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[ワンピース 考察] 絶対に砕けない「ポーネグリフ」はどのようにして生まれたのか


世界各地に点在する“歴史の本文(ポーネグリフ)”

それは、古代文字が刻まれたキューブ状の石碑。

単体では単なる歴史碑文であり、全部で約30個存在するそれは大きく3つに分けられる。

①歴史・情報を記した9つの石

②ラフテルの場所を示す為に必要な4つの石(ロードポーネグリフ)

③①の在処を記した石


①の9つのポーネグリフに記された記述を繋げて読むことで一つの物語が完成するとされており、それは「真の歴史の本文(リオ・ポーネグリフ)」と呼ばれている。 

世界政府は「古代兵器復活の阻止」を名目として、ポーネグリフの解読はおろか探索すら法で固く禁じており、破った者は死刑に処される。 

ならば、世界政府側としては発見しだい破壊してしまえば良さそうなものだが、それができない理由がある。

単純な話だがその石は決して「砕けず」「割れない」

「爆破しようが何しようがキズ一つつかねェ」

5592.jpg


その硬石に文字を刻み込んだのは、ワノ国の石工の一族「光月一族」。 

光月一族は800年以上前にポーネグリフを作り、当主には代々古代文字の読み書きが伝えられてきた。

さて、なぜ光月一族は、「決して砕けず、割れない」硬石に文字を刻めたのか?

今回はこの件について考えたい。

世界政府側が何をしても傷一つつかない石に、文字を刻み込めているという矛盾。

それにはどんな理由があるのだろうか。


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① 石工職人としての高い技術


まず、「誰にも壊せない硬石」が存在すると仮定しよう。

それはどんな武力をもってしても破壊できない石。

その石に文字を刻み「ポーネグリフ」を作り出した光月家は、代々続く石工職人の一族。

古代文字の読み書きと共に、硬石に文字を刻み込む「特殊な技術」が継承されているのかもしれない。

5594.jpg

それがネコマムシの旦那の言う「今なお持っている高い技術力」

つまり、その「誰にも壊せない石」に唯一文字を刻めるのが「光月一族」と言うことになるのだろうか。

だけど、そもそもそんな強固な石って存在するのかな?


② 石の呼吸を知る術


①と同様、「誰にも壊せない硬石」が存在すると仮定する。

石工職人の高い技術にも通ずるものがあるけど、

光月家がその硬石に文字を刻みこめたのは「その石の呼吸」を知っているから?

石の呼吸とは、アラバスタでゾロが言っていた件。

5593.jpg

それはコウシロウ先生の教え。

いいかい 世の中にはね

何も斬らないことができる剣士がいるんだ

だけどその剣士は鉄だって切れる

同じ刀でね


光月一族は、ポーネグリフの元となった硬石の呼吸を知る唯一の存在?

それを知らないモノは、いくらに武力的に優れていたとしても破壊する事は出来ないとか。


③ 悪魔の実の能力の可能性


①②は、元々「硬い石」が存在したと仮定した上で、それに文字を刻み込める光月家の特殊性について考えてみた。

③では、ポーネグリフ作りに悪魔の実の能力が関わっている可能性も挙げてみたい。

今回の記事を書こうと思ったキッカケが、ある記事のコメント欄のこの考察。

物質の時を止める能力。

これにより、ポーネグリフは壊れない石となる。

トメトメの実で、どうでしょ?

2018/07/27(16:14) あっかんべェ


実の名前は仮称としても、「物質の時を止める能力」ってのは面白いなぁ、と。

確かにそんな能力があれば、時が動かないその石は砕けることも割れる事もない。

まぁ、それをポーネグリフに施した能力者が居たとしても800年前の出来事で、既に死亡してしまっているだろう。

だから、それ以後も能力が継続してポーネグリフに影響を及ぼしているのだとすると、HUNTER×HUNTERの作中に出てくる「死後に強まる念」みたいな感じ?笑



――――――――――――――――――

という事で、「絶対に砕けない「ポーネグリフ」はどのようにして生まれたのか」について考えてみた。

皆様のお考えもコメント欄でお聞かせくださいませ~!


[関連リンク]

ラフテルへの道標「ロードポーネグリフ」の情報と疑問点まとめ

4つ目の「ロードポーネグリフ」はどこにあるか考えよう

歴史の本文(ポーネグリフ)の所在地まとめ


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コメント

ポーネグリフに時を止める能力をかけて壊れなくなったという考察ですが、やっぱり難しい気もします。


たとえば、カゲカゲの実の能力で生み出したゾンビのように能力によって生み出されたもの(効果)は、海の力で打ち消されてしまいます。そうすると、ワダツミが運んできたように、海に入ってしまったものは簡単に砕けてしまうことになります。
さすがに、それでは、800年1つもなくならないというのは難しい気がします。

なので、個人的には、元から存在する石なのではないかと思います。
たとえば、扱えるのは光月家なので、単純に名前から推測して、ルフィたちのいる星には存在しない、月の石とかで、扱うにはそれ相応の技術がいる。その方法(手順)が、光月家に代々伝えられているのではないでしょうか?

>?さん

> ①と②は、硬い石に何故文字が刻めたかで、③は何故砕けないか、の問いに対する答えなので、何が仰りたいのか分かりませぬ。

確かに、タイトルと内容がズレちゃってますね。笑

一応、内容をちょっと再編集してみました~('Д')

ご精査ください!

①と②は、硬い石に何故文字が刻めたかで、③は何故砕けないか、の問いに対する答えなので、何が仰りたいのか分かりませぬ。

石が元々固かったんですか?
ワノ国の技術で固くしたんですか?

それで、ワノ国の武力って何ですかね?

管理人さんが仰る通り、時間をあれする装置なんですかね?

No title

私の記憶ではアニオリでアラバスタの時、ルフィが地下でポーネグリフの残骸(?)らしきものを発見した描写がありました。
あの時は、まだ設定が固まっていなかったのかは分かりませんが、残骸がポーネグリフの失敗だとすると元は普通の石で能力か特殊な加工が施されているのだろうか。
500年先を行くとされているベガパンクがいる海軍ですら手に余る石。いったい、どんな手段で作られていたのか。

No title

呼吸どころか意思まで読み取れるんじゃないでしょうか 石だけに
冗談はさておき 石と会話して掘らせてもらってるに一票入れます

物語的に③の能力よりも、石工の一族が重要になりそうなので、①の中に②の技術も含まれるって感じのような気がします。

そうなると疑問が2つあります。

1つは石工の一族の本業は何か。
ポーネグリフを作るために一族が技術を身につけた訳ではなく、一族が別の本業で技術を持っていたからポーネグリフを作ることになったのだと思いますが、元々はそんな高度な技術を何に使ってたんでしょう?
今のところワノ国で並外れた石工の技術が必要な所が見えませんが。これから石の町とかが出てくるんですかね?
そしてその技術が今はカイドウに利用されて酒鉄鉱の加工に使われてるとか…
あと、石工の道具も重要だと思うので鍛冶から天狗に繫がるかもしれませんね

もう一つの疑問はなぜロードポーネグリフだけ赤いのかです。
それも石工の技術なんでしょうか?もしくは石工以外の何かの能力?そもそも材質が違う石なのか?
まあ色が違う理由は特にストーリーでは触れられないかもしれませんが…(笑)

こんにちは
かんりにんさん、それから、あっかんべえさん
ポーネグリフの時間が止まってたら、割れませんねえ、納得
でも、時間の流れが違うと外部から不干渉って、なんか物理学のエラい難しい理論だったような気がします
漫画の中で読者にどう理解させるか含めて楽しみです

ロジャーやルフィは悪魔の実の能力者である以前に他の人には聞くことができない声を聞き取る事ができる特殊能力を元々持っており、彼らは共にDの末裔です。おでんやもものすけも同様の能力を持ち、尚且、ポーネグリフ作製の中心的一族であることからもDの血族の可能性が高いと予想できます。やはり、Dの血族の選ばれた者達には、元々、何らかの特殊能力を持つ者が存在するのかも知れません。そこで光月家一族には、その特殊能力を生かした技術により、無機物を自在に軟化させたり、硬化させたりすることができる能力が備わっていて、その力を生かす専門職として石工が生業になった、とも考えられます。その意味から仮に鬼撤一族が光月家の枝分かれの一族ならば、刀鍛冶として、完成した刀に特別なエネルギーを与える事で鉄の特性を遥かに上回る、硬度を実現させることも可能なのかも知れません。光月家の人間がポーネグリフを作製する時には、その製作者の持つ特殊能力で普通の石を軟化させて切り出し、古代文字を刻んだ後に再度、石に特別なエネルギーを与えて硬化させるのでは?その方法を石工の高い技術と表現しているのかも。ルフィにも、声を聞き取る以外に、自分でも気付いていない何らかの特殊能力が備わっていて、それが戦いに生かせる能力なら、今後、新たな戦闘能力を発揮してくれるのかも。Dの一族の中でも、それぞれの家系にはそれぞれ違う特殊能力を持つ者が現れるのかもしれないですね。メッチャ、マンガ的で非科学的な結論ですが、笑。

「そもそも超強度の鉱物」ってのもあり得ますよね!
海楼石など不思議な石がある世界なので別にそのまま飲み込めます。
ポーネグリフに使ってしまい今は他に存在しない鉱物。
そして「光月家だけがそれを削る技術?があった」。

無いと思いますが、発想の転換で可能性のひとつとして^ ^笑

いやいやいや。
光月家に代々伝わる秘伝のレシピ。
富士山の溶岩と酒鋼石とコウモリの羽を秘伝の配合で混ぜ合わせ、100日間乾燥させ、文字を彫った後に超高温で一気に焼き上げる!!
さらに上薬に宝樹アダムの樹液と◯△※%◇・・・笑。

No title

ポーネグリフ並みに、硬いものと言えば、恐竜が踏んでも1mmmも曲がらない黒刀じゃ無いでしょうか?
黒炭家、刀鍛冶飛徹、石工おでん、ワノ国には揃っている感じもします。

ダイヤモンドを削れるのはダイヤモンド、ポーネグリフを削るのはポーネグリフと同じ素材では?
じゃあ、その道具は どうやって加工したんだ?…って話しだ…分からん┐(´д`)┌

矛盾という言葉から

決して砕けず、割れないというポーネグリフの石碑の石。しかし唯一加工できる希少な特殊工具があるんじゃないですか?
かんりにんさんもコメントで、「文字を刻み込めているという矛盾」と言っていますので、「矛盾」という言葉の由来から考えてみました。
「矛盾」の由来は主に、大昔の中国で矛(槍のような武器)と盾を売る商人がいて、商人は自分の矛と盾を自慢し、矛には「どんな硬い盾をも突き通す」、盾には「どんな矛でも突き通すことができない」などと言い、それを聞いた客の一人が疑問を感じ、「それではその矛でその盾を突いたらどうなるんだ?」などと聞き、その商人が返答できなかったことによるそうです。
もし矛盾の最強の盾を決して砕けず、割れないのポーネグリフの石だとすれば、対になる最強の矛を造れる鉱物や金属などが世界のどこかにあるのかもしれません。そして対になる最強の鉱物などでできた超特殊な切削工具を使用して、何とかポーネグリフの石碑に文字を彫れたのかもしれません。そうなれば最強の硬さをもつ石と最強の切削力をもつ特殊工具とのぶつかり合い、それを石工職人の高い技術力で上手く仕上げていき、かなりの苦労の末にポーネグリフはようやく完成するものではないかと思いました。特殊な工具も完成と同時に壊れそうです。石とは相打ちになる感じで。
最強の硬さを誇るポーネグリフを削る特殊な鉱物などが実在するかはわかりませんが、職人の高い技術力だけでなく、僕は石を加工するための工具そのものにも何か特殊な力や秘密がありそうな気がしています。
決して砕けず、割れないというポーネグリフの石碑の石、しかしその石碑の石にはすでに文字が彫られているという矛盾がある。ならその矛盾を与える対になる唯一の存在があるのでは?

彫り上げた後に硬質化するコーティングを施したのではないでしょうか。コーティングが石工の技術なのかと疑問ではありますが…。このような硬質化する技術があるなら最強の武器が出回りますね。

ピーカの能力を持ってた過去の人物が作ったとしたら面白い

No title

武装色をまとった石でしょうか。

武装色を鍛え上げるとロードポーネグリフのように武装部分の体の部位が赤くなるとか。

ポーネグリフは、他人に壊される事のない人の意思のように、物質を超越したものなのかも?
イシ繋がりで(意思、石)

野暮なのかな、、、

ポーネグリフは発見も移動も難易度が高くないのに800年も世界政府が集めてない理由はなんですかね?? 壊せなくても硬い材質の物で上塗りすればいいような、、、

もしかしたら、カイドウの死ねない理由と同じなのかも、と思いコメントしました。
カイドウも時間軸が異なっていて、それはワの国の将軍の代々受け継がれてしまう悪魔の実。将軍の先代は物質にのみ時を止めれたため削った後の石にのみ時を止めれたけれども現将軍はその能力を覚醒させてしまい、まわり(ワの国とその住民)を時間を止めるまではいかないけれども時間軸が異なってしまった。

モモの助がゾウと会話ができて視界を共有できることが布石で、普遍であるはずのポーネグリフを加工できることに繋がるんでしょうか。
ロジャーとルフィの万物の声を聞くことができる能力の上位版の様なイメージ。
光月家はその能力と加工する為の技術を受け継いできた一族であるとか?

海楼石的な力が働いていて悪魔の実の力でも壊せないのかな?と思い、月と海の関係を調べようと検索したら月の海というものがあるそうな。水ではなく岩の平原で神酒の海という地も。酒鉄鉱もここからのオマージュ??

個人的には石の呼吸とかそっち派。どんな能力者でも壊せないてことはパワー系じゃ無理だし、能力だとしてもチート系かな?時を止める能力はないわ。まんまジョジョのザワールドとかスタープラチナザワールドだし、その能力があれば海賊王じゃん!

No title

文字を刻む前にそんなすごい石を綺麗な長方体に成形することが大変だとおもうけど。石工という言葉からは既成の石を加工細工する職人をイメージしてしまうけど、最後に(破壊されない)スパイスを塗すのも職人技といえますものね。破壊されない理由は”すべてのエネルギー”を”反射”でも”透過”でも”吸収”でも”違う次元に送る”でも理由は付けられそうですが、時間軸が違う・・・現在の攻撃で千年後にダメージを受けるってのも面白いですね。

No title

800年も壊せないというのは特殊だと思うのですよ。

覇気でも壊せない。
例えばオペオペでくり抜く事も難しい。
マグマグで溶かす事も、スナスナで砂にすることも?
ピカピカのレーザーでも壊せないという事ですよね。

色々な考え方があるんだなぁと、感心しています。
自分としては、やはり時間が止まっているのでは?と思っています。

硬さだけでは説明できない。
そして、文字を彫ることの説明も出来ない。

ちなみに、ルーン文字の秘密を知った神様がオーディン。
何度もワンピースに出てくる北欧神話の神様です。
おでん様は、オーディンをもじってるのかなぁとか思ってます。

時間を止められたら、ノロノロの上位版になるのかなぁ。

まず「石」ではないのでしょうね。いわゆる「石」なら、エネルギー(熱や振動や衝撃)を極限に加えれば原子の結合が解けて、いわゆる割れる砕ける(あるいは融ける(笑))状態になるはずですよね。さすがにベガパンクならずとも普通の科学者でも試しているはず。

つまり、あくまで漫画的な理由によって、割れない砕けない、状態なのでしょうね。
例えば悪魔の実、例えば「なにかのノロイ」。例えばワポメタルみたいな漫画的な人工材料。

作者が「割れない砕けない」と設定してしまえば、こちらには、物質的な意味での反論や検証の余地はない気がしますが、「じゃあなぜ作者は“割れない砕けない”という材料を設定する必要があったのか」を論じるのは、面白い気がします。

石工(いしく・せっこう)
→石材を加工したり、
それで何かを組み立てたりする人の事。

せっこうの読みの方が気になったのですが、
石に文字を刻んだ後、容易に砕けぬように
石に何か細工を施した線はないかなと思いました。

硬石は青色の星のモノでない特殊な石。
遥か昔、光月家は石に文字を刻む技術を月の人から教わったのかと。

地球核

ポーネグリフの石の素材は
地球の核から
マグマみたいに
噴出したもので
出来ているのかも!
と、思っています。

冷えて固まるまでは
加工しやすいでしょうし、
固まれば、
地球中心の重圧のエネルギーの中にあった物質なので
そのエネルギーを超える力じゃないと破壊できない

と、いうのはどうでしょう?

ポーネグリフは、月の鉱物で、地球上にそれ以上硬い鉱物が存在しない。

既出ですが、ポーネグリフと同じ素材でしか刻めない。

光月家は、Dの一族で実は鉱月家。

悪魔の実の能力で壊れないようにしているのであれば、絶対に刃こぼれしない刀や絶対に破壊されない盾や要塞といったものまで作れると思うのですが今のところそういったものは存在しなさそうだし、壊れないのは単純にポーネグリフの特殊な材質によるものなのかなと

で、30個しかないポーネグリフがすべて800年前のジョイボーイの時代に作られたものでその後新たに作り出されていなさそうなことから、この特殊な石はラフテルにしか存在しない「月の石」的なものだったりするとか

で光月家は月の石のカケラを持っていて、それを使ってポーネグリフに文字を刻めるとか?

ポーネグリフってナスカの地上絵やモアイ像みたいなオーパーツを連想しますね

とてつもなく強い武装色の覇気をまとわせて硬くしているとかどうでしょう?

覇気にも色々あるみたいですし、
光月家は代々自分から離れても覇気をまとわせ続けられるという技術に長けている。
世に出回っている黒刀は、実は覇気を纏った刀だったり。

それだと4皇クラスに壊されてしまうかもしれませんけどね。
4皇を凌ぐほどの覇気…は考えにくいですね。

サンジ奪還組以外ポーネグリフ写してきたの他の人たちってまだ知らないですよね
ロビンにみせてロビン一時脱退しそうですね
予想屋の言ってることがあってれば

ロジャーは空島の鐘楼に古代文字で文章を書いているんですよね。実際に書いたのはおでんでしょうけど。
ポーネグリフよりは柔らかいとはいえ金に、しかも道具も限られるだろう船旅で空島で、それにも関わらず文字を残せる。
ということは、素手か普段から持っているもので文字は書けるということ。
大名…侍が普段から持つものといえば刀。
つまり刀で文字を書く②方式かなと思いました。

光月家の石工の技術だと思いますね。

かんりにんさん こんにちはッス

素直に考えれば・・・[① 石工職人としての高い技術]ですかね・・・・

そういった技術は先祖代々伝わる技術であり 門外不出なのではないでしょうか・・・?

けっしてこの技術は外へは漏らしてはならん!と光月家の継承者たちは代々受け継がれていったのが おでんの代で途絶えたとか…

おでんが処刑された理由は 世界のすべてを見たことだけでなく・・・ この特殊な石工の技術をカイドウや将軍 黒炭オロチから 教えないと命はないぞと脅迫されたものの 拒否。

そのことで処刑されたのではないでしょうか・・・

硬石に文字を刻む能力ではなくただの石を硬石に変える能力ってのはどうですか?
単純に硬石があるならそれを盾とかにすれば強いし

ワンピースで硬いものというと
ポーネグリフと海楼石が上がりますよね、
海楼石については加工技術があるみたいですが、同じ技術だったり?

1と2の説かなと思いますね。
記事にもあるとおり石の呼吸が文字を刻める理由だと思います。
硬い理由は実際に世界最高硬度の鉱石だからと思ってますがレッドポーネグリフのおかげで間違ってそうです。
覇気で硬くなってると考えたこともありましたが死後も覇気が維持されるのはさすがにどうかと思って考えを変えました。

悪魔の実の能力はどうなんですかね。
周囲に影響する能力は割と能力を解除する手段があることが多い気がするのでその場合ポーネグリフの役目的にどうなのかなと思います。
時間に影響する能力は本編、映画あわせてもホビホビ、モドモド、ボニーの能力くらいでしょうか。他にありましたっけ?

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