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2020.03.23~03.29 ツイッター小ネタ投稿まとめ


記事にしていないTwitterの小ネタつぶやき。

今回は第975話“錦えもんの一計”の関連ツイートと掲載週「2020.03.23~03.29」のツイートをまとめ。











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ここに随時、感想記事に書かなかった小ネタツイートや、考察記事にする程でもないネタツイートをまとめていきます。

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コメント

No title

次に天候ですが
これはあきらかにワノ国編は意識していると思えます
ただし義経の屋島の戦いの方が似ているように思います キーワードは雨、海、船です

そして奇襲ですが件の藤本氏は陸軍参謀本部の迂回奇襲を否定し正面強襲を唱えました
しかしながら1:2以上の兵力差を信長側は覆し たぐいまれな戦果を獲得する戦術的な説明をなされていないことからさまざまな説が繚乱され答えを見出せずにいます
したがって今後ワノ国編でどのような戦局説明があってその流れが桶狭間の戦局諸説のどれかと似ているのか?など思いはせると楽しみではあります

>ギロンさん

> ウソップの衣装カッコいいですね
> 七人の侍からなんですか

らしいです(*'▽')

かっこいいですよね!



> 桶狭間の戦いとワノ国編の戦争の類似点ですが、研究書籍百家繚乱状態でものすごく難しいですよ

なるほど、色んな説があるのですね~

その上で類似点もあまり見つからないかも、と('Д')

>空水さん

> 確かにスマシの電波が悪い件は気になりますね。これも悪魔の実の能力によるものかも?

う~ん、オロチ側は昨晩の内に錦えもんの作戦を潰したと思ってると思うんで、この場に能力者である幹部を置いときますかね?

それもただスマシの念波を狂わすだけってのは('Д')

No title

ウソップの衣装カッコいいですね
七人の侍からなんですか

桶狭間の戦いとワノ国編の戦争の類似点ですが
桶狭間自体が歴史の転換点で江戸時代を通して現代まで多くの研究者が言及し、さらには藤本正行氏の新説以降はさらに研究書籍百家繚乱状態でものすごく難しいですよ

まず兵力差ですが太閤検地以降の石高
尾張(57万)vs駿遠三(70万)です
一石250人動員説で14250vs17500です
陸軍参謀本部は今川2万5千説です
信長は尾張全土の支配ができていないとしても津島・熱田の港湾支配は完全ですので兵力差はいかがなものでしょうか?
自分はキャンペーン(戦役)全般で信長軍5000vs今川軍15000程度の説を有力視しています
そして戦術レベルで信長軍引率の強襲軍は2000~3000相対する今川義元直率5000という説を支持します
兵力差においてワノ国編の戦争との類似点があるかないかはあるようでないようでって感じです

No title

確かにスマシの電波が悪い件は気になりますね。これも悪魔の実の能力によるものかも?
二枚貝や巻貝などの貝類の力を得られ、電伝虫やスマシの機能を麻痺させたり、貝類を自分の意のままに操ることができる、カイカイの実やシェルシェルの実の貝人間・貝殻人間とか?飛び六胞の1人が貝の能力者(動物系)なのかも?
飛び六胞のページワンやドレークが恐竜の能力者と、太古を感じさせてくれるので、それに合わせるとしたら「シェルシェルの実 古代種 モデル アンモナイト」ってとこかな?
アンモナイトだと恐竜みたく強そうなイメージは湧かないでしょうけど、アンモナイトは太古の生物としては知名度が高いですし、中には殻の直径が2mもある大きいものも存在します。だから不明な飛び六胞4人の中にアンモナイトの能力者が1人いても良いかも?
ただ能力者なので泳げないアンモナイトということになりますが、陸を駆ける巨大なアンモナイトというのも斬新で悪くないと思いますよ。殻の防御力もすごそうですし。陸であっても巨大なカタツムリの姿よりかは見栄えも良い気がしますし。

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