるだけだけどね。

ワノ国編の「幕」を、物語の「外」から開け閉めするような存在。

ワノ国編の「幕」を開け閉めする狐面の女性の正体

5921.jpg


この人物自体、物語に関わらないのかな?とも考えていたけど、この2人が同一人物という可能性も出てきた気がする。



史実にある小紫の逸話


小紫にはモデル、元ネタとなる存在がいる。

それが江戸吉原の花魁「稲本楼の小紫」

美しすぎる花魁として有名で、加えて和歌に長け聡明であったそう。

その稲本楼の小紫には、「辻斬り男と悲恋を遂げた」という伝説がある。

ONE PIECEの小紫にもそのキャラ付けがされているならば、第926話で名前だけ登場した“人斬り鎌ぞう”が関わってくる?

感想の方にこんなコメントがあった。

鎌ぞうの正体が傳ジロー(or河松)だとするなら、

小紫の正体は日和で、

傳ジローが20年ほど前から今日まで

彼女を守ってきたのかもしれません。


2018/12/10(06:30) ポニータ

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史実のエッセンスも加えつつ、ONE PIECEの物語に組み込むとするなら、この予想は面白い!

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生死不明の光月日和の存在


上で名前が挙がった「日和」とは「光月日和」

モモの助の妹で、20年前の燃え盛るおでん城以降姿を現していない。

だけど、息子であるモモの助を生かした母トキが、妹の日和と共に心中するとも思えない。

つまりどこかで生きているのでは?と。

モモの助の妹「日和」は今もどこかで生きている?

5822.jpg


上の画像にあるように、20年前の幼い日和を守ったのは赤鞘九人男の一人であろう笠の侍と思われる。

しかし、20年後の現在この人物はまだ登場していない。

日和もそうだけど、今はどこで何をしているのか?



日和=小紫とするならば


仮に、日和=小紫とするならば、ここ20年はどうしていたのか。

ここからは完全にただの予想だけど…

20年前のおでん城にいた笠の侍は河松で、日和を守り城を脱出。

その後、カイドウの追手に捕まるのを察知し仲間である傳ジローに日和を託す。

現在「兎丼」の檻の中に居る人物は河松。

日和を託された傳ジローは、芸者の町「遊郭」に日和を託し隠す。

そしてそれから20年、日和を狙う侍達を斬りまくる傳ジローは“人斬り鎌ぞう”の異名が付く。


こんな流れを予想をしてみた。

当たるも八卦当たらぬも八卦の精神で、温かい目で見ていただければ。笑


[関連リンク]

モモの助の妹「日和」は今もどこかで生きている?

ワノ国編の「幕」を開け閉めする狐面の女性の正体

花の都に現れる“人斬り鎌ぞう”は傳ジロー?


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コメント

No title

日和=小紫なんでしょうが、守銭奴みたいな性格は作りでしょうね。光月家再興のためか、反乱の資金源としてか、自らの美を売り物にして、心を鬼にして、お金を集めている感じがします(あるいは、心を痛めないよう、下衆な人間から巻き上げてる)。
そうなると、狂死朗も実は仲間ということになります。
オロチの要望にのらりくらり交わしてきたが、オロチの元に小紫が行くというのは、いよいよ何か作戦開始的な感じですが、ここで失敗して小紫=日和がバレる展開かと。

小紫の性格

本当は善人?or根っからの悪女?
小紫の性格はどちらかしかないと思っています。
ただ「本当は善人」ってパターンはあんまりあってほしくないですね…
もし「本当は善人」であるのなら、ワノ国に真の平和や安息をもたらすために、彼女はあえて汚名を被る生き方をしていることになりますからね(びん豪など、少なくとも一部の男性たちには)。未来のためとはいえ、一人の女性がそういう生き方をするのは悲しいものですよ。彼女は成長した日和の可能性もあるだけに。
僕としては「性根も悪女だが、ルフィたちとの出会いで改心する」ってパターンが良いと思っています。
しかしなんであれ、びん豪を始め多くの男性たちから財産を奪い、容赦なく切り打ててきたのも事実。カイドウたちを倒した後は自分から牢に入り、捨ててきた男性たちへの罪を償い、新しい人生を歩んでほしいものです。

トキトキの実

トキが亡くなったとしたら、トキトキの実は近くに宿るのでしょうか?
日和がお母さんのトキトキの実を食べて能力を受け継いでいるかも、とふと思いました。


花魁だと素性も隠せるし、敵の懐に入ることも可能に。
近すぎて危険だけど、おでんとトキの娘なら度胸や覚悟も持ち合わせていそう、と思いました。

完全武装した

小紫の顔が遂に判明しましたが…、すっげえ厚化粧…。に、見えます…。
化粧を落としたら、まるで別人のような顔になる。なんてギャグみたいな流れになるのかな?

かんりにんさんはご存知の通り、歌舞伎は何幕かを上げ下げして物語が進みます。
ワノ国編が何幕かは分かりませんが、5幕とすると一幕で半年でまだこの先2年の長丁場。
日和が誰かと言う事は、未来に送られたのか送られていないのか?モモ達と何故一緒でないのか?一緒でないなら誰が世話をしたのか?何故20年後なのか?そもそもおトキ様が一緒に行かないのは何故か(オデンとの事は女としては分かりますが、母としては良い選択とは思えません)、
これらの答えが一斉に出る事です。
二幕序盤に物語のキーパーソンを明らかにするにはまだ早い。
個人的には最終幕序盤かラスト前ではないかと思います。
第一幕でお玉が日和ではないかとの考察が出た時も、流石に早過ぎると思いました。
現状は情報不足で仮に当て嵌めるならと言う状況でしか有りません。
この先も気を持たせられながらの展開になると思いますよ。

>まるさん

> ワノ国編第一幕で初めて明らかになったモモの妹「日和」の正体が、第二幕早々に確定は早過ぎるこのがします。

では適切なタイミングとは…(´・ω・`)

ワノ国編第一幕で初めて明らかになったモモの妹「日和」の正体が、第二幕早々に確定は早過ぎるこのがします。
第一、将軍家の忘れ形見が花魁で、オロチに近づく為でなく無関係な男から私財を騙し取る女とか。
親の仇を討つ為が、ソレを致し方無いと思えるくらの理由になるんでしょうか?

小紫=日和で間違いでしょ、   
人々を魅了するスーパースターこれて、覇王色の覇気ぽいし、おでんの子供の可能性高いと思う。

>あっかんべェさん

> モモノスケが20年後に現れると知っている日和は、お家再興を目指しているんじゃないかと。
> そのまま成長しているならば、なんらかの有力者になっているんじゃないかと思います。
> そう考えると、花魁というのは、目指せる有力者だし。

なるほど。確かにそう考えても日和=小紫はしっくりきますね(*'▽')

>唐揚げマンさん

> アルビダ説はアルビダ説で終わって欲しい。。。

そんな説が…?('Д')w

>ヨホさん

> 日和が小紫とは思いたくないので、せめて日和→くいな ぐらいに思いたいけどそれはそれで違う(苦笑)

それは無いでしょうねぇ~~笑

No title

ワノ国が日本をモデルにしているわけです。
だとすれば、モモノスケが20年後に現れると知っている日和は、お家再興を目指しているんじゃないかと。
トキの死のタイミング次第で、知らないかもしれないですけれど・・・。

だからそのまま成長しているならば、なんらかの有力者になっているんじゃないかと思います。

そう考えると、花魁というのは、目指せる有力者だし。
オロチからお家再興の為の財産を引き出したりもできそうですし。
小紫が日和というのは、とってもしっくりくるなぁと思います。

アルビダ説はアルビダ説で終わって欲しい。。。

日和が小紫とは思いたくないので、
せめて日和→くいな ぐらいに思いたいけど
それはそれで違う(苦笑)

>バルトロメ雄さん

> 小紫=日和=狐面の女 だと思うんだよね。
> お玉ちゃんは 小紫の娘って事ない?

可能性は十分ありそうです!

小紫の年齢が20代~30代だとするならお玉くらいの年齢の子がいてもおかしくないし、花魁なのであれば子供の存在は隠すでしょうしね~('Д')

Re: タイトルなし

> 遊女なら酒席やふしどで寝首を掻けますからねぇ。仇討ち狙いもあるんじゃないですか?

単純にそれもあるかもですよね!

事実、小紫はオロチに気に入られてるってトコまで来てるんで(*'▽')

>おしりかじり虫さん


> 兄上となるモモの助と小紫 = 日和だと見た目は歳相応のインパクトがありますが、絵的に面白い(笑)。

ですよね~!

妹なのにめっちゃ年上!ってのはアリですね(^^)/

>玉ねぎさん


> カイドウが持っているロードポーネグリフをロビンが読み解くとウラヌスの在処はワノクニを指している展開はないですかね?笑

ロードポーネグリフはラフテルに繋がる地点を示すものなので、ウラヌス情報が載ってるのはまた違うポーネグリフでしょう(*'▽')

>zebraさん


>  まさに ストーリーテラー小紫。

でも小紫があの狐面だとすると、ちょっと特別感が出過ぎな気もするんですよねぇ('Д')

う~ん、難しい。笑

ヒソカ様へ

あ、どうも初めまして、おしりかじり虫と申します。

>> 具体的に説明してください。

いきなり尋問されたのですが、何故にそんなムキになっているのか ^ ^: あたり強いですよー(笑)。

唯、管理人様の考察を読ませて頂き、衝動的ですが、通じたモノが合ったのでラフなノリでコメントしたまんまなのですが、、、そこに不快になる誤解や誤字脱字がありましたのなら、反省します。
自分は自分のコミュ力と言うか言葉のチョイスが苦手なもんで、「 ○派 」とか?言いきる程の考察力は無いです。


単純だけど、トキ様がモモの助を生かし日和は心中とかは無いかな〜 →あの燃えさかる危機的な状況下から、決死の想いでモモの助と侍のみを未来に託した →しかし、実はトキ様含め日和も一緒に後から追い掛けるは無いかな? →根拠は、錦えもんの回想で、トキ様は「 おでん様が亡くなったこの時代こそ旅の終着地点 」っぽい発言もあった →しかし、最後の直前に1人の侍がかろうじて城に着き、日和を託した →ならば、未来に飛ばせてはいないので、日和は現在の姿が、20年と時を重ねた姿 = お玉だと歳相応にならない →また、仮にも日和 = お玉でしたら海賊(カイドウ)を親の仇となるハズが、お玉は海賊であるエースに懐いていた。その時に、お玉は「 エースおらも海へ連れてっくれ 」発言があります。
モモの助と侍達を待つ身であり、ワノ国の重鎮とも言える日和が、国を捨て海賊になりたいのか?と。→更にトキ様の日和とモモの助の3人の燃えさかる城にいる描写を見る限りだと、あの年齢の幼い妹君が、特に変装や隠居生活もせずに数年間もワノ国にいれば、オロチサイドも流石に感づくだろ?捕まるだろ?(笑)。


等々、いくつかですが決め込んでいました。
そこに管理人さまの考察があり、ノリと勢いで便乗した迄です。^ ^:

結果的にお玉が日和でも、小紫が日和でも、面白ければ okですし、そこは尾田先生の頭の中だけに描かれている先のビジョンなので読者の方々それぞれの読み方と解釈も交え見解があればいいのではないでしょうか?


では、ここらで誠に勝手ながら失礼させて頂きます。

No title

小紫=日和=狐面の女 だと思うんだよね。

お玉ちゃんは 小紫の娘って事ない?

遊女なら酒席やふしどで寝首を掻けますからねぇ。仇討ち狙いもあるんじゃないですか?

お玉 = 日和では紐解けない具体的な説明を

おしりかじり虫さん、
お玉 = 日和では紐解けない矛盾点が多くある
を具体的に説明してください。

私はお玉=日和 派で、トキが最近も生きているから、お玉が4年前に5歳だという思考です。

>> 日和=小紫とするならば、ここ20年はどうしていたのか。

ここからは完全にただの予想だけど…

20年前のおでん城にいた笠の侍は河松で、日和を守り城を脱出。

その後、カイドウの追手に捕まるのを察知し仲間である傳ジローに日和を託す。

現在「兎丼」の檻の中に居る人物は河松。

日和を託された傳ジローは、芸子の町「遊郭」に日和を託し隠す。

そしてそれから20年、日和を狙う侍達を斬りまくる傳ジローは“人斬り鎌ぞう”の異名が付く。

自分はこの考察が、単純に尾田氏らしく1番しっくり来る(単純ではダメ?笑)流れかな、と便乗させて頂きます。

結論から、兄上となるモモの助と小紫 = 日和だと見た目は歳相応のインパクトがありますが、絵的に面白い(笑)。
小紫 = 日和も兄上と同じ光月おでん様(破天荒で自由人)の血が流れているならば、只々、隠れているだけの性分ではない気がします。
人々を寄せ付ける力も備わっているならば、逆手に取り、いつか来るであろう兄上との仇討ちに、将軍オロチ側も含めワノ国の外来種までも騙し続け「その時」を待っていると、、、


蛇足ですが、お玉 = 日和では紐解けない矛盾点が多くあるのと、個人的にエースの繋がりが発覚した時から推測していた、「 最終的に麦わら一味の船に乗る 」説を推してるので。(遠い目)

国の女王、女帝的なポジションに小紫が当たるなら…しらほしはポセイドン、ビビはプルトン、小紫はウラヌスとなりますよね…ワノクニには古代兵器が眠っているのではないですか?

カイドウが持っているロードポーネグリフをロビンが読み解くとウラヌスの在処はワノクニを指している展開はないですかね?笑

No title

>花魁の小紫はこの狐面を付けた女性と姿形が似通っている。

>ワノ国編の「幕」を、物語の「外」から開け閉めするような存在。

 まさに ストーリーテラー小紫。
世にも奇妙な物語でタモリの役目みたい(笑)

小紫「これから展開するお話は 私を救ってくれた 麦わらの一味 ハートの海賊団 赤鞘九人男の物語です 彼らのストーリー とくと、ごらんあれ」 

と見るものを訴えかけるような感じです。

>ゆーとさん

> 小紫が日和で花魁になることも当然ありなんですが、自分として少し引っ掛かるのが、何故、遊郭を連想させる花魁にまでなる必要があったのか?なんですよね~。

ONE PIECE世界の花魁は、現実とは違うのではないですかね?

今の所 提灯ババの言った通り「ワノ国のトップアイドル」で「スーパースター」というだけなのかな~と。

そこまで上り詰めたら、お上も中々手出しできない存在に、という事では(@_@。

かんりにんさん

小紫が日和で花魁になることも当然ありなんですが、自分として少し引っ掛かるのが、何故、遊郭を連想させる花魁にまでなる必要があったのか?なんですよね~。確かに、女性が多く集まる業種であるから隠れやすいのは理解できるんですが、ワザワザ日和が遊郭で一般で言う女郎を生業にする必要があったのか。赤鞘と呼ばれる家臣達が幼子の日和を守る為にそんな場所に預けるのか?と。おでんやトキに顔向けできないと考えるのでは。仮に、遊郭に知り合いが存在し、隠れ家として匿ったとしても裏の仕事をさせ、表にはださないなら話は分かりますが、花魁にまでなるなら、その道のプロですから。地方の田舎を隠れ家とせず、何故、花の都の遊郭を隠れ家とし花魁にまで登り詰める必要性があったのか?等等、疑問点が色々とあるんですよね~。果たして、小紫が日和なのか。ということで、もう少し、今後の展開を見守りましょう。

>ゆーとさん

> 光月家が将軍であった時代には、ワノ国の各地に血縁の分家も多数あったはず。おでん自身にも兄弟姉妹は存在する可能性ありと。

まぁそういう存在がいたとは思うんですが物語に関わってくるかな?と('ω')

かんりにんさん

そうですか、笑。以前にもコメントしましたが、光月家が将軍であった時代には、ワノ国の各地に血縁の分家も多数あったはず。おでん自身にも兄弟姉妹は存在する可能性ありと。例え、表面上は滅んだと言えども、そのわりに生存する光月家の血縁者の登場が少なすぎると感じています。小紫については、おでんの妹の可能性もあるとも考えています、笑。トキの妹、又はおでんの歳の離れた妹。お玉については、小紫の娘なのかもとも。色々と想像してしまいますね~笑。

>ゆーとさん

> 小紫はトキの側近又は実の妹と言うのは、どうでしょう。

う~ん、ここから更に光月家の血縁もしくは近しい者を出すかなぁ?と思っちゃいますねぇ(@_@。

Re: タイトルなし

> 小紫、革命軍って可能性はどうでしょう。

う~ん、鎖国国家ですからねぇ…

かんりにんさん

確かにストーリー的にはその方が面白いし、あり得るとは思うんですが、ここでちょっと違った角度から考えると、小紫は赤鞘9人男とは別にトキの側近又は実の妹と言うのは、どうでしょう。おでんに赤鞘がいたのなら、トキにも当然ならが命をはる侍女達がいたはず。別記事の感想には小紫を侍従として書きましたが、燃え盛る城の描写ではトキの側近は描かれていませんが、トキにも侍女はいたはず。又、トキは時の旅人とされてますが果たして一人だけで時を旅したのかどうか。側近又は実の妹とともに時を旅した可能性も考えられます。その女性も能力者であり、尚且、実の妹であったなら、日和を守る為に15~18年程先の未来へタイムスリップさせ、20年後、モモノスケ達と合流する時に何らかの役に立つ情報を収集する為に花魁となったとも考えられます。と言う事で現時点での自分の予想としては小紫は、トキの妹か侍女でおトコは日和としときます、笑。トキに抱かれた日和もオカッパ頭みたいに見えますし。勿論、以前からコメントしてますが、お玉も日和の可能性大と考えるております、笑。って、誰でも日和かー笑。尾田さんは、うまく読者の予想を裏切りますからね。

小紫、革命軍って可能性はどうでしょう。

>sさん

> 直接関係ないですが、今は小紫1人だけの花魁も、20年前には花魁は1人のみならず沢山いたのかなと思いました。
> パンクハザードで錦えもんがロビンのことを(ネタで)花魁と呼んでいましたが、これは黒髪の美人=花魁という感覚が錦えもんにはあったのかなと思います。花魁が数人しかいないほどの職業ならこんな発言は出ないのかなあと考えました。

お~確かに!

「花魁まで忍術を!!?」って言ってましたね。笑

>キーさん

> 話の流れからすると日和も20年後の未来に送られている方が自然ですよね。酷い目にあうのはわかってるのに日和は残してモモ達だけ未来に送る理由がわからないですし。

でもジャスト20年後ならモモ達と会っててもおかしくないと思うんですよね~((+_+))

だから未来に送ったとしても年数にはズレがあるのかな?とも。

モモの助の妹「光月日和」が生きている4つの可能性

https://onepiece-log.com/blog-entry-1674.html

Re: タイトルなし

> 『ト(├)』+『コ』=『日』とか?

おお。「トコ=日和」…(@_@。?

>くまもんさん

> 熊本には、「こむらさき」という有名なラーメン屋があります。店舗多いです。
> 出身の私は、尾田ちゃんのことだし、てっきりこっちかと。

おお~そんなお店が!

食べに行ってみたい(*'▽')ノ

直接関係ないですが、今は小紫1人だけの花魁も、20年前には花魁は1人のみならず沢山いたのかなと思いました。
パンクハザードで錦えもんがロビンのことを(ネタで)花魁と呼んでいましたが、
これは黒髪の美人=花魁という感覚が錦えもんにはあったのかなと思います。
花魁が数人しかいないほどの職業ならこんな発言は出ないのかなあと考えました。

話の流れからすると日和も20年後の未来に送られている方が自然ですよね。酷い目にあうのはわかってるのに日和は残してモモ達だけ未来に送る理由がわからないですし。アラバスタとリュウグウ王国で描写されてるような、トキの能力を日和が継承して20年間変わらない姿で生きていたパターンもあるかなぁ?そうなるとおトコが日和で小紫がトキ…普通にゲラゲラの実でも食べた子供かもですがw にしても和の国編楽しすぎますねぇ〜尾田先生がずっと描きたかったと言うだけあって全話わくわくしますw

『ト(├)』+『コ』=『日』とか?

No title

熊本には、「こむらさき」という有名なラーメン屋があります。店舗多いです。
出身の私は、尾田ちゃんのことだし、てっきりこっちかと。

>あいらさん

> トコって名前なんだかトキに似てませんか?小紫=日和でこの子にトキに似せたトコって名前をつけてあげたとかあるのでは?と考えてるのですが

それもアリですよね(*'▽')ノ

>マナーさん

> ONE PIECE界3大美女は過去に負い目がある繋がりがあるのではないでしょうか?

切ないすね((+_+))

麦わらの一味もほぼ悲しい過去を持ってますよね~

>ゆーとさん

> 小紫が日和なら、ちょっと目立ち過ぎのようなポジションでは?とも思うんですが。やはり、日和は目立たぬように隠すほうが安全かと。

木を隠すなら森の中、少女を隠すなら大勢の女性の中…って事で!笑

そしてある程度成長すれば、姿形は変わりますし、化粧もあるので最適かと。

更に芸子としてある程度の地位を築けば敵側も手を出しにくくなるのでいいんで無いかな~(^^)/

>zebraさん

> こんな史実があったとは知りませんでした。花魁関係には私は全く疎いです(笑)勉強になります。

ぼくも完全にググった浅い知識です。笑

>かぐやさん

> 小紫という名前から、お玉ちゃんの紫髪が思い浮かびました。

わかります~!

コミックスの表紙でお玉の髪が紫だったのは気になってました(@_@。

そこにきて「小紫」…(@_@。(@_@。

>塩アメさん

> 僕は日和が未来に飛んだと考えているので…考察の板挟み(笑)

考察してたらぶち当たるジレンマですよねw

あちらを立てればこちらが立たず的な(/ω\)笑

小紫

トコって名前なんだかトキに似てませんか?小紫=日和でこの子にトキに似せたトコって名前をつけてあげたとかあるのでは?と考えてるのですが

>寅間さん

> よくよく見てみると狐面の女性って前帯なんですよね。自身の煌びやかさと一夜だけの妻の証のために帯の結目を前にして「派手で美しい帯を締める自分」と「(結目が邪魔になるから)雑務はしない」をアピールしたらしい花魁独特の着飾り方ですね。

おお~~!!なるほど!!

それは知らなかった('Д')

しらほしは、母親を亡くしている
ハンコックは、奴隷であった
ONE PIECE界美女2人は過去に負い目がある…
小紫が日和だとするなら、過去にトキである母親を海賊カイドウまたは、オロチにより奪われている…ONE PIECE界3大美女は過去に負い目がある繋がりがあるのではないでしょうか?

元々小紫(日和仮)が花魁になった理由が、母親を失った真実を知るためや母親の仇を取るためにカイドウ、オロチの側に付き弱点や強い仲間を集めるとかなんではないですかね?

狐面と小紫、かんりにんさんの着眼点は相変わらず鋭いですね~。小紫が日和なら、ちょっと目立ち過ぎのようなポジションでは?とも思うんですが。やはり、日和は目立たぬように隠すほうが安全かと。小紫はトキの侍従で日和と共に19年~20年後に飛ばされてきたのかも。今週号の題名がおトコと言う事は、おトコが日和の可能性のほうが高いような。おトコが何故、突然この場面で出てきたのか?不自然過ぎて、引っ掛かりまくりでした。

こんな史実があったとは・・・

かんりにんさん こんばんは。

>小紫にはモデル、元ネタとなる存在がいる。
それが江戸吉原の花魁「稲本楼の小紫」。

>その稲本楼の小紫には、「辻斬り男と悲恋を遂げた」という伝説がある。

フムフム、こんな史実があったとは知りませんでした。花魁関係には私は全く疎いです(笑)勉強になります。

それと、もし正体が日和ならば・・・ 

モモノスケ側の護衛が赤鞘九人の錦えもんたちだったように 日和側にも赤鞘九人の傳ジローか河松 少なくともどちらかが 護衛役としているのは当然でしょうね。

トキから託されてるのですから。

小紫という名前から、お玉ちゃんの紫髪が思い浮かびました。
特に関連性はないかもですが。

No title

狐面の女性は、ワノ国編の語りべになるのかも?
自分が体験したことを書く「私小説」みたいに。
おでん様の活躍、トキ様が過去から飛んできた話、
オロチ・カイドウとの激闘、その後20年、どれも内容が濃そうです。
これらの話をつなげる中心となるのが、狐面の女性とか…?

日和なら、両親から聞いた話や落城とその後が語れそうです。
でも僕は日和が未来に飛んだと考えているので…考察の板挟み(笑)。

既にコメントしていたらすみませんが、よくよく見てみると狐面の女性って前帯なんですよね。
自身の煌びやかさと一夜だけの妻の証のために帯の結目を前にして「派手で美しい帯を締める自分」と「(結目が邪魔になるから)雑務はしない」をアピールしたらしい花魁独特の着飾り方ですね。
なので少なくとも狐面=花魁は気付きたかったです。自分は気付けませんでした。既にコメントしていたら二重のマヌケです。

しかし…どんな人ですかね。
元ネタの小紫はかなりの美人でしたが、尾田先生もかなり気合い入れて描くでしょうから楽しみです。

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