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ジョイボーイ=ルフィ確定?これまでの伏線まとめ


空白の100年に実在した「ジョイボーイ」なる人物。

第1043話のラストで、変化するルフィに合わせ、ズニーシャがこう言った。

「ジョイボーイが…!! 帰ってきた!!!」

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ルフィに、ジョイボーイの「何か」が宿ったのだろうか。

以前より考えていた「ジョイボーイ=ルフィ」が確定したので、これまでに考えていた2人の繋がりを伏線として☟にまとめておきたい。


 

2人の王


26年前、ロジャーとおでんが魚人島へと向かう途中の海底で聞いた海王類達の話し声。

「生まれるよ…!! ぼく達の王が生まれるよ…遠い海でも生まれるね……2人の王がまた出会う日をクジラ達も喜んでいる」

まず海王類達の言う「ぼく達の王」とは、古代兵器“ポセイドン”=“人魚姫”しらほし

生まれてくるのに10年(いち十コ)、そしてその力をコントロール出来るまでに成長するのに15年(いち十5コ)。

16歳になったしらほしは、この力に目覚めた。

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25年前のロジャーが言った「早すぎた」というセリフも、世界をひっくり返す為にポセイドンともう一人の王が揃うタイミングではなかったという事と思われる。

そして「遠い海でも生まれるもう1人の王」とは…



遠い海で生まれるもう一人の王


海王類達は、その「2人の王」がまた出会う日をクジラ達も喜んでいると言っていた。

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魚人島でしらほしと出会ったルフィはその後、新世界に向かう海中でアイランドクジラの群れに遭遇した。

ロビン曰く「奇跡的」な確率らしい。

もしかしたらルフィ達を「“白い竜(ホワイトストローム)”」から救った事も、海面に顔を出した時の雄叫びも、ルフィとしらほし 2人の王が出会った事を祝福していたのではないだろうか。

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つまり遠い海で生まれるもう1人の王=ルフィだ、と。



人魚姫とジョイボーイ


続けて海王類達は「今度はきっとうまくいく」と言った。

つまり以前は「うまくいかなかった」、と。

その「以前」とは、800~900年前の「空白の100年」にまで遡るのだろう。

空白の100年に存在した人魚姫と関係している人物といえばジョイボーイ。

この「うまくいかなかった」事柄がジョイボーイが人魚姫に宛てた謝罪文にも繋がってくるならば…

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ここで、遠い海で生まれるもう一人の王=ジョイボーイが繋がる。

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ルフィ=ジョイボーイ


上の2つの項目で「遠い海で生まれるもう一人の王」を介して、「ジョイボーイ」「ルフィ」がイコールで繋がった。

そして光月おでんの言う「いつか現れる“ジョイボーイ”」とネプチューンが言っていた「ジョイボーイに代わり約束を果たしに来る者」は同じ人物だろう。

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すなわち、ジョイボーイ=ルフィ=約束を果たしに来る者

つまりルフィ達の冒険の重要性・戦う事の意義とは、空白の100年でジョイボーイが成し遂げられなかった人魚姫との「約束」を果たす事を指すのかな?

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ルフィ自身、現“人魚姫”のしらほしと「地上の森を一緒に楽しく散歩する」という約束をしたワケだけど、それとは比較できないくらいに大きな使命を背負って生まれてきた、と。



ジョイボーイの元ネタでニカと繋がる


ジョイボーイ本人の人物像についてはまだ多くは語られていない。

目立ったところで言うとこのくらいだろうか?

●当時の人魚姫に謝罪文を残した

●ラフテルに莫大な宝を残した


そんなジョイボーイだが、Twitterのフォロワーさんから「これが元ネタではないか?」と教えてもらった。

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想像と幻想の不思議な世界―エンサイクロペディア・ファンタジア」という書籍の中に書かれていた「ジョイボーイ」の項目。

ただ、そこに書かれている説明文からは違う人物の名前が思い浮かぶ。

それが“太陽の神ニカ”

「人を笑わせ苦悩から解放し、いつか奴隷達を救うとされる伝説の戦士」だ。

その話を聞いたジンベエが怒っていた事を踏まえると、この「奴隷達」とは魚人族でこのニカの伝説もまた「果たされていない約束」なのかもしれない。

「魚人族」と「果たされていない約束」と言えば、やはりジョイボーイが思い浮かぶ。

太陽の神「ニカ」は何者?“伝説の戦士”は現代に登場するか

ルフィにジョイボーイが宿った時、その口元は「ニカッ」と笑っていた。

10061.jpg

それは「ジョイボーイ=ニカ」である事を示していたのかもしれない。



ルフィの設定盛り盛り問題


ジョイボーイ、ニカ、遠い海で生まれるもう一人の王…

これらが全て、考えた通り「=ルフィ」なのだとしたら、とんでもなく設定が盛り盛りだよね。笑

更に言えばこれまでにも、ルフィは色んなモノを背負っている。

例えばおでんのこのセリフ。

「20年以上先の話――世界ではおそらく大海を分かつ程の”巨大な戦”が起きる――つまりあと20年もすれば……その”巨大な戦”の主役達が新世界に押し寄せる………!!!カイドウを討てるのはそいつらだ!!」

つまりルフィは…

●いつか現れるジョイボーイ
●遠い海で生まれるもう1人の王
●ジョイボーイに代わり約束を果たしに来る者
●海王類達の王“ポセイドン”の力を正しく導く者
●数百年分の歴史を全て背負い世界に戦いを挑む者
●大海を分かつ程の巨大な戦の主役
●ワノ国と世界が待っている人物
●カイドウを討てる者
●世界を夜明けへ導く人物
●“太陽の神ニカ”

これだけのモノを過去から背負って生まれてきたルフィ…!!

物語の主人公過ぎる。。。


――以上。

ジョイボーイ=ルフィについてをまとめてたら、最終的に変な着地になってしまった記事でした。笑

ただこの先の物語でこれらが繋がってくると思われる。

その時を楽しみに待ちたい。

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コメント

これまでの情報だけだとしっくりこないのは、
・生まれたときから王の資質のあるしらほしと違って、ゴムゴムの実を食べるかどうかわからないルフィが生まれる前から王認定されていること
・おでんが見たワンピースに書いてあったこと。なぜ800年以上も前に予言できた?
・開国していないワノ国にルフィは入国できたこと。なぜ開国が必要なんだ?
何れ明らかになると思うけど。

えと、ジョイボーイがニカの実を覚醒させたものを指すなら先代のジョイボーイはワノ国の将軍だった人で、、次のジョイボーイに託すためにワノ国に何かを遺した。ポーネグリフ??確実にジョイボーイに渡すために鎖国して国を守ってきたけど、ルフィが国内にこれたから、開国は国民の意思で決めていい?

運命を仕組まれた少年。
どっかでー、、、

ワンピースには死海文書があってだな。
って話なのかと思ってる。

もう1人の王が
たまたま重要なゴムゴムの実を食べたのか。
はたまた
もう1人の王だから食べる運命にあったのか。

食べたときの状況を見直しても
仕組まれた様には見えないけどね。

タイムープは微妙かもだが

元々の帽子の持ち主はシャンクス
で帽子がトキトキ喰ってる
シャンクスは色々な時代を見て来た事で闇が世界を支配する未来を変えることのできる可能性を見付けた
それはゴムゴムとトキトキの能力を合わせる事
その能力は時間を伸び縮みさせると言うもので戦闘で無双できるだけでなく夜明けの時代を永遠に続ける事もできる
ルフィ助けに海に入っても大丈夫だったのは帽子が喰ってたからで魚に腕を喰われたのはルフィを選んだ上でその未来を辿るしか夜明けルートに入らないから
ジョイボーイもニカもルフィだしロジャーも未来で死んだシャンクスに帽子を返しに行ったルフィ
レイリーの回想で出会った時のロジャーはルフィにそっくり
ロジャーと名乗ったのは未来で出会った時にバレないように
どや?

No title

ジョイボーイが帰って来たってどういうことですか?
普通ジョイボーイになった。とかじゃないんですか?

ジョイボーイ=ルフィ説とはちょっと外れるのですが、
958話、約束の港の回想シーンでのおでんの後ろ姿のシルエット、
右手に掲げているのは大きな盃だとはわかってはいるものの、大きな麦わら帽子を持った人のように見えます。今見るとこのシーンのおでんはマントをつけてるのか、背中の縄結びも見えないですね。
800年前のジョイボーイの姿を前もってここで見せてるんじゃないかと思います。シルエットの髪型も先が割れてて、おでんの髪の影にしては違和感あります。

ルフィがニカとかジョイボーイという考察が多いけどルフィはルフィだと思います。
このあとの予想として、、いろいろあってズニーシャがルフィにこう言います「なぜだ?お前は800年の時を経て世界を夜明けに導くためにきたんじゃないか?ジョイボーイ!」
ルフィ「ジョイボーイ?知るか俺はルフィ海賊王になる男だ」のほうがワンピースぽい。尾田っぽい そして息が臭い。モッチー先生に見てほしい

いよいよまとまってきたな
ポセイドン → しらほし 海
ウラヌス → もものすけ 空
プラトン → アラバスタ家が起動に関わる 陸

三代古代兵器は世界政府を転覆させかねない
それらを導いた古代の王国

天竜人から奴隷を解放し、
引いてはレッドラインを取り払い
5つの海を自由に行き来できるようにする

そのための最後のワンピースがラフテルにあり
それを操るのが
ジョイボーイであり、ニカ

こういう設定がルフィに込められてるのか
1巻から読み直そう

二人の王の王のうち一人はルフィ。
これは覚醒でも死んだからでもなく「誕生日」が来たから。
タイミングドンピシャ

いろいろな考察が錯綜してますなー
俺敵にはハヌマーン?っていうヒトヒトの実幻獣種ってのがおもろかっかです

カイドウのホロブレス(炎)が効かなかったことを気合いだと言っていたが、実はゴムゴムの実の覚醒によって防げたものではないか

カイドウのその後の発言でも、ゴムの性質上あり得ないとの内容があり
この戦いでゴムゴムの実が本来の実能力を発揮したのではないか

ジョイボーイになるには1043話のルフィであったように死の淵を彷徨うと初めてなれるものであってカイドウもそのなり方?を知っていて自らジョイボーイになるべく毎回自殺未遂をし続けていたんじゃないかといまふと思った

No title

それか
のびのびの実とか。

まあ次の話でハッキリしたらすっきりなんですがね。

No title

ジョイボーイとは800年前にゴムゴムの実(仮)の覚醒者で
あったニカの通称でしょうか?

そしてゴムゴムの実(仮)はその昔に宝樹アダムから生まれた最初にできた悪魔の実とか?
ジュシジュシの実とか書かれてますが、どちらかと言うと
樹液っぽいんですよね。

単純に樹液人間のネバネバの実とかでは?

★ジョイボーイ出現には発動条件がある
★ジョイボーイはルフィの体を借りた状態
★のちにルフィはジョイボーイの意志をも操り一体化する

ジョイボーイの再来を願ってたのであろうキングはルフィに寝返るのかなぁ

ジョイボーイが食べたのがニカになる実。それを食べたのがルフィ。ジョイボーイがルフィなわけはないから、ジョイボーイと同じ実を食べて覚醒したことによって、ズニーシャがジョイボーイが帰ってきた。ってことですかね?
あとは麦わら帽子ですねー。
マリージョアの麦わら帽子と、ロジャーの麦わら帽子がどうつながるんだろ?
ジョイボーイが巨人族で、エースが麦わら編んだみたいな関係があるのかなぁ?
ぜひ。麦わら帽子の今の考察もお願いします!

マダム・シャーリーの予言「魚人島は滅ぼされる」に関して、やはり麦わらのルフィが世界を一つにすることによって魚人島が魚人島でなくなるという主旨の言霊なのだな!

ルフィの父とされるドラゴンも、ルフィには特別な何かがあると薄々気付いてる?もしくは確信しており、敢えて離れたところから見守っている?

No title

「ジョイボーイ」は自称であったり、仲間内で呼んでる名前(なのでポーネグリフには自分でジョイボーイと記す)。
で、
「ニカ」はジョイボーイの活躍が言い伝えられてゆく上での通称。
(ニカニカの力を使って 太陽のように燃え、そして笑いながら活躍するジョイボーイを 人々は "ニカニカの力を使う太陽の神だ. . . " と崇め、ニカの伝説として伝わった)。
みたいな 住み分けで、
ジョイボーイ = ニカ
なのではないでしょうか?

凄い!ジョイボーイの元ネタ画像にある「あらゆる欠点を笑い飛ばし…」のくだり、ジャッジがサンジのことを悪く言ったことに対してルフィのセリフ「なんでサンジのいいとこ全部言ったんだ?」に繋がりませんかね!?
元ネタがその通りだとしたら、ルフィ=ジョイボーイで確定かと…!

もう一人の王がルフィの事だとして、

もう一人の王=ジョイボーイの生まれ変わり
ゴムゴムの覚醒者=ジョイボーイ

これであればルフィはゴムゴムの実を食べたからこそ、ジョイボーイになれた。
ではなぜ海王類はゴムゴムの実を食べる前のルフィに対して、「もう一人の王が生まれる」と気づくことができたのでしょうか?

もう一人の王やジョイボーイとゴムゴムの実は関係性があるのか、ないのか.....?

今更な質問なんですが、何でおでんは20年先も未来の事を確定事項として分かってたのでしょうか?

ゴムゴムの実の覚醒者=ジョイボーイ
数百年覚醒していない=800年ぶりだ

No title

ジョイボーイは名前じゃなくて、あだ名的なものじゃないだろうか。
太陽神『ニカ』が本名で、空白の100年に生きた人物とか?

No title

仮に800年前のゴムゴムの実の能力者を現在に飛ばしていたらどうなるんだろう。
①能力者は未来に送れない
②一方、または両者の能力が消える
③ゴムゴムの実の能力者が二人になる
④能力が一人に集約、強化される
⑤800年間同じ実は生まれない(結果能力者は一人)
あえて出してない設定なのか、そこまで考えられてないか、、。

No title

「代わる」今までとは違う人やものが、入れかわって登場することを言うようです。
ネプチューンが言ってた「いずれ必ずジョイボーイに代わって」はルフィに代わって「ジョイボーイ」が登場することになるのかな?

今週のワンピース。
空白の100年は「800年前〜900年前」。
今回、象主はジョイボーイのドラムを「800年振りに聞く」と。
このことから、ジョイボーイが消えたのは、800年前、つまり「空白の100年の最終年頃と思われます。そのとき何があったんだ!?

シャンクス

シャンクスが 導き手なのかも・・

ルフィに ゴムゴムの実を与える様持って行き
帽子で 意志を示し
まだ早いと 頂上決戦前にカイドウを足止めし
五老星を牽制出来る様 地位を高め
腕を差し出したのは 間接的に巡り巡って
ゾロという強力な右腕を生み出す結果に(こじつけ過ぎか)

このタイミングでの劇場公開
「会える日」が 近づいている・・・

魚人島編で海王類たちはルフィについて、自分たちの声に気付いた、とロジャーと重ねるだけに留まっています
ゾウでも象主はルフィを特別気にしてる様子は無かった気がします
つまりその時点ではルフィにジョイボーイやニカ等の要素は無かったのに、
今その要素が出てるならルフィ自身というより、悪魔の実の覚醒(?)によるものだと思うので、どこかで生まれる王はルフィとは違うのではないでしょうか

でもそうすると「生まれる王」はジョイボーイやニカとは別の存在なんですかね?
もしゴムゴムの実が不定期に成る実なら、実=王=ジョイボーイ=ニカとも言えるかも?
まだまだ分からない事だらけですね

ところでプルトンの設計図を残したのはジョイボーイじゃなかったでしたっけ?あれはまだ未確定でしたでしょうか
うろ覚えですみません

ジョイボーイの元ネタの最後の一文「絶望という黒いマント」が、黒ひげを指している気がします。
黒ひげが海賊王になるという考察をどこかで見たので、それありきの妄想ですが…
黒ひげとルフィの最終対決でルフィが黒ひげに「海賊王になったくせに…お前、全然自由じゃねぇじゃねぇか(にかっ)」なんてやり取りが浮かんだので、思わず書き込んでしまいました。

みんな指摘してる通り、もう一人の王はもものすけであり、ウラヌスなんじゃないかと思います。プルトンは民衆の王であり、ビビかと。だからこそ、イム様がビビの写真にナイフを刺してるのでは。海の生物を導く王のポセイドンしらほし、陸の生物を導く王ウラヌスもものすけ(おたまが補助しそう)、人々を導くプルトンビビ。橋渡し役であり、みんなを笑顔にするジョイボーイルフィ。って感じ?

次回分かる事なので大はずれかも知れませんが、しらほしがポセイドンでありながら本人の人格であるようにルフィがジョイボーイであっても別の人格になる事はないような。それはそうとモモの助の役割はなんなのでしょうね。重要な役割には違いなさそうなんですが。ゾウ=ウラヌス?を操る役目なのでしょうか?

正直、Dの意志やジョイボーイの後継者の使命からすらルフィは自由であって欲しい。人格交代があるのかはわからないけど、あくまでルフィがワンピースを見つけて、自分の身近の者達の事を想った末に、夢の果てに近づく為に世界政府と戦う事を選んで欲しい。世界の為に奴隷解放の為にとかいきなり大きい物の為に戦うルフィは、お?どうした?ってなっちゃうかな。

No title

ももの助が地上の生き物の王、
しらほしが海の生き物の王。
二人を導く者=二人をつなぐ者がルフィ
人つなぎ=ワンピース
王を導く者が訪れるようにおでんは開国をせまった。
かな?

No title

Dの一族は皆ニカニカの遺伝子をもっているのではないでしょうか。その者たちは追いつめられるとみんなニカッと口がDの形で笑う。
ジョイボーイとルフィは実の能力が同じ。

No title

やっぱり二人の王の王のうち一人はルフィだと思います。
というのも、海王類が言う「王」とは人間の称号ではなく、しらほしのように種族全体を率いる王を指す言葉だからです。

なので桃の助やビビでは単純に役不足なんですよね。

世界政府との戦いでルフィ達が救った人達が参戦するでしょうけど、彼らがルフィ以外の言葉に従うのも変ですし、巨大な戦いで中心になるのは絶対にルフィなわけですから、やっぱり王はルフィなんじゃないでしょうか。

数百年分の歴史を全て背負い世界に戦いを挑む者

しらほしがポセイドンということがバレてしまい、本人の身、もしくは魚人島が危険に晒され、怒るルフィがそれを救う展開来ないかなぁと妄想しています笑

ルフィは歴史を背負うとか考えてなく、しらほしを救うために世界と戦う
それが数百年分の歴史を背負うことになり、革命軍、四皇も混ざり、世界を分ける戦いとなり、ワンピースも絡んでいる

みたいないいとこ取りで笑

joy boy かな

800年前のジョイボーイが現在のルフィ本人って事はありえないでしょうか。トキトキの実で未来に行けるのなら、その逆バージョンで過去に飛べる能力もあるかも。だとしたら、20年以上先の未来の、新世界に若き強者達が押し寄せるとか、ワノの国にジョイボーイが現れるとか、予言めいた内容がやけに細かすぎるのも、未来(現在)から来た人間がいたからだとしたら、ちょっと納得できる気がするんです。
未来から来たジョイボーイ=ルフィ=ゴムゴムの能力者なので、政府がゴムゴムの実を警戒して護送していたのかも。逆にシャンクスは現在生まれているはずのジョイボーイを探して、ゴムゴムの実を探していたのかも。
あと、人魚姫に残した謝罪文も、もしかしたら、800年前に飛んだルフィが現在の人魚姫に残したものかも?なにせ、ルフィはしろほし姫と約束しているし、謝罪文をなぜポーネグリフに書かなければいけなかったのか、それはそのメッセージを800年後に送るためだったからとか。
ロジャーが最後に放った言葉も、ジョイボーイ=ルフィを海に駆り立てるためだったとか?
ポーネグリフの内容が気になります!

ジョイボーイ=王でないのならもう一人の王はビビだと思う。王がそのまま王族の人間を表すのであれば。800年前にアラバスタが世界政府側についたのは魚人島王国の人魚姫(古代兵器ポセイドン)におそらく当時既にアラバスタにあったと思われる古代兵器プルトンで対抗するため、かな?この2国は当時はなにがしかの理由で対立関係にあったのかもしれない。前は上手くいかなかったというのはこういう理由からかも。

二人の王はルフィとしらほししかなくないか?二人の王やらロジャーがそいつが俺たちを超えていく~って話は桃の助が生まれてる時にしてる話だし。

つ ガタガタの実さん
ボーイジョージにかけるなら
もっと話題になったのがあるでしょう。
当時世界のトップアーティストが手掛けた曲で非常にめずらしい日本語の歌詞
戦争の歌の1節で(戦争反対!)
海賊王になって戦争の無い平和な世界を目指すのではないでしょうか?

ジョイボーイはイワさん?

ワンピース世界ではリオは【真の】って意味が有るらしいので
エンポ(エンペラー)+リオ(真の)
=(Dの世界の?)真の帝王、皇帝と読めなくもないかな?と思いました。

ロシア語綴りでは無理が有りますが
カタカナ表記ですと
エンポリオ・イワンコフの名前の中に
【リオ】【ポ】(ーネグリフ)
イ【ワン(ピース)】コフ
が含まれてますし。

尾田さんはダジャレを多用される方なので
ジョイボーイ←→ボーイ・ジョージ(英国のロック・バンドのカルチャークラブ)から文字って、
ボーイ・ジョージは○カマなので代表曲も「カーマは気まぐれ」でカマバッカにも被ると思います。

カマバッカ王国のモモイロ島とモモの助のモモと同一視するのは無理矢理でしょうけど、

イワンコフは語尾にボーイ付けて麦わらボーイとか○○ボーイ発言してる感じですしジョイボーイのボーイと関係有るのかな?と思いました。

○カマなら素顔素性がバレたら危ういかも知れないイム様や五老星から厚化粧で誤魔化してても疑われませんし、

頭デカ過ぎてイム様が見てた封印されてる巨大な麦わら帽子もサイズ合いそうですし、
そもそもイワンコフなら身体の大きさ、長さ変幻自在でしょうし?

設定上は50歳代?みたいですが
過去を話したがらないからしても
出身地や生年月日を偽ってたり、
トキトキの実の能力に手助けされて現代に飛んで来たか?
自身のホルホルの実の能力で若返りや老化を遅めたり年齢を調節して寿命を延ばしてたり?

多くの国を(人を)救って来た奇跡の人の異名を持つらしいので
世直しの奇跡を信じて目下、世界変革に最も近い勢力の革命軍に身を投じてるのかな?と思いました。。

インペルダウンの壁面にもポ―ネグリフらしき刻印が有るらしくインペルダウンの謎を解くためにいつでも脱獄できるのに居座ってたとか?
元々はインペルダウンは大昔にはイワンコフらの一族の所有物件だったので革命軍に活用するために調整調節兼ねて
地下で暗躍してたとかで?
わざと潜入潜伏ために捕まってたのかな?と思いますし
魚人島の伝承やポ―ネグリフの件と無理矢理にこじつけるなら唯一?
海(底)繋がりで この件かな?と思いました。

既出で同様の意見の方がおられたり余りにも荒唐無稽で的外れでしたらすいません。
長文すいません。

ジョイボーイはルフィではない

ジョイボーイはルフィでは無いと考察してます。

私の考察では、ジョイボーイ≠ルフィです。
ジョイボーイは、800年前の王国に実在した王(もしくは王子)のことかと。

とある王国は、世界政府に敗北を察し、トキトキの実の力で、当時の王(もしくは王子)を未来に飛ばした。
トキトキの実の力は、何年後に飛ばすか指定できるから、800年後の未来に飛ばした。

そのため、「現れる」という表現を皆んなが使っている。

そして、トキを超えて現れたその王(王子)へ、世界政府と戦う術を伝えるために、ポーネグリフという形でメッセージを残した。
王に読んでもらうために、800年間残り続ける必要があるので、紙や本ではなく、硬石に暗号文を刻んで残した。

現れた王が世界と戦うためには、協力者が必要。
その協力者になるのがDの一族。

なので、ルフィはジョイボーイではなく、ジョイボーイは別人として存在するのかなと!

No title

そもそも”王”という言葉に惑わされるように思います。海賊王は世間が勝手に言ってる呼び名、ロジャーは権力者になったわけでもなく、当人もルフィもそれを望んでもいない。ジョイボーイも”例の大国”のコンセプト・思想からいって権力者=王という存在ではないと思ってます。現在分かっている王-しらほしも(所謂人間立場の)権力者、統治者ではなく海王類の王(海王類を操れる)なので、もう一人の王も何かに影響力のある人物なのではないでしょうか。

No title

おでんの言からルフィ(巨大な戦の主役)=ジョイボーイとすると、

「ジョイボーイが現れる前に開国しないと……」と言っているおでんが、その当のジョイボーイを「カイドウを倒しワノ国を開国すること」の要としている部分に若干違和感があるんですよね

王とは古代兵器を指す言葉だと思ってまして、ジョイボーイは王ではなく導く者で別だと思ってます。なので海王類達の話すもう一人の王とはウラヌスかと。
生まれる話をしていると言うことは、あともう一人の王プルトンはすでに生まれていて、さらに死にかけたけど20年飛ばされて居たら・・・。3人の王と導く者が同時に揃う時代は今しかない。

海の王ポセイドン→しらほし
空の王ウラヌス→ナミ
石の王プルトン→ロックス→モモの助
伝導者ジョイボーイ→ロジャー→ルフィ

既出意見の繰り返しですが、ルフィは、「海賊王」以外の「王」には無縁であって欲しいですね。

いままで立ち寄って問題を解決してきた島々のストーリーも、あくまで、王グループと敵対グループに対する第三者グループでしたし、
「王」の称号の堅苦しさからは一番遠い存在、自由を求める存在であって欲しいですし。

巨大な戦=白ひげVS海軍?

巨大な戦の主役『達』とあります。
巨大な戦=白ひげVS海軍だとすると、この戦争の主役って、キット?ロー?違う気がします。
巨大な戦は、これから起きる、もっと大きな戦だと思います。
つまり、ここで活躍してる面々が、これから起きる巨大な戦の主役ではないでしょうか?

下でくりさんが言ってるみたいに、もう一人の王はもものすけじゃないかな。
で、幕末に、龍馬が薩長を導いて幕府に無血開城せしめたように、ルフィ(ジョイボーイ)がしらほしともものすけを導いて天竜人(イム)による支配構造を壊す道をつくるんじゃあない?

ジョイボーイ=ルフィ
↑もう1人の王=同一人物
他のキャラがそれをやれば、物語の主役の存在感が薄れる。笑

ジョイボーイってルフィと思わせといて、実はモモノスケってオチじゃないの?ヤマトがそれっぽいこと言ってたし(笑)

No title

海の王と陸の王が存在するタイミングに二人を導いてくれるのがジョイボーイでは。陸の王に叛いた罪を負うのがズニーシャ。

ジョイボーイ=ロジャー=ルフィ

Dの一族って生まれ変われる
死んだら悪魔の実の様に新しい体に1からダウンロードされて蘇る
だからロジャーは死なないと言ったし、ルフィはロジャーと同じ事を言った
因みに、黒ひげとルフィーは将来共闘する
圧倒的な実の力を持つ敵に対してヤミヤミの能力は必須


ルフィがジョイボーイそのもので、800年前からトキトキで飛ばされたとかないのかな。ボニーの能力又は似たような能力で子供に戻って、時を飛んだとか?
ドラゴンの実の息子とはわからないし。(出生の瞬間は書かれてない、母は謎。)

カイドウを討ってルフィがいよいよ世界的に超重要な人物として認識されるのかなー
楽しみだ

物語の〝主人公〟なので、ルフィがジョイボーイの役割を果たすと思われます。

海王類を従える王と、象主を従える王。
ってことで、もう一人の王はモモじゃないですかね?
ルフィはどちらも声を聞くだけでしたし。

象主的な生物が、世界中の霧の海に隠れているのなら、スリラーバークの伏線も回収されますし。

それにしても、古代文字を扱えて、ロジャーと共にラフテルへ行き、空白の100年に育ったトキと夫婦。
おでんって重要人物過ぎますね。 
おでんの航海日誌が出てくる時が楽しみだ。
内容もだけど、おでんの活躍がもう一回見たい。

和の国を開国すると何か変わるとしか思えないです。例えば海流が変わるとか… 開国したらルフィがジョイボーイだったという事になるだろう

過去の名のある海賊達とか、政府側とのドラゴンの関係も知りたいですね。ドラゴンはジョイボーイの事や空白の百年とかについても情報持ってそうだし、革命軍は来るべき時の為に行動起こしてそうだし。そもそも二年間もロビンがドラゴンの所にいて何も聞いてない方がおかしいし。なんたって親父が海軍の英雄だから。

No title

ルフィは、英雄(ヒーロー)は嫌いですからね。
今までと同じで、ジョイボーイは別の誰かで、ルフィは手助けする流れがワンピース的にはあっていると思う。

No title

なるほど。
ジョイボーイ=王では無く、王はシラホシとモモかコビーでルフィー=ジョイボーイ。
ルフィー(ジョイボーイ)は二人の王を導き変化をもたらす者(海賊王)

なるほど、だから、シャンクスはイーストブルーにいたのか

この海で一番自由なヤツ=海賊王
って謳っているルフィですからね、
管理人さんの最後の一行、
全くその通りですね。

自分の言動に責任をもって
自由に発言、行動できる世界がワンピース。

20年以上前に連載を開始して
当時はSNSがこんなに発達していない時代。
現在は
自由に発言できるようになったけど
責任をもつことが希薄な時代になりました。
ワンピースを読み返すと
ルフィの言動は自由すぎるけれど
常に責任をとっていることがわかります。

描くのは難しいかもしれないけど
ジョイボーイ=いまを生きる読者へのメッセージ
なんて結末を期待してしまう。

No title

ジョイボーイが英語だとするとJoy Boy。joyは喜びとか楽しみなどの意味があるので、ルフィやロジャーがいう海で一番自由なやつが海賊王=一番楽しんでいるやつがジョイボーイという意味合いもあるのでは。

そして、新たなポセイドンが生まれるタイミングなどさまざまな鍵となるものが丁度重なったときに生まれたのがルフィで、ジョイボーイの意志を継ぐ者として、生まれるべくして生まれたのではないかなと思います

この海で一番自由なヤツ=海賊王
って謳っているルフィですからね、
管理人さんの最後の一行、
全くその通りですね。

自分の言動に責任をもって
自由に発言、行動できる世界がワンピース。

20年以上前に連載を開始して
当時はSNSがこんなに発達していない時代。
現在は
自由に発言できるようになったけど
責任をもつことが希薄な時代になりました。
ワンピースを読み返すと
ルフィの言動は自由すぎるけれど
常に責任をとっていることがわかります。

描くのは難しいかもしれないけど
ジョイボーイ=いまを生きる読者へのメッセージ
なんて結末を期待してしまう。

ジョイボーイ=ジョイントボーイなら、政府側の王イム様とD側の王を繋ぐルフィがジョイボーイなのかなと思います。マリンフォード決戦の時ミホークが不思議な力だ周りをどんどん引き寄せるみたいな事言ってたし、カタクリでさえもルフィに好印象だったから。イム様とD側の王が繋がりそうな時邪魔するのが黒髭かな??

ルフィは本当にジョイボーイなのでしょうか…?

96巻で25年前に海王類が、『生まれてくるのにいち十コ 大きくなるのにいち十五コ』と言っています。ルフィは17歳で海にでたので、現在19歳。もう一人の王=ジョイボーイだとすると海王類の言葉と矛盾します。また、ルフィにはロジャーと同じ力があるようですが、〝ロジャーが違った〞ことを考えるとやはりルフィはジョイボーイではないのではないでしょうか。
では誰なのか?私はコビーなんじゃないかと考えています。
まず、現在15歳の人があまりいないこと。コビーは15歳『かもしれない』ので、条件には合致します。それから、コビーは〝聞く力〞に長けていること。また、ここからはメタな話になりますが、『かもしれない』と言ったようにコビーの年齢が明かされていないこと。尾田先生はSBSに物語の核心に触れることは載せないと明言しています。ここで疑問なのですが、1巻から登場しているコビーの年齢を訪ねた人が本当に一人もいないのでしょうか?もしもコビーの年齢が〝物語の核心に触れること〞として扱われているとしたら……
勿論全て仮定の話です。私の想像が裏切られることを期待しています。

96巻読んで気づきましたが、ももの助は海王類が「もうすぐ生まれるね」って話した時、もう生まれてますよね?

No title

二人の王とはももの助ではないでしょうか?
ルフィは海賊「王」になる男です。2つ名の「王」は持たない気がするんです。そして、一人目のしらほしは海の動物と話せます。ももの助はゾウで陸の動物「象」と話力を貸して貰いジャックから助かりました。そして、その二人を「繋ぐ」のはルフィで海賊「王」なのではないかと思うんです。

ジョイボーイと王

ルフィはジョイボーイの生まれ変わりだと思いますがジョイボーイは、もうすぐ生まれる王ではないと思ってます。
海王類達は生まれることを感じとってるのに、ルフィを目の当たりにした海王類はルフィが王だと言う描写がありませんでした。
すなわち生まれる王とは別の種族の王だ言うことです。しらほしは海王類の王ポセイドン、そして海王類達はすでに生まれている王の話はしていません。なぜロジャーの前で王の話題が出たのか?それは王を感じとったからです?象主などの巨大陸上生物の王モモの助です。そしてもう1人のもうすぐ生まれる王とは空の王ではないかと!
やはりしらほしと会話しはじめでない感じがしたナミが空の王ではないかと思ってます。
ロジャーもルフィもジョイボーイの生まれ変わりでルフィもロジャーも海王類の声が聞こえても命令できなかった。つまり王ではなく王を導く者なのです。

ラフテルにたどり着いたロジャーに無くてルフィにあるのは、そのあらたな王との繋がりです。ロジャーの時代にはしらほしは居なくてモモは居ました、モモを20年飛ばしたのは古代兵器と言われる王を揃えるため!

No title

「ルフィ=ジョイボーイ」でしょうね。

358話の扉絵には、メリー号と嬉しそうな「クジラ」「海王類」がいます。
海王類は、破壊されたノアを運んだのとほぼ同じデザインで、
358話のタイトルは「復活」なので。

これ気になる。

『ルツ記』(ルツき)はヘブライ聖書におさめられたモアブ人女性・ルツの物語。『十二小預言書』を一書と考えた場合、『ルツ記』は旧約聖書でもっとも短い書である。
『ルツ記』は、異邦人であるルツがダビデ王にいたる家系の中で重要な役割を果たすことを語ることで、救いの歴史において「自らの民」ユダヤ人にとらわれない神の意図の壮大さを語っている。ルツは日本正教会ではルフィと表記される。

ジョイボーイは、王を継なぐ人物に与えられる称号でルフィが称号を継いでいる。
しらほしが海の王、砂漠の王ビビなら真逆の環境もあるしあるのかな?

No title

のりさんのコメント同感です。開国する前にルフィきてますよねー!

ルフィはもう一人の王でなく道標的な存在なんかな⁉ 本能のままに生きる奴ですから

お、尾田っち先生、、、もうちょい優しいヒントを悲

おでん様、あなたの言う通り20年後に現れました!!
ルフィ殿、あなただったんですね(涙)とキンエモン達が涙する。。。




ウラヌスはナミなんじゃないかって説たまーに見かけますが
もしそうだとしたらナミがその遠い海で生まれる王で、しらほしと出会いクジラ達が祝福したのも矛盾ないですよね。
自分はウラヌス=ナミの説のこと詳しくないですし信じてませんが、可能性のひとつとしてはまぁアリかなー

ジョイボーイがルフィなのかモモなのか気になるところではありますが、私はカイドウ・オロチの支配からワノ国を解放・開国出来た後が凄く興味あります。なぜ海軍までもが絡んで来てるのか、センゴクさんのサカズキに言ってたあのセリフの真意とは?
開国する事によってまだ眠っているワノ国の秘密もあるはずです。
その辺りが話に盛り込まれて来るとジョイボーイに初めて繋がる流れになりそうですね。

もう一人の王はモモのすけかなと思ってます。海王類を従えられるしらほしと象主を従えられるモモのすけが2人の王かなと。

その幼くも巨大な力を持つ2人の王を正しく導くのがジョイボーイ。それがルフィ。

やっぱり海王類がルフィをスルーしたのが気になります。前に象主を従えた者の子孫が光月家でその従者がミンク族。だからミンク族は象主の背中に住んでると思うとなんか納得できるのです。

No title

私はもう一人の王は海賊王になったルフィだと思います。
この称号以外に海王類の王と並ぶ物はありませんからこれは間違いないです。
その根拠に最近になってロジャー達はワンピースを発見していない事が明らかになったんですよね。つまり本当の意味で海賊王になったわけではなく、勝手に人間から呼ばれていただけだったのです。

そしてもう一つ重要なのが魚人島の言い伝えにしらほしを導く者が現れ世界に大きな変化が訪れる、とあることです。これがルフィ以外の人物となると話がややこしくなりますし、ビビは将来的にはともかく現時点では年齢や能力的にあり得ないです。他のキャラは更にあり得ませんし、主人公の影が薄くなるだけです。
なのでルフィだと思います。

ロジャー達は まだ早過ぎた故に世界をひっくり返さなかった。
ジョイボーイは覚醒した人魚姫も居て条件が揃って居たのに成さなかった可能性大。

ジョイボーイは何故世界をひっくり返せなかったのだろう?と思いますし
その原因がまた現在のジョイボーイかも
知れないルフィの身にも降り落ちそうな気がします。

ジョイマンでなく、ジョイボーイで良かった。。。

ジョイボーイ=ウソップ説

No title

(かなり前に僕はジョイボーイについて仮説を立てたのですが、
もうカビが生えた説なので再提出を躊躇していました…。)

ジョイボーイの「ボーイ」には、「奴隷」という卑語的意味があるようです。
なので、奴隷問題に深く関わった人物ではないかと思います。

天竜人に代表されるように、世界政府は奴隷制度を認めています。
(昔は魚人への差別が今よりもひどく、奴隷にされた者も大勢いたはず。)

ジョイボーイは奴隷(元奴隷?)、または巨大な王国側の人間で、
「奴隷解放」のために戦ったのではないでしょうか?

奴隷ナシには成り立たない世界政府側にとって、
制度崩壊は絶対に認められないことだし、
巨大な王国の「自由・平等」思想を持つジョイボーイは危険人物だったはず。

くじらたち

ちょっとこの考察からは逸れるのですが、くじらたちの頭に傷があるってことはみんなレッドラインにぶつかっていて、ここに来て、海王類たちには意志があることが判明したということから考えて、レッドラインを壊すことが海王類ひいてはルフィたちの目的の一つになるのかもなって思いました

「血縁を絶てどあいつらの炎が消える事はねェ…遠い昔から脈々と受け継がれてきた…」
白ひげの台詞ですが、シンプルにルフィへと受け継がれる描写が描かれるのだろうかと…。
「Dはまた必ず嵐を呼ぶ!」
ルフィなら、呼べそう。笑

個人的考察

個人的にはジョイボーイは称号のようなものだと思います。
そして過去のジョイボーイが行おうとしていた事こそが現在の「Dの意思」となっているのだと思います。
もしルフィが「2人の王」のうちの1人だとすると、魚人島の海王類はルフィを見た時に気付くのではないかと思います。
当初もう1人は桃の助だと思いましたが、シャーリーの予言時には生まれていたので、それ以外の誰か、ひよりや未だ登場していない者かもしれません。
もう1人は男ではないかと思っています。
根拠はラピュタの2つの王家の話からです。
なので一般家庭からではなく、王家からもう1人の王が生まれていると考えます。

人魚姫であるしらほしに対して、もう片方は沢山の王候補(覇王色持ちとか単に実力者とか器がデカイとか)の中でしらほしを導く事になったのがもう1人の王ってのが個人的ベストです
もしくはシャーリーの占いの更に凄いバージョンで、本来は別の奴だったがそれを捻じ曲げるか
運命に操られてるってのは好きじゃないので

界王達が深海でおしゃべりしてた時、モモの助平は既に生まれてるんじゃなかった?

Dであり、尚且つ物語の中心人物であるルフィなようなと!

ジョイボーイ=ルフィと仮定して
ルフィはジョイボーイとなることを運命付けられているのか
ルフィがやりたいようにやった結果たまたまジョイボーイとなるのか

個人的には後者であって欲しいですが

こじつけかもですが。

ジョイボーイ=ジョイントボーイ=繋ぐ者=過去と未来を繋ぐ者=ひとつなぎ。

ルフィが王(海賊王)になった時にこそ、ピースを繋いだ者、としてジョイボーイとして認定されるのかも知れないですね。

No title

ジョイボーイ人名ぽくないですよねそれと、ここで書くことじゃないんですけどルフィをルフィーと書く人なんなんですかね違和感がすごいです

海王類もクジラもなぜ未来が分かって、二人の誕生を喜ぶのだろうと、ふと思いました。

このことを考えると「海王類やクジラ達はDの一族が変えられた姿」と推察するのも面白いのではないかと思いました。

進撃の巨人のように戦争に負けたDの一族は姿を変えられたのではないかと。
そして、クジラになった人たちはレッドラインを割るために頭でつつき、海王類になった人達は世界を変える王を待ち続けているのではないのかな?

おでんが「ジョイボーイがワノ国に着く前に開国せねば」と言っているので、ジョイボーイ=モモノ助の線はない気がします。

もちろんもう一人の王はルフィーが大本命ではありますが、ルフィーが何やら宿命を背負った王というのも確かになんだか違和感がありますねー

ジョイボーイという響きからMENSを想像しがちですが、これが称号のようなものなら女性という選択肢も捨てきれないし、しらほしと境遇が似てるというところでナミさんの目もあるか?

それならイム様の1番の標的になりそうだが。。。ビビ?でも、Dではないしなー

少なくともあの海王類の会話から10コと15コだから25年前、もしくはしらほしが16だから26年前には生まれていなかったとすればそれより若いDとなると。。。やっぱ普通にルフィーか。

意表をついてコビーってのはどうかな?ファミリーネームは出てないし、生まれたのもしらほしと同じくらい?ちょい上か?

ルフィーを追っかけて勢い余ってラフテルに着いちゃうなんて、、、ないか。

No title

このオトヒメの言う、しらほしの力を正しく導く者は前々からルフィだと思っていますよ。
上のオトヒメの台詞を聞いて、「魚人島編の最後でしらほし姫が仲間になるんじゃないか?」と当時思ったくらいですから。

ジョイボーイについては称号ではなく、1人のキャラとして存在してほしいと思っています。新キャラとして登場してほしい。
僕のジョイボーイのイメージとしては、「不老不死な神様のような存在で、ボーイ(少年)の名の通り見た目は10歳前後、10代くらいの少年。服装は庶民的な普通の洋服、海賊衣装など。全く神々しさを感じない普通の少年の見た目、しかしその存在はONE PIECEの世界において絶対的である?」とか。
またイムとの関連も考えていて、「イムは心が闇に染まったジョイボーイの成れの果て?ジョイボーイとイムは同一人物?」、「ジョイボーイとイムはお互い宿敵の関係にある?」とか。
もしジョイボーイが1人のキャラとして存在するのなら、彼の姿が判明したときONE PIECEの物語は大きな核心に迫る、そして物語は最終局面を迎える、そんな気もしています。

シャーリーの予言やしらほしのことなど魚人島はいろいろ鍵をにぎってますね。ジョイボーイ=ルフィが本命だと思いますが、モモのすけってゆうのもあるのかなと。おでんとトキさまの子供ですし、いろいろ聞こえてますし。こどもと言えばマキノのとこにも産まれてましたね。

No title

ここでいうジョイボーイがDの意思を継ぐ資格を持つ者だとしたらルフィかもしれないですね^^

No title

もうひとりの王はズニーシャ絡みのモモの助に一票

No title

ジョイ(JOY)= 歓喜、喜び、幸福という意味
ジョイボーイ → 喜びに満ちた世界へと導く者?

ロジャーたちが最後の島で笑っていたように
その島をラフテル(笑い話)と名付けたように
ビンクスの酒の歌詞が笑い話で終わるように

失敗すれば笑う事しか出来なくなる「スマイル」は、それに対する皮肉なのでしょう

No title

魚人島をぶっ壊すと空気の大移動でマリージョアがレッドラインごと吹っ飛ぶのではないですかね。
海王類の王ポセイドン=しらほし、陸上生物の王プルトン=ももの助、そして天空の王ウラヌスはナミではないかな。陸海空を制する者ルフィが世界を制す。

他の方も書かれてますが、私も、ルフィが王というのは違和感が。

海王類は人魚姫のことを「我々の王」と呼ぶけど、そこで言う「王」とは「海王類を統率できる人」という意味でしょう。下手したら、「海王類に命令できる人」という意味。

誰かを統率したり命令したりする人に、ルフィがなりたいとは思えません。
ルフィは「俺は支配には興味がねえんだよ!」の精神だと思うんだけどなー

ルフィー=ジョイボーイというかジョイボーイ的な立ち位置なのがルフィーは何となく分かるきがしますけど、何となくルフィーはそういう宿命的で生まれてきたのでは無いのがルフィーだと思います。どー言えば正しいのか分かりませんがルフィーはルフィー‼︎かな⁈笑
巨人族は絡みませんかね?平均寿命が300年の巨人族なら900年前の出来事もしっかり伝わってそうですけど〜

もう一人の王はナミじゃないですかね
しらほしと初めて会ったときにほっとすると言われてましたしルフィとナミが初めて会ったオレンジ町に喜んでいるクジラの像が描かれているんですよね。偶然なのか伏線なのかは分かりませんが肌で気候を感じ取れたりする特殊な一面もあることからナミはウラヌスなんじゃないかなぁと思いました。

もう一人の王はルフィ以外の麦わらの一味の誰かの可能性もありますよね。出生が明らかになってないメンバーも怪しいです

感想コメントにも書きましたが、自分もかんりにんさんの考察と同じ見解です。海王類達の会話を受けてからのロジャー達の話の流れからもルフィ=ジョイボーイを連想させます。ナミの素性については、例えば、魔法使いの王国の王の末裔なんかを思わせますが、海王類の会話に登場する未来の出来事に対して重要な働きをする王は、しらほしとルフィだと考えます。って、事はルフィはDの一族の王の血統。ならば、ガープやドラゴンも、笑。というか、血統は関係なく最終的に王になると言うことなのかも。何れにしても、今後の展開が楽しみですな。

ジョイボーイの謝罪は何かと考えていましたが、魚人島は世界の中心にあり、海王類達を統べるにも場所として最適です。マリージョアが後から勝手にやって来たと考えるなら、レッドラインは人工のものだと思います。すると謝罪の内容は後から作られたレッドラインのことだと思われるので、それを壊してくれる人間を"ジョイボーイ"と喩えているのかもしれません。ちなみに個人的に不思議なのは、魚人島の周りにいる海王類がカームベルトから出てきてしまっていることですね。

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ペドロもルフィ達が世界を夜明けへと導く者と確信して自らの命を投げ出したしね

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世界に変革をもたらすかもしれない“もう一人の王”というのが“第二のジョイボーイ”となるルフィってことになるのでしょうかね?

でも、どっかでそうなる宿命と言うか使命と言うか、そういうものを知らされてもルフィは「そんなもん勝手に押し付けるな!」「俺は俺のやりてぇようにやるんだ!」などと言って激しく嫌がりそうですが。

イムが見ていた麦わら帽子も関係しそうですね。麦わら帽子がジョイボーイの意思を表す何かとか…

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実はジョイボーイは二人の王を合わせる約束とかもありえるのかな?
そうなると、王はルフィじゃなくなって、イムとかビビかもしれないなぁとか。

白ひげが「いつの日か、その数百年分の歴史を全て背負って…」と、言ってたように。
やっぱり、ルフィを指してる気がします…。

確かに推測していくとそうなりそうだけど
「800年前から約束された、運命を背負った冒険者。ルフィ」
って話出来すぎじゃない?
血統レースは親とじいちゃんだけでお腹いっぱいかな、、

王様的なのはしらほしやもものすけだけでいいよ。っていう希望

ジョイボーイ本人もトキ様の関係者で、
一緒にトキトキの実で現在に来ている可能性もっての面白そうですね。
トキ様はワノ国を目指す、ジョイボーイはエルバフ?を目指すみたいな形で別行動を取ったとか。

あと2人の王はハッキリと海王類や像とコミュニケーション出来るっていう部分からしらほしともう1人はモモの助かなぁって思ってます。
トキがワノ国を目指したのはおでんと王を産む為。

私も読んでる時は普通にルフィがもう一人の王と捉えましたが
よくよく考えると年齢が19歳なのが引っかかってます。

他にありそうなビビとかコビーとかも16歳ではないので、海王類が話した年齢は片方の王(しらほし)のことだけを指していたのでしょうかね?

オーロジャクソン号の卵が16年前に孵化してたりして
などと妄想が膨らみますが、やっぱルフィがもう一人の王というのが一番しっくり来ますね!

今さらですがアイランドクジラは本来「西の海」にいるはずなのに、どうして「新世界」にいたんですかね?
カームベルトを越えてきたってことでいいのかな?
あと、もう一人の王がルフィだとしたら魚人島での海王類のルフィの呼び方に違和感があるので違う気がします
ジョイボーイ≒ルフィ≠もう一人の王

果たせなかった夢
魚人島の未来を占い驚いたシャーリー…。
地上に移住した後に、島を壊す事でオールブルーが出現したりと!?

クジラたちの言う二人の王がしらほし(ポセイドン)とルフィだとすると、もう二つの古代兵器はどういった立ち位置になるのでしょう。ジョイボーイが三つの古代兵器の内ポセイドンとしか約束をしなかったのでしょうか?

考えられるのは

そもそもプルトンとウラヌスは人間ではなかったため約束のしようがなかった。

作中ではまだ描かれていないがジョイボーイはプラトンとウラヌスとも約束をしていた。

プラトンとウラヌスは敵である世界政府側の兵器だった。

ジョイボーイが来る時のためにワノ国を開国せよってことだとしたらルフィもう来ちゃってんじゃん。って感じですが、ルフィもといジョイボーイはワノ国で何かすることがあるんでしょうか?

No title

ナウシカみたいな展開ですかね^^
[その者青き衣を纏いて金色の野に降り立つべし] みたいな
かつての 英雄の再来のような、、、
ルフィも自分がジョイボーイだなんて関係なく その役割を全うしてしまう、、そんな活躍を期待したいですね。

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